花火大会に出掛けた。 父親は明日休日出勤なので行かないと言い母と二人で出掛けた。 自分も母と出掛けるのは久しぶりだか初めて関係を持った後も数回体を重ね中出しをした関係になったので期待を持ち二人で出掛けた。 母は浴衣を着ており見るのは初めてでは無いが以前は綺麗な母親としか見ていなかったが今日は色っぽく見え浴衣の中の裸を想像して勃起した。 早めに出掛けて余り人目のつかない場所に駐車をし徒歩で花火が見える場所に向かった。 途中、何件も出ている出店で自分はお茶、母にビールを買って互いに飲んだ。 母はアルコールが入ると下半身の理性が緩くなるのを自分は知った。 ビールを渡すと母はニコッとしながら受け取り自分の気持ちを察したようだ。 花火を見る場所に行くまでに母にビールを二本飲ませてから花火を見た。 途中で母の手を握ると母も握り返す。 花火が上がり会場に居る人が皆、上を見ている時に手を離し母のヒップを触る。 少し母はビクッとしたが何も言わず好きにさせてくれた。 次に花火が上がった時に母の手を自分の勃起に導くと母は予期してかのように勃起を強く握ってきた。 もの凄く気持ちが良く自分の手を母の恥骨に伸ばす。流石に周りに他人の目が有るため母の浴衣に手を入れるわけには行かないがそれでも母は触りやすいように少し股を広げてくれた。 花火が上がる度、互いの性器を触りあった。 花火が終わり車に戻る途中に再度ビールを買い母に渡すと母はまたニコッと笑い受け取り立ち止まりビールを飲んだ。 歩きながら飲んだらはしたなくないかな? 母が聞くので 周りの人も飲んでるよ と自分が言うと母は自分に腕を絡ませ歩きながら残りを飲み干した。 車に着き母を後ろの席に乗せロックしエンジンを掛けエアコンを強めにして自分も後ろの席に移った。 母に抱きつきキスをする。母も首に手を回し舌を絡めてくる。 浴衣の中に手を入れ母の胸を揉む。 次に母の下半身に手を入れると母も勃起に手を伸ばし 凄い硬い と言いながら股を広げる。 母のパンティーの脇から指を入れると既に大洪水 自分:母さん凄い、またいっぱい濡れてる 母 :だってズット触られてたから母さん我慢出来ない 自分:母さん入れて良い? 母 :入れて!!早く入れて、もう母さん我慢が出来ない 自分がズボンと下着を脱ぎ母の浴衣の前をはだきパンティーに手を掛けると母は腰を浮かせ協力してくれた。 母が股を大きく広げ自分がその間に入る。 母が勃起を握りオマンコへと導いてくれる。 既に洪水の母のオマンコに抵抗無く自分の勃起が飲み込まれその気持ち良さを感じていると母が両手で自分の尻を持ちオマンコの奥まで導く 母 :良いの、奥が良いの。母さんこんなに奥で感じるのは初めてなの 言いながら母が腰を前後に激しく動かす。 暫くし 母 :良い、逝く、逝く、逝っちゃう 言うと同時に母は弓なりになり逝った 暫くし普通の体勢に戻った 母は はぁ、はぁ と呼吸をしているが それでも両手は自分の尻から離さず腰をクネクネと動かしている 自分:母さん逝ったけどまだ欲しいの? 母 :母さん逝ったけどタッちゃんまだ逝ってないでしょ。母さん中にいっぱい出して良いのよ。 母の言葉を聞き我慢をしていた自分は激しく腰を振り母に中出しした。 母 :今日もいっぱいでたね 射精後も母に挿入したままで続ける事が多いが 母 :動かすと精子溢れてシート汚れるわよ 母がティッシュを取り拭いてくれた。