29歳の独身OLです。 先週の金土で社員旅行に行って来ました。 会社は半額負担なので、若い社員と言いますか40以下はほとんど参加していません。 私は叔父が会社の役員をしているので、いつも半強制参加です。 叔父は私を参加させておいて自分は用事があるからと不参加でした。 女性はアラサーの私と50代のおばちゃん4人でした。 女性5人で2部屋でしたが、おばちゃん達がおばちゃん同士一緒が良いと言われて私は1人になりました。 宴会が終わって温泉に入って部屋で外を見たら少し歩くと海って眺めでした。 少し酔っていたので1人だし酔いをさますため夜の海でも見に行こうかなと思って浴衣で部屋を出ました。 鍵をかけてプラスチックの丸い棒の付いた鍵を浴衣の帯に差し込み1階まで降りてホテルから出ると寒い夜でした。 私は部屋に戻り浴衣を脱いで上下パジャマ代わりの黒いスエットを着ました。 鍵をかけて鍵をスエットの腰に差しホテルの外に出ると、まだちょっと寒いけどがまんできる寒さでした。 ホテルを出て200メートルくらい歩くと海でした。 堤防の階段を降りると砂利の浜でした。 真っ暗な海をしばらく見ていたけど寒いから戻りました。 戻る途中でカラオケスナックがありました。 私がスナックの近くに来た時にドアが開いておじいちゃんが1人出て来ました。 おじいちゃんは「おりゃ帰る」と言いドアを閉めると、すぐにドアが開いて男性が3人出て来ました。 「まだ早いよ」「まあまあもう少し」とひき止めていました。 私が通りかかると、その帰るおじいちゃんと目が合いました。 おじいちゃんは私の所に来て私をじろじろ見て美人だとかキレイだとかすごく誉めてきました。 私は唖然としていたのと誉められて少し嬉しかったのとで止まって「ありがとうございます」と言いながらおじいちゃんの誉め言葉を聞いていました。 しばらく誉めた後、急に私の腕を掴みま引っ張りました。 私は気分が良かったので、そのままついて行きました。 スナックのドアの方に引っ張られて「おまえらこの美人と飲む方が良いだろう」と言いました。 帰るおじいちゃんをひき止めていたおじいちゃんの1人が私の所に来て私をじろじろ見ました。 おじいちゃんはかがんで私のアソコやお尻もじろじろ見ました。 私は酔っていたこともあったのか、すごくエロい気持ちになりました。 品定めされているような感じで。 かがんでいたおじいちゃんが私のお尻を触りました。 私が「いや」と言おうとした時、触ったおじいちゃんが「新垣結衣に似てて美人だ」と言いました。 私は「いや」と言う言葉を飲み込んで「ありがとう」と言ってしまいました。 私を掴んでいたおじいちゃんが「よし、おまえにこの美人をくれてやる」と私を見ていたおじいちゃんに言いました。 えっ私は奴隷みたいな考えが私の頭の中で膨らみました。 私を掴んでいたおじいちゃんが「良い乳してるだろう」と私のおっぱいを掴みました。 かがんで見ていたおじいちゃんも立ち上がり私のおっぱいを掴みました。 私は寝るつもりだったのでノーブラでした。 路上で腕を掴まれておっぱいを触られていると私の頭は奴隷のような被虐感で頭が一杯になっていました。 60~70くらいのおじいちゃんだけど2人とも腕は筋肉質な感じでした。 私はゴツゴツした筋肉質の男に捕まってエッチなことをされている自分にすごく興奮していました。 私のアソコからエロい汁が出ているのが自分でわかりました。 私は知らない土地の見知らぬおじいちゃんにもっとエッチなことをされてもいいかもしれない気持ちになっていました。 私の頭の中がエロい気持ちでモヤモヤしてぼんやりしていると私の背中の方から「なにしてんだよ、戻ってこい」と声がしました。 3人が振り向くとスナックのドアの所いる男性が叫んでいました。 スナックの中が明るいのでシルエットにしか見えなくて年齢のわかりませんでした。 おじいちゃん達は「わかった戻る」と言いました。 私を掴んでいたおじいちゃんが「よし、この美人はおまえとアイツらにくれてやる」と言い私の腕を後から来たおじいちゃんに差し出しました。 後から来たおじいちゃんが私の腕を掴んで「わかった、この美人は俺たちの物だ」と言いました。 おじいちゃんの「物」が私の頭の中でこだましていました。 私を掴んでいるおじいちゃんが「おまえは俺たちの物だ、わかったらワンと言え」と私に言いました。 私は「ワン」と答えていました。 帰ると言っていたおじいちゃんがスナックから遠ざかり代わりに私がスナックに向かって歩きました。 おじいちゃんに引っ張られよろよろと歩いていました。 スナックのドアの所に来ると「そらちゃん」と私の名前をドアの男性が呼びました。 スナックの中に入って良く見ると会社の60過ぎのNさんでした。 スナックの中を見るとNさんの友達のAさんがいました。 他にはおじいちゃんと同じくらいの年齢のおじいちゃんが2人いました。 1人はこのお店のマスターでもう1人は漁師仲間との事でした。 みんな席に座って「飲もう」と言ったので私は「お金を持っていません」と言いました。 マスターは私の近くに座って「いいよ美人は無料」と言いました。 私の横には両側におじいちゃんが座っていて正面にAさんとNさんが座っていました。 マスターは通路側に座っていました。 しばらくは普通に話をしていました。 AさんとNさんと私が同じ会社の話もしました。 AさんとNさんは私が会社の若い男性社員からすごく人気があってと言っていました。 おじいちゃん達は「わかる」と言いながらAさんNさんと話をしていました。 なんか恥ずかしくて私は黙っていました。 黙っている私におじいちゃんが「あんた処女じゃあないんだろう」と聞いてきました。 目の前に会社の人がいるのに言えないと思って黙っていたら「どうなんだ」と強く言われ私の太ももの付け根に手をおいて私の太ももをニギニギしてきました。 会社の人も目の前でエッチなことをされている自分に私の頭がおかしくなっていました。 Aさんが「それはセクハラ」と言うとおじいちゃんは「ここは会社じゃない」と言って身体を前のめりにしました。 その時、おじいちゃんの手がズレて私のアソコに当たりました。 私は反射的に太ももを締めました。 おじいちゃんとAさんはセクハラで言い合っていました。 その間おじいちゃんの手は私のアソコを触りながら上下に動いていました。 私の中で何かが壊れました。 私は「処女じゃないです」と言っていました。 その後、おじいちゃん達からエッチな質問がたくさんきました。 男を何人知っているか。 好きな体位は。 オナニーはしているのか。 バイブは使った事があるのか。 等々エッチな質問をたくさんされました。 私は真面目に答えていました。 AさんNさんは唖然として私の答えを聞いていました。 会社の人の前でエロい事を暴露している自分がすごく惨めになっていました。 惨めになればなるほど私のアソコは熱くなっていました。 会社の人の前でエロい事を暴露しながらおじいちゃんにアソコを触られている私に私の理性が壊れました。 私はおしっこがしたくなり、おじいちゃんに「トイレに行かせてください」とお願いしました。 おじいちゃんは手を離し「四つん這いで行け」と命令しました。 私は四つん這いでトイレに向かいました。 おじいちゃん達の笑い声がして惨めで興奮しました。 トイレの後、フラフラしながら普通に歩いて戻ってしまいました。 席のそばまで行くとおじいちゃんに怒られました。 おじいちゃんは「罰としてみんなにパンツを見せろ」と笑いながら私に言いました。 私はわずかに残った理性が会社の人の前でパンツは見せられないと思い固まっていました。 そんな私におじいちゃんが命令口調で「そら下を脱げ」と命令しました。 私を睨み付け命令するおじいちゃんの言葉に私の心は抵抗出来ませんでした。 私はスエットの下を脱いでパンツになりました。 私の水色のパンツを見ておじいちゃん達が笑いました。 そしておじいちゃん達は私のすぐそば来て私のパンツを顔を近付けてじろじろ見ました。 私は恥ずかしくてスエットの上を引っ張り隠そうとしたらおじいちゃんに「隠すな手は上」と命令されました。 私は両手を上に上げました。 AさんとNさんも私の近くに来ました。 しゃがんで私のパンツを見ました。 5人の男の前でパンツを晒す惨めな私に私の乳首は破裂しそうになって痛いくらいでした。 おじいちゃんが私のパンツのアソコが変色しているのを見つけました。 「足を開けそら」とおじいちゃんが命令しました。 私は足を開きました。 「もっと大きく開け」と言われ私は大きく足を開きました。 私の開いた足の間に男達の顔が入りました。 AさんとNさんの顔も私の足の間くらいにありました。 私のアソコは私が恥ずかしいと思えば思うほどエロい汁をぬるぬる出してきます。 おじいちゃんが私のアソコを指で突っつきました。 私の身体は大きくビクッと動き私の口からは「あうん」みたいなエロい声が勝手に出ました。 男達は私のアソコを指で突っついてきます。 たくさんの指が私のアソコを突っつく度に私の身体はビクッビクッと動き声が漏れました。 私は「入れて」と思っていました。 その時、Nさんが私の目の前に立ち上がりました。 「上も脱げ」とNさんが私に命令しました。 私はスエットの上を脱ぎました。 胸を隠す私にNさんは「両手は上」と命令しました。 私は両手を上に上げました。 Nさんは私の乳首を指で弾きました。 アソコを突っつかれ乳首を弾かれると私の身体は激しくビクッビクッ動きます。 「ど変態だな」と言われおじいちゃんが私のクリトリスを指で弾きました。 私は全身の力が抜けて倒れそうになりました。 目の前にいたNさんが私を支えました。 そのままゆっくりと床に落ちました。 膝を曲げお尻を上げて顔は床に付けている格好でした。 Aさんが「なんだこのエロい格好」と言うと、みんなが笑いました。 私は力が出なくてそのままにしていました。 おじいちゃんが「脱がしちゃえ」と言いました。 私はパンツを下ろされました。 変な格好で脱がしにくいのかお尻を蹴られました。 うつ伏せの私の足首からパンツが抜けて行きました。 犯されると思い私は待っていました。 でも男達は何か相談していました。 Nさんが「見られるのは」みたいな話をしていました。 おじいちゃんが私の顔の右側を踏みつけました。 私はその足を両手で掴みました。 私の足首を誰かが掴んで広げてきました。 そして私のアソコに誰かの指が入りました。 私は「あっ」と言いお尻にギュッと力が入りました。 誰かの指が私のアソコの中で動く度に私の口は勝手に声出し、私のお尻は勝手にギュッとなり、私の腰は勝手に暴れました。 男達は代わる代わる笑いながら私のアソコの中をかき混ぜます。 私の身体は私の意思と関係なく勝手に暴れます。 「こっちは」と私のお尻の穴に誰かが指を入れようとしてきました。 アソコの気持ちよさとお尻の穴をいじられる恥ずかしさで私はおかしくなっていきます。 「ケツの力を抜け」とお尻を叩かれました。 言われた通りお尻の力を抜こうとしても私のお尻は私の意思を拒否します。 「ケツの力を抜け」と何回もお尻を叩かれました。 アソコをかき混ぜられる快感とお尻を叩かれる痛みとお尻の穴をいじられる恥ずかしさがぐちゃぐちゃになって私はイってしまいました。 ぼんやりする意識の中、アソコから太ももに生暖かい液体が。 私はおしっこを漏らしていました。 男達も「コイツ気持ち良くて漏らしてるぞ」と笑っていました。 再び男達は何か相談していました。 私に目隠しをしました。 仰向けにされておっぱいを誰かが触り私のアソコに誰かのチンコが入ってきました。 私はなんか「アンアン」と言っていました。 チンコが抜けて私のお腹に生暖かい感触がありました。 1人目が終わり2人目のチンコが入ってきました。 今度は誰かわからないけど私の乳首をつねる人がいました。 「つねるとアソコが締まる」とおじいちゃんの笑い声がしました。 乳首がつねる痛みで全身に力が入ります。 痛みと快感でおかしくなっている私のお腹に2人目の精子が出されました。 3人目の人は私をテーブルにうつ伏せにしてバックから入れてきました。 その人はセックスしている間、私のお尻を強く叩きました。 その人とはべつの人が私の背中をベルトのような物で叩いてきました。 再び痛みと快感が私を襲います。 私は訳がわからず「あああああ」と声が出ていました。 3人目は私のお尻に精子を出しました。 4人目はありませんでした。 私は目隠しを外されました。 そしてお湯の入ったバケツとタオルを渡され「キレイにしろ」と言われました。 私は自分の身体をキレイにして男達の前に立ちました。 Aさんが「ケツの穴にも入れてみたい」と言ったけど、Nさんが「もうやめとけ」と言いました。 マスターとおじいちゃんの1人も「背中が真っ赤でかわいそうだからやめてやれ」と言いました。 マスターが「服を着ろ」と命令したので私は服を着ました。 Aさんが不服そうに何か言っていたけれど目の前のNさんが「ホテルに帰れ」と命令したので私はホテルに帰りました。 翌日はおばちゃん達と一緒だったので何もありませんでした。 今日は会社でAさんが近付いて来てじろじろと私を見ていました。 私はどうなるのでしょう。 AさんとNさんが去年の旅行の時に言っていたエロサイトに書いてみました。