高1の妹が部活から帰ってシャワーを浴び夕飯まで部屋で寝ていました。 そっと覗くと部屋着の裾が捲れておれ尻の間に閉じたマムコが覗いていまし た。 顔をそこへ近ずけ匂いを嗅ごうとするとブっと屁をかまされました。 余りの臭さにアナルにティッシュを丸めて押し込んでやりました。 するとまたまたブ~と先ほどよりも数段大きな屁が、 アナルに詰めてたティッシュが僕を目掛けて飛んで来たのです。 オマケにそれが口の中に、思わず僕は……マジか。