夏休みに田舎の爺ちゃん家に両親と俺の三人で泊まりに行った。
周りは畑ばかりの正にThaド田舎!って感じの古い日本家屋で時間がここだけゆっくり流れてる気がした。
夕飯の後、順番に風呂に入って婆ちゃんが客間に敷いてくれた布団に両親が入って寝る態勢。
俺はもう少し田舎の星空を見たくて部屋を出て縁側に座った。
そこに婆ちゃんが来て俺の隣に座り、寝れないのかい?って声を掛けられた。
星空が綺麗だからもう少し見ていたくて…と答えると、一緒に見てて良いかい?って言うから二人で並んで星を眺めてたよ。
75歳の婆ちゃんなんだけど優しくて小柄で可愛らしい人なんだ。
星空を見上げながら婆ちゃんの腰に手をまわすと、頬を紅くして寄り添ってくる。
何となくロマンチックな雰囲気になり、婆ちゃんの方へ頭を傾けると名前を呼ばれた。
婆ちゃんの方に顔を向けると軽く顎を上げて目を瞑っていたんだ。
婆ちゃんもロマンチックな雰囲気になると女になるんだなって感じて、俺は戸惑うこと無く婆ちゃんにキスした。
舌を入れて絡めるとビクッとしてたけど、婆ちゃんは控えめに俺に抱き付いてきて舌を絡め返してくる。
そのまま縁側に婆ちゃんを押し倒して股間に触れると、こんなお婆ちゃんでも抱いてくれるのかい?って期待した目で俺を見てくる。
セックスしようと答えて股間を触り続け、湿り気を感じてから婆ちゃんを裸にして俺も裸になった。
チンポを見た婆ちゃんが、凄い元気だねと嬉しそうに触ってくる。
爺ちゃんも両親ももう寝てるだろう…。
そのくらい長く星空を見上げてたから家の中は静かだ。
皺だらけで張りも無いオッパイを吸うと婆ちゃんが可愛らしく喘ぐ。
ここも舐めるよと言って股を開かせてマンコを舐めると、そんなところまで…と凄く恥ずかしそうにしてた。
でもマンコを舐められるのは気持ち良かったのか、益々喘いで驚くほど愛液を溢れさせてた。
もう入れて良い?って聞くと、早くその元気なチンポが欲しいと言われたのでゴム無しで入れる。
凄いよぉ…こんなに元気で硬いのなんてもう何十年も入れられてないよ…と俺のチンポに大喜びして抱き付いてくる。
なんて可愛らしい人なんだ…婆ちゃんが愛おしくて堪らない。
腰を優しく振りながら婆ちゃんを抱き締めて再びキスする。
星空の見える縁側で婆ちゃんと一つになって何とも言えない安心感のあるセックスに没頭する。
そろそろ出そうだと感じた俺は、もうイキそう…婆ちゃんの中に出して良い?と一応確認してみた。
婆ちゃんは、このまま中に出してと答えてくれたので、深く入れたまま精子を注いだ。
祖母と孫だけど、とっても愛のあるセックスが出来たよ。
二泊三日したんだけど、婆ちゃんに今まで以上に可愛がってもらえて、二人きりになると凄く可愛らしく甘えてくれるようになった。
お小遣いもいっぱい貰ったよ。
2026/10/12 03:18:54
(JkHOcVBa)