父親と母親は横で見てるだけでなかがいい夫婦だった。母親が俺が15の時 事故で亡くなった時から一親の様子が変わった。酒の量も増え怒りっぽくな り俺も今まで殴られtことが無いのに殴られる様になり自分お部屋の閉じこ もることが多くなった、そんな時だった、俺が早退して家に帰ると父の靴が あり儲かってるのかと思い部屋に近ずくと父の呻くような声が聞こえた。、 どうしたんだ、と思いながらソット部屋を覗くと父が母の下着を触りながら センズリしていた。ビックリしたまさか父がセンズリしてるなんてでも思っ た、父はまだ53歳若いし、、そう思ったが初めて見る男のセンズリそれも 父親の。いけないと思いながら目が離せなかった、父のチンポを始めて見た が当然ながら俺のより大きくズル剥け俺は見とれてしまった。母の下着をチ ンポに付けしてる、凄い、と思いながら見てると俺のチンポがいつの間にか 起ってきた、センズリそれも父親のセンズリを見てなんで興奮するだ、、、 分からないが俺は興奮した。父が逝った時思わず「アッ」と言ってしまった が父は聞こえなかったのか俺の方を見なかった、俺は部屋に戻り父と母のS EXを想像してセンズリをしていた、突然ドアが開いた、俺はハッと思い見 るとパンツ姿の父がいた。俺に近寄ると「お前今覗いていたな何してるん だ」そう言われ俺は黙っていたが「あの時音がしたのでチラッと見たらお前 のお尻が見えたぞ」怖い顔で言われたがその声は酒臭かった。殴られた、し かも酔っている、俺は怖くなり仕方なく「訳が解らないけど触ってた」と言 うとソレでここでセンズリかオヤジのセンズリ見て興奮したのか」また殴ら れたが急に優しい声で「ちょうどいいこっちに来い」俺が近ずくと押さえつ けられチンポを無理やり口に入れられた、クチを動かしながら「お前が今か らアイツの代わりだいいな」本当に酒に酔ってるみたいでそんなことを言い ながら俺の頭を動かした。痛がっていた俺だが次第にチンポに絡む父の舌が 気持ち良くなり萎えてたチンポが硬くなってしまいと俺は自然とチンポを触 っていた。そして俺はさっき途中で止めてたせいかすぐ逝ってしまうと父が 「何だ自分でしてたのか気持ち良かったか」と言いながら俺の口の中で逝っ てすぐ部屋を出て行った。でも俺はさっきの口の中の感触父の舌の感触が頭 に駆け回りまたセンズリをしてしまった。逝った後、ア~俺は男それも父親 から口でされて、、なんて気持ち悪いんだ汚いんだ、と思った。翌日父は何 時もの様に仕事に行ったが夜帰ると酔ってるみたいだったが酒を飲み俺を部 屋に呼んだ、ウイスキーを飲み干すと「これを着ろ」と母の下着を渡された が俺は嫌で払いのけるといのけると殴られた。何度も殴られるうちの俺はも う言うことを聞くしかないと思った、下着を着けた後ろを向かされると「オ ~アイツと同じだまるでアイツみたいだ」と後ろから胸を触りながら乳首を 摘ままれ指が動き出した、俺は気持ち悪かったが「あいつと同じだ乳首が硬 くなってきたぞ」もう訳が解らない、そしてまた父のチンポをクチに入れら れた。そんなことが毎日のようにされるうちに俺は乳首が感じるようになっ た。父は俺の事を「翔子」と母の名前で呼ぶようになりそして俺は、オマン コ、と犯された。酒を酔うまで飲む父そして母親になる俺、、俺はある時聞 いてみた、「お父さんもしかして男の人と関係があったの」と言ったが笑っ てゴマ化されたが俺は絶対にあったと思っている。