ゆづきの首筋から肩、背中に泡を塗りたくり、両手で泡を伸ばすように肌を撫でるようにして身体を洗いました。バンザイさせて、脇に泡を付けて洗ったときはくすぐったがりました。脇腹まで洗った後、また泡を両手に取って今度はお腹に…おへそを中心にくるくるとお腹を撫でてやると、身体の力が抜けるのがわかりました。
「気持ちいい?」と聞くと、コクンとうなずきなから「うん…」と返事をしました。
「くすぐったかったら言ってね」そう言って、みづきのお腹を撫でていた手をゆっくり上げて、下乳を撫でてから、両手で乳房全体を包み手のひらと指全部でおっぱいを撫でました。乳首の感触が手のひらに伝わってきて、ホントはこのまま乳房を揉んで乳首を弄り、吸い付きたかったのですがこれも我慢…乳房から手を離して今度は下腹部に…脚を拡げさせてから泡を撫で付けるようにぷっくりした恥丘を右手で撫でていくと、うっすらと陰毛が指先に絡みました。「お兄ちゃん、そこ…」「くすぐったい?大丈夫、もう洗ったから…」
妹の身体を撫で回すのは嬉しいけど、今度は舐め回したくて堪らなくなりました。
みづきの身体の泡をシャワーで流し、湯船に横向きに入らせて頭だけ浴槽から出るようにして、仰向けにしてシャワーでトリートメントを流して、やっと終了です。
ゆづきは目を開けるとはじめて僕のガチガチになったチンポが見えたみたいで、「え?すご❗おっきい…」とガン見して、触ってこようとしたので「ダメっ❗」って言って、妹の後ろから湯船に入りました。ゆづきの背中にチンポが触ってしまってたけど、どうしようもなく…ゆづきは興味深々で背中をわざと擦り付けてきます。
「凄い❗カチカチだ~」とか無邪気にいうので「女の子がそんなこと言ったらダメ❗」とか言いながらその感触を、楽しみました。暫くお湯に浸かりながら、一緒に入れなくて寂しかったことや、髪や頭、身体を洗うのも一人だとちゃんとできないとか、今日は久しぶりに一緒に入れて嬉しい。シャンプーもトリートメントも気持ちよかった…とかいろいろ話して…「お兄ちゃん、今日はありがとうまた髪洗ってくれる?」と聞いてきたので勿論OKしました。
それを聞いて、「じゃあ私上がるね」と妹は立ち上がって湯船から出て、脱衣室に去って行きました。
僕はギンギンのチンポが少し落ち着いてからお風呂から出ました。
2026/10/19 00:18:34
(cb9Sx/G9)