母の体を少しでも違和感なく触るためにマッサージした。初めは座りながら肩のマッサージ。 次第に眠くなってきたのか、横になりたいと言われて揉みにくいなーと思いながらも従い肩のみならず背中、徐々にお尻まで揉んだ。 お尻は穴をやや拡げるような動きで円を描くようにツボマッサージ。これがハマったのか、なんか変な気分になってきたって眠たそうな声で、言われた。 部屋着のパンツをゆっくり降ろし、パンツが見えたほぼ直の状態でマッサージを続けた。そんなことしてたら、パンツにシミ。すぐにパンツの脇から挿入。 なんの前触れなく、いきなり挿入した。さすがに驚かれて、怒りに変わった。自分が何してるか分かってるの?なんて怒られたが、母の背中の上の部分を床に押し付けるように押さえつけながら 奥に突き刺した。 怒っているのに…喘ぐ母の声。 色気のある声と獣のような、唸る声。 そして、もがこうとして背中や腰を捻る。 それに相反して、指先は力が入り、シーツを掴む。脚は開き、脚指先は硬直。 徐々に抵抗がなくなり、よりシーツにしがみつき 私は母の髪を引っ張りながら中出しした。