最近いたずら電話があるの。 「奥さんのことが好きです」って…。 最初は直ぐに切ったんだけど何度もかかってきて少し話をしたら、 「いつも見てます、好きになってしまいました」って」…。 「私結婚しています」からって言ったら、 「僕、高3です」って言われてびっくりしちゃった。 私は何もしてない…けど、その子のオナニー聞いてあげるようになったんだ。 あの日。 旦那がおらず、子供と二人きりだった。 いつものように電話がかかってきた。 「奥さん、今日もしていいですか?一緒にしてもらえますか?」 いつもなら「できない」と言うんだけどね。 からかいつもりと、高校生の子が可愛く感じて愛おしい存在に変わってきてたの。 「うん、いいよ、どうしたらいいの?」 高校生の男の子は予想もしない言葉だったみたい。 「本当に?一緒にしてくれるんですか?お願い、下着だけになって!」 「待ってね、今脱ぐから、その前に子供達が寝たか見てくるからこのまま待ってて」 私は子供が寝たか確認しに行きました。 「ごめんなさい、遅くなって」 「本当に下着だけ?見たい」 「見せられない・・・、その代り一緒にするから、許してね」 「オナニーするんですか?」 「うん、たまにするよ」 「下着姿でオナニーして、聞きたい」 「わかった、じゃあするね」 オナニーを始めました。 ブラを外し貧乳のオッパイを揉みます。私、乳首はかなり大きいんですよね。 高校生に見られているような感覚に襲われすでにもう濡れはじめてたよ。 私、かなり引き込まれてしまい、パンティーの中に手を入れアソコを擦り始めていました。 「奥さん、どこ触ってるの?教えて」 「嫌、恥ずかしい、言えない・・・」 「言ってどこ触ってるか教えて!」 「マンコ、触ってます・・・」 「濡れてるの?」 「はい」 今までで一番恥ずかしかったです。アナルまで汁が垂れてしまうほど感じていました。 「オマンコに指入れてくれる?パンティー脱いでほしい」 「わかった、脱ぐから待ってね」 言われるがままにパンティーを脱ぎ裸になりました。 「うん、足開いてオマンコに指入れて」 「可愛いよ、大好きです。僕も感じる、感じる声好き・・・」 「私すごい濡れてる・・・、すごいよ!アアッ・・・、直ぐイッちゃいそう!」 「の○子さんとしたい、初めてはの○子さんとしたいよ!」 高校生の男の子は自分が童貞なことコクってきました。 「まだしたことないの?私みたいなおばさんじゃだめだよ、もっと可愛い若い子としてね」 「奥さんがいいんです、ずっと見てて本当にすきになったんです、好きなんです!」 「うれしい、私みたいなおばさんでもいいの?」 「はい、彼女だったら本当にうれしいです」 「私イキそう、イってもいい?一緒にイって、お願い、一緒に出して!」 「僕もイキます!出していい?出していい?」 「いいよ、出して!いっぱい出して、出して、中に出して、イク、イク!」 男の子とが結ばれた瞬間でした。ただ、この時は電話でしたが。