先日の三連休中に、私は息子の童貞をいただきました。 それまで、息子に私は性の対象として見られてました。 息子から毎日、私はお母さんとセックスしたいとお願いされてました。 息子に、セックスは少し考えさせてとお願いして、私は毎日、息子のおちんちんを手でしごきながら、お口で咥えて、しゃぶって射精させてました。 いつも息子に僕の精子を飲んでほしいと言われました。 若い息子の精液は濃くて、飲むとき喉に絡んででくるのです。 それでも、私は無我夢中で飲み干しました。 私は背徳的な近親相姦に、ドキドキが止まらないんです。 私のオマンコは、すごく濡れてしまってヌルヌルです。 息子に気づかれないように、フェラしながら私は濡れちゃうオマンコを手慰めてしまうのです。 私はクリトリスを激しくいじって、何度もイキっぱなしです。 息子は、私のオナニーに気づくと、お母さん、オマンコ気持ちいいの?と意地悪して聞くのです。 私は、思わず咥えていた息子のおちんちんを口から出して、私にそんないやらしいこと言わないでと息子に言ってました。 息子は、ニコニコして、とてもうれしそうです。 私は可愛い私の息子と、早くセックスしたい気持ちになってました。 そして、私達は三連休にセックスしようと約束しました。 息子のベッドで、金曜日の夜から、私はずっと突かれっぱなしでした。 息子は避妊具をつけません。 私は安全日のセックスで、安心して何度も中出ししてもらいました。 若い息子のセックスは、なかなか終わらないんです。 息子はセックスに興味津々で、いろんな体位を私はとらされました。 恥ずかしい体位ばかりです。 息子の長いおちんちんが、私の子宮にあたって、気持ちいいんです。 何度もイキながら、私は息子の女になると誓いました。 私は今、息子と同じベッドで、ベビードール姿で投稿しています。 もう普通の親子には戻れなくなりそうです。