昨日の続きです。 母は俺の指示通り動画を送ってきた。 最初に送られてきたのはオシッコをしているところだった。 顔は映っておらずマンコだけが映されていて放尿しているところだった。 薄暗かったのでハッキリとは見えなかったがジョロジョロと音を立てて放尿をしていた。 しばらくして次の動画が送られてきた。 オシッコと同じでマンコだけが映されていた。 見覚えのある母の手がマンコをこねくり回していた。 声は聞こえなかったが微かに吐息だけが聞こえてきた。 母の手がクリトリスからマンコの中に突っ込まれ一本の指から二本に増え激しく弄り回していた。 しばらくして「くっ!!」と母の声が聞こえたと同時に画面が大きく揺れた。 母がいったのだった。その弾みで画面が大きく揺れたのであった。 動画と同時に『これでいいかな?』とラインが入っていた。 既読スルーしてやった。 夕方、母が帰宅した。 俺は早速母の下に行ってチンポを差し出した。 母は無言で微笑み俺の前に跪き咥えた。 そのまま母の口の中に出し母にシャワーを浴びるように勧めた。 母は従いシャワーを浴びに行った。 その間におもちゃを準備し母を待った。 母は全裸で出てきて俺の下にきた。 「どうだった?」 「なにが?」 「もう!・・・動画」 「ああ・・・薄暗くて良く見えなかった」 「あ・・・ごめん・・・」 「次はライト点けてね」 「わかった・・・気を付ける」 そう言って母は少し残念そうにしていた。 「でも、約束守ったよ」 「・・・そうだね」 「してくれる?」 「いいけど・・・お願いの仕方があるよね」 母は少し微笑み「お願いします」と言った。 俺は「いいよ」と言って昨日と同じようにしてやった。 母のマンコとアナルにバイブを突っ込み乳首ローターを付けクリトリスにローターを張り付けてマン繰り返しにしてやった。 ローターを付けているときの母の表情はとても嬉しそうで子供が楽しそうにしているような顔だった。 そして何度も何度も母をいかせてやった。 昨日と同じように母はグッタリしていたので俺はまた勝手に入れて射精してやろうと思った。 その時あることを思いついた。 昨日はマンコに入れてやったが母は気づいていなかった。 なので今日はアナルに入れてやることにした。 失神している母のアナルに中で出しその日は終えた。 母も朝まで目覚めなかった。 今朝はいつも通り起きた。 母はまだ寝ていた。 仕事もあるので起こしてやると母は気怠そうに起きてきて「今日はお休みだよ」と言った。 俺は知らずに起こしてしまったので「そうなの?ごめん」と言って母を寝かせた。 大学に行く準備をして母に「行くからね」と声をかけに行くと「・・・えっ!?そんな時間なの?」と驚いて起きてきた。 俺は「いいよ、寝てて」と言うと「ううん。ちゃんとしなきゃ」と言って起きてきた。 「まだ少し時間あるね。ご飯はどこかで買って」と言って1000円くれたあと俺の前に跪きチンポを出して咥えた。 母はいつもより早い段階で激しくしゃぶってくれたので短時間で母の口の中に出した。 母は毎朝しゃぶることが日課になっているので最低限しゃぶることを義務付けて優先しているようだ。 玄関で俺は母に「今日は休みなんだったら昨日のように動画を送って」と言った。 母は「いいよ。家だから大丈夫」と言った。 「ちゃんとスマホを固定して母さんがちゃんと映るように撮ってよ」 「うん・・・わかった」 「オシッコも?」 「当然」 「わかった」 「風呂場で撮りなよ」 「そうだね」 そう言って俺は家を出た。 道中で『オシッコのたびに撮影すること』と送った。 すぐに既読になって『はい』と返ってきた。 続けて『ウンチも取れたらもっと凄いご褒美をあげる』と送った。 すぐに既読になったが中々返ってこなかった。 しばらくして『出れば・・・』と返ってきたので『それでいい』と送った。 そして『オナニーもオシッコも厭らしければ厭らしいほどご褒美をあげるから俺が喜ぶように撮って』と送った。 『はい、頑張ります』と返ってきた。 この時間までに動画が4本届いた。 一つ目はオシッコだった。 母が浴室でしゃがみ放尿をしていた。 特にコメントはなかった。 二つ目はオナニーだった。 布団の上でごく普通のオナニーをしていた。 時々体勢を変え四つん這いになったりしていた。 三つめもオナニーだった。 おもちゃをたくさん並べ激しくズボズボとマンコとアナルに突っ込んでいた。 二つとも激しくいっていた。 四つ目はオシッコだった。 再び浴室での放尿だった。 ただし体勢は四つん這いだった。 お尻だけが丸見えになっていてオシッコが垂れ流れていた。 どの動画も母のコメントは特になくただ母の卑猥な姿が映っていた。 ラインのメッセージも特になく俺も返していない。 そして今、大学の食堂でこの投稿をしている。 今から母にラインをする。 『昼ごはんのあと、俺が帰るまでずっとオナニーを続けていること』 『途中でトイレに行きたくなっても止めずに必ず撮影すること』 『卑猥な言葉をできるだけ言うこと』 今、送った。 すぐに既読になった。 『はい』 たった一言帰ってきた。 楽しみだ。