僕は母とセックスするために、母を毎日口説きました。
お母さんとエッチしたいと。
母は40歳で、年より若く見られます。
父は単身赴任中で、母と2人暮らしです。
学校の友達から美人だねと言われる自慢の母です。
そんな母とずっとセックスしたかった僕は、毎晩母のベッドに入り、母のパンティに指を入れて、母のオマンコいじっています。
母のネグリジェを脱がして、おっぱいを吸いながら、勃起したおちんちんを母の裸にこすりつけてます。
僕にエッチないたずらをされても、母は寝たふりをしてくれています。
僕はお母さんとセックスしたいよと、つぶやきながら、母のオマンコに勃起をこすりつけます。
母のオマンコは濡れています。
僕は我慢出来なくなって、正常位で母のオマンコに亀頭を挿入します。
ヌルヌルした愛液が気持ちいい母のオマンコです。
ゆっくり腰を振りながら、奥まで挿入します。
僕は亀頭を母の子宮まで挿入して腰を振りながら、それでも母は寝たふりをして、あっ、あっと時々悩ましい声を出すのです。
僕は我慢出来ずに、お母さん、我慢出来ないよ。中に出すからね。と言って、亀頭を子宮にあてながら中出しをします。
母は寝たふりをして、いつも僕のセックスを許してくれるのです。
そのあとで僕は母のベッドでいっしょに寝ます。
母と僕は朝起きると、母は恥ずかしそうにワンピースを着て、朝ごはんの支度をします。
キッチンで、母を後から抱きしめて、母のワンピースの裾をまくり、エッチなレースのTパンティの中に指を入れてオマンコをいじる僕です。
母のオマンコは僕の射精した精液でヌルヌルしています。
毎朝僕は学校に行くまで、母のオマンコをいじっています。
パンティを足首まで脱がして、母と立ちバックで母のオマンコを突いています。
母は恥ずかしそうに、あっ、あっとエッチな声を出すのです。
僕は学校に間に合うように急いで中出しをします。
そして、母は僕に行ってらっしゃいとやさしく声をからてくれるのです。
僕はもっと母とセックスしたいけど、我慢して母とキスをします。
学校にいる時も、ずっと母とセックスしたい僕は、母に帰ったらお母さんとエッチしたいとラインしてます。
既読がついて、母から学校のお勉強がんばってねと返信があります。
こんな感じて、いつも母とセックスする僕です。
2026/10/10 03:02:25
(gNjhexrm)