昨日は話の流れで省略しましたが、息子との身体の話というのは包
茎の話でした。
じつは私も仮性包茎で、二十歳の時に手術をしました。
なので息子が包茎だったことに驚きはなく、息子には私の手術跡を
見せて説明しました。
手術跡といっても言われなければわからない程度ですが、それを見
せながら、今は亀頭の直下で縫合することも説明し、中学卒業後、
高校入学前に手術してあげることを告げました。
息子のペニスはまだピンク色で、これから黒く色づけば手術の跡も
わからなくなると説明しました。
息子はただうなずくだけで言葉はありません。
それでも抵抗することもなくなり、互いに勃起すると照れながらも
隠すことはしません。
そこからはオナニーの話になり、私が初めて覚えたオナニーと同じ
ことをしていることと、そのやり方では膀胱に精子が入り、身体に
悪いことを教えました。
そして私が自分のペニスをしごき実演すると、息子もベニスをおさ
えながら食い入るように見ています。
私が射精して、
お前もやってみろ
というと、我に返ったような表情で、それは拒否してきました。
それでも勃起したペニスはそのままです。
私が
こうやるんだ
と、息子のペニスに触れた瞬間、息子のペニスがビクビクと震え始
めました。
私はあわてて息子の手を取り、ペニスに添えさせると大量の射精が
始まりました。
私は息子に笑いかけ、普段通りの言葉で
なぁ! 気持ち良かったろう
というと、息子もうなずきました。
その後は一緒に湯船につかると、今度は息子からの質問攻めです。
オナニーのこと、手術の事・・・
その後妻への報告や、妻も興味を持ち始めるのですが、長くなりま
したので後日記します。
不完全ながらも手でしごくオナニーを息子に教えることはできまし
たが、その後の質問攻めには驚きました。
とくに包茎手術のことは具体的な質問が多く、美容整形でやるのと
泌尿器科でやるのとどちらが良いのか、私はどこで手術したのか
等々・・・
息子も包茎の事は気にしていたので、いろいろと検索していたよう
です。
中学卒業後の手術ということで息子も驚いてはいましたが、拒否す
ることもなく、痛みの期間や、その後の日常生活、その後のオナニ
ーのことなど細かく聞いてきました。
息子には風呂から出た後、私が愛用しているビキニのパンツをプレ
ゼントしました。
お前ももう大人になったんだ。大人のパンツを穿いてみろ。
と、言うと照れながらも嬉しそうにしていました。
セクシーパンツというほどのものではありませんが、グレーのスト
レッチ素材です。
息子は穿くと同時に勃起が始まります。
恥ずかしそうにすぐにパジャマのズボンを穿いて隠します。
母さんには父さんから言っておく。学校には穿いていくなよ。
息子はうなずきながら、すぐに2階の自室へ向かっていきました。
照れくさくて母親と顔を合わせにくいのと、おそらくすぐにオナニ
ーをしたかったのだと思います。
私はリビングで待つ妻に報告ですが、妻も前のめりで話を聞いてき
ます。
包茎手術のことを妻に相談なく高校入学前にすることを謝り、理解
を求めたところ、妻も大賛成でした。
それよりも手術前の息子のペニスを見てみたいというくらいです。
妻には近親相姦といった考えはないようですが、オープンな性を目
指しているようです。
あなたのように、私も一緒にオナニー教えてみたいわよ
何言ってんだ。おれに押し付けておきながら・・・ 俺だってはず
かしかったんだぞ。
このような話の後、息子にビキニのパンツをあげたので、洗濯とか
しといてやってくれ と、話すと、なにかをひらめいたようで、
じゃあ私からはそのことをきっかけにいろいろと聞いてみよ!
と、嬉しそうでした。
そんなことから我が家のオープンな性が始まりました。
ここからは妻からの報告です。
多少ですが、私なりの判断で想像の部分はあるものの、概ねその通
りだと思います。
夏休みの午前中、妻が息子に仕掛けたそうです。
私がオナニーを教えてから2日目の事です。
妻は息子に
お父さんからもらったパンツ穿いているんでしょ。
洗濯するから脱ぎなさい。
と、言ったそうなのです。
さすがに息子もすぐにその場で脱ぐことはしなく、もじもじしてい
たそうです。
妻は私の別のパンツを出して、早く脱ぐように迫ったようですが、
さすがにその場で脱ぐことはなく、脱衣所で履き替えてきたそうで
す。
妻が渡したパンツは黒のビキニで、小さめのナイロン素材の物でし
た。
どう?穿き心地いいでしょ?
家にいるときはいつも穿いていていいのよ。
お母さんもいつもそういうの穿いているから。
と、言ってスカートをまくってセクシー系のパンティを見せたそう
なのです。
はじめ息子も黙っていたそうですが、妻が
お父さんも高校生のころからビキニを穿いていたそうよ。
洗濯とかで苦労したみたいだけどね。
お母さんもこういう下着が好きだから気にしなくていいのよ。
と、たたみかけたようなのです。
さらに先日のオナニーの話をして、
お父さん喜んでいたわよ。
また一緒に付き合ってあげなさい。
親子でオナニーできるなんて、母さんも羨ましいわ。
とも言ったそうなのです。
息子は私の時もそうでしたが、性には興味津々です。
初めは黙っていても、ある程度なじんでくると次は容赦ない質問攻
めです。
その後、妻にも質問攻めをしたらしく、私や妻の下着の事とか、妻
にもオナニーするのかとか、そんなことまで聞いてきたそうです。
妻はびっくりしちゃったと言いながらも嬉しそうで、今度は3人で
お風呂に入れないかと企んでいました。
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【プロフ動画】歩道に近い場所に移動して彼女に囁いた。
汚れた下着を脱いで。
... ID:redeyen1
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