昨日投稿したただしです。 昼頃に母が帰宅した後の話をします。 予定通り帰宅した母は暑かったためすぐさまシャワーを浴びた。 キャミとパンツだけで出てきて昼食の準備を始めた。 台所に立っている母の尻を眺めていた俺は勃起し始めたので母の後ろに立った。 母は「やっぱり来たね」と言って両足を軽く開いてくれた。 「なんで?」と聞くと「ずっと視線感じてた・・・お尻見てたでしょ」と言った。 俺は「そんなかっこしてるからだろ」と言うと「興奮してくれた?」と嬉しそうだった。 「いいの?」と聞くと「いいわよ」と言ってくれたので母の後ろに座り込みパンツを脱がせた。 そして尻に顔を埋めアナルやマンコを舐めまわしてやった。 母は「激しいのはダメよ・・・ご飯ができなくなっちゃうから」と言った。 俺はおかまいなしに激しく舐めまわしてやった。 アナルに舌を突っ込んでやると母は感じるのでそれだけに集中してやった。 母は全身を震わせいった。 「もう~・・・気持ち良すぎてご飯作れないよ」と言った。 さすがに腹が減ったのでそれからは軽く舐めまわしてやっていた。 母は感じながら料理を作った。 テーブルに就くと母はテーブルの下に潜り俺のチンポを咥え始めた。 これは関係を持ってすぐにさせている行為だ。 夕食は二人で食べる約束で、朝食はテーブルの上で母はオナニーをする。 それを鑑賞しながら朝食を食べる俺。 休日の昼食は母がテーブルの下で咥える約束になっている。 基本的にいつでもしゃぶってくれるので。 昼食を食べ終えた俺と代わって母が食べ始める。 俺はテーブルの下に潜り母のマンコで遊ぶ。 これが休日の昼食時の楽しみ。 お互いが感じるのを我慢して食事をすることで遊んでいる。 俺も母も感じることを我慢して昼食を食べる。 この日もいつも通り代わる代わる昼食を取った。 そして後片付けの間、台所で母のアナルを犯す。 台所では必ずと言っていいほどアナルを犯す。 片付けを終えたあと母と遊ぶ。 我が家には大量のおもちゃがある。 母が昔から使っていたディルドやバイブなど様々。 俺も母もおもちゃを使う時、一番興奮するのはアナル。 この日も母のアナルに色々な物を突っ込んでやった。 同時にマンコにも突っ込んで二穴攻めをしてやる。 母は小刻みに何度も何度もいってしまう。 3か前に見たAVの内容で、右手と右足、左手と左足をビニール紐で縛っていた。 マン繰り返しの状態でマンコに細めのバイブを二本とアナルに太めのバイブを突っ込んでいた。 乳首に専用ローターを付け、クリトリスにローターを張り付けていた。 顔に男が跨り口にチンポを突っ込んでバイブを動かしていた。 我が家には全ての道具がそろっていた。 真似したいといったら「私もしてほしい」と言ったのでして昨日してやった。 これが大成功だった。 母はいつも以上に感じ始めた。 何度も何度もいっていたがいつもと違って間隔が短く止まらなくなっていた。 俺が少し心配するほどだった。 3時間ぐらい続けた。 母は声を出さなくなった。 でも体はビクついていた。 時々全身が大きく震えていた。 震えも少なくなってきたのでやめた。 その間ずっと口にチンポを入れていたので抜いて母を見ると母は失神していた。 慌てて声をかけると母は気が付いた。ほっとした。 「凄かった・・・」 母はそう言うと脱力して光悦な表情で微笑みかけてくれた。 そのままマンコに入れ中に出してその場は終わった。 母はシャワーにも行けないぐらいグッタリとしていた。 そのまま寝かせた。 深夜2時が過ぎた頃、母は目覚めシャワーを浴びに行った。 戻ってきて俺のチンポをしゃぶり始めた。 俺は寝たふりを続けていると勝手に跨りマンコに入れた。 さすがに我慢できなくなり起きた。 「起きた?」は母腰を振りながら言った。 「なにしてるの?」と言うと「昼間、入れてなかったから」と言った。 俺が勝手に入れたことに気づいていなかった。 今日も大学は休み。 今朝、母が出かける前に言ったことがある。 「今日も早く帰るようにするから昨日の・・・してほしいな」と言った。 俺は「いいよ」と言うと嬉しそうに「楽しみにしてるね」と言った。 この時、俺はちょっと意地悪なことを思いついた。 「そのかわり、お願い聞いて」と言うと母は笑顔で「なぁに?」と言った。 「会社でのどこかでオナニーをして動画に撮って送って」と言った。 母は「ええ~・・・無理だよぉ」と言ったので「じゃあ、いい。してやんない」と言うと「わかった・・・頑張ってみる」と言って出ていった。 そして時間前ぐらいに『オシッコをするところも送って』とラインした。 既読になったが返事がないまま。 昼になった。 さてどうするのやら・・・楽しみだ。