私は28歳S痴女。 私にはちょっと変わった性癖があって、粋でいなせな日本男児がとにかく大好きなの。 例えば お神輿を担ぐお祭り男、鳶職や大工のヤンチャな男の子、人力車の車夫、応援団で声を張り上げる男子学生くんとかね。 威勢が良くて若い、男臭い日本男児にムラムラしちゃう。 そんな性癖を満足させるために、セフレとのエッチの時には、ちょっとマニアックなプレイをして楽しんでいるの。 今一番のお気に入りは、現役高校球児の龍介くん。 最近知り合ったんだけど、こんがり灼けた小麦色の肌に、引き締まったカラダ、猿顔の人懐っこい笑顔、そして汗が輝く坊主頭がたまらなくソソるわ... いつも部活終わりに、学生服姿で野球バッグを提げて我が家にやって来る龍介くん。 私は3LDKのマンションに一人暮らししてるんだけど、一部屋をプレイ専用の部屋にしてて、早速そこに龍介くんを通す.., 龍介くんとのプレイの時は、彼も私も決まった格好に着替えるの。 まず龍介くんは、上半身裸の上に祭のはっぴを羽織り、下は白い六尺褌を締めるの。 そして日本男児らしく雪駄をはき、坊主頭には豆絞柄のねじり鉢巻きを締める... これで私好みの日本男児の完成よ。 龍介くんは根っからのお祭り男で、この格好になる度に「いやぁ、やっぱ気合い入るッスね!オッシャー!」とか言ってテンション上がってるわ。 こういうイキの良い体育会系なところがたまらなくムラムラするの! 対して私は、ゴージャスな女王様に変身。 私は毛皮フェチだから、季節関係なく裸の上から丈の長いゴージャスな毛皮コートを羽織り、あらわになった胸元にはゴールドのジュエリーを付けて。 黒いシルクのロンググローブをはめ、その上からいくつかの指輪を輝かせる。 脚には黒い網タイツ、ルブタンのハイヒールをはく。 いつもはストレートのロングヘアをゴージャスに巻き、鋭い跳ね上げのアイラインを描き、真っ赤な口紅を塗り... そして手には黒い羽根の付いた扇子、ムチを持って準備完了。 私のクローゼットには、毛皮のコートだけでもシルバーフォックスやミンクやレオパードなど合わせて20着以上、それにボンテージやセクシーなドレスもたくさん、ハイヒールも30足くらいしまってあって、その日の気分でコーディネートするの。 ムチもコレクションしてて、色んな種類のものがたくさん掛かってるわ。 男の子用の衣装も、はっぴが20着くらい、ふんどしは数えられないほど、それに人力車の車夫の衣装や、空手着、学ラン、ニッカポッカなど、私好みの日本男児らしい衣装をたくさん保管してるから、もう私の性癖まみれのカオスなクローゼットになっちゃってるわ。笑 さぁ、いよいよプレイの始まりよ。 どんなプレイかというと、龍介くんが私をムラムラさせるために腰振りパフォーマンスを見せるというもの。 羽根付き扇子で扇ぎながら「ほぉら、今日も私をムラムラさせてちょうだいね...気合いが足りなかったら容赦なくムチを入れるわよ。」なんて言うと、「押忍!頑張らさせていただきやす!」と元気に応える龍介くん。 龍介くんはもともと男らしくて威勢の良い、体育会系な喋り方だったんだけど、私とのプレイでは更に粋でいなせな言動をするよう徹底しているの。 返事は「押忍!」か「へい!」で応えること、「~ください」じゃなくて「~くだせぇ!」にすること、とか。 江戸っ子のような威勢の良い喋り方にムラムラしちゃう私は、こういう言葉遣いを最初に彼に叩き込んだの。 このプレイ(パフォーマンス)の名前は、【高校球児の腰振りワッセイ】。 ワッセイワッセイと男臭い掛け声をあげながら腰を振るのよ。 龍介くんがガニ股で腰を落とし、手を後ろで組んで応援団のような構えで立ち、私も赤いバラムチを持って傍に立つ。 「さぁ、始めなさい!」 私が言い放つと、龍介くんは、私好みの男臭い掛け声をあげながら、威勢良く腰を振り始める。 「オッシャー!麗子さん、いきやす!今日も自分の腰振りワッセイでムラムラしてくだせぇ! ワッセイ、ワッセイ、ワッセイ、ワッセイ!」 「ほぉら、男臭いワッセイ球児におなり!(バシッ)」 私は龍介くんの背中にムチを打ち始めるの。 「あぁっ!ワッセイセイ、ワッセイセイ、ワッセイセイー!」 更に腰振りを激しくする龍介くん。 「まだ足りないわよ・・・(ビシッ!)現役高校球児男臭さと威勢の良さは、そんなもんじゃないわよね?!(バシッ!)」 「へい!野球で鍛えた根性は、麗子さんに最高のワッセイをお見せするためッス!ワッセイセイ!」 「そうよねぇ・・・ワッセイ球児として私の性欲を満たしなさい!(ビシッ!)このムチに耐えて、もっと私がムラムラするワッセイ球児におなり!」 「押忍!麗子さん、次の掛け声いかせて頂いて良いスか?」 「いいわよ・・・ワッセイの次は何を聞かせてくれるのかしら?」 「麗子さんのお好きな掛け声...ワッソイヤでいかせていただきやす!」 「あぁ~ん、いいわ!待望のワッソイヤよ!粋でいなせにおやりなさい!(ビシッ!)」 「へい!そりゃワッソイヤ、ワッソイヤ!ドッコイドッコイワッソイヤー!」 「ワッセイもワッソイヤもどっちもいいわ~!ほぉら、腰もしっかりお振り!(ビシッ、バシッ!)ワッセイ球児は何が好きなのー?」 「へい、麗子さんの妖艶な毛皮姿と、ムチ打ちがべらぼうに好きッス!」 「私はこの毛皮とムチで、ただ単に自分の性欲を満たしてるわけじゃないのよ。(ビシッ!)失われつつある古き良き日本文化と、日本男児の漢気を若い男の子に叩き込んでるの!(ビシッ!)そのためには、この毛皮とムチがないと...ワッセイ球児は奮い立たないでしょ?(ビシッ、ビシッ、バシィッ!)」 「押忍!自分はまだ青二才の若造ッスから、ムチの痛みに耐えて初めて一人前の日本男児になれるッス!」 「ほら、今日は私がだーい好きな掛け声をもう一つ教えてあげるわ..."ワッセイショイ!"よ。」 「それはまたべらぼうに気合いの入る掛け声ッスね!魂込めて叫ばせていただきやす!景気付けに一本ムチをくだせぇ!」 私はバラムチよりも痛みの強い黒い一本ムチに持ち替え、龍介くんの背中にビシッとお見舞いする。 ただし一本ムチは威力がありすぎて跡が付いちゃうから、使うのはこの景気付けの数発のみ。 続きはまたバラムチでやる。 「おりゃぁぁ!自分のワッセイショイでもっと濡らしてくだせぇー!ワッセイショイ、ワッセイショイ、ワッセイワッセイワッセイショイー!」 「イキの良い高校球児のワッセイショイ、最高よー!普段泥まみれでボールを追いかけて、部活が終わったらこうして私のムチを受けるなんて、相当鍛えられるわね...(ビシッ!)」 「へい!白球を追いかけてるときも、麗子さんのご指導を頂いてるときも、ワッセイ球児として大切な鍛錬の時間ッス!ワッセイショイ!」 「ほらまだまだいくわよ!日本男児は毛皮の女王様のムチに耐えてこそ、立派なワッセイ男児になれるのよ!(ビシッ!ビシィッ!)」 「一人前のワッセイ男児になりてぇッス!粋でいなせなワッセイ男児になって、麗子さんの性欲を満たしやす!もっとムチくだせぇ!」 私はバラムチをワイン色の乗馬ムチに持ち替える。乗馬ムチでは主にふんどしからはみ出た龍介くんのお尻を打つのよ。いかにも野球部らしい、綺麗なプリッとしたお尻。 「ほぉら、じゃあ自分で色んな掛け声を混ぜて、もっと腰振りも激しくしてごらんなさい!(ピシィッ!)」 「あぁっ、押忍!麗子さん、ケツにもっとくだせぇ!」 「ほらいくらでも気合い入れてあげるわよ...(ピシッ、ピシッ、ピシィッ!)」 「あぁっ、あぁっ!めちゃくちゃ気合い入るッス!そりゃワッセイショイ!ソイヤ、ソイヤ、ワッセイショイ!ワッソイヤー、ワッソイヤ!ソイヤ、ソイヤ、ワッソイヤ!」 私は、坊主頭に汗を滲ませながら腰を振る龍介くんにムチを打っているとビチャビチャに濡れてきちゃうの。 ムチを振り下ろしながら、真っ赤なマニキュアを塗った指先を自分のワレメに這わすのよ。 「ほぉら、龍介くんのおかげで私のアソコはビチャビチャよ...こうやってムチ打ちながらクチュクチュすると最高に気持ち良いわー!(ビシッ!)」 「麗子さんに濡れていただけて光栄ッス!麗子さんの愛のムチのおかげで、自分のチンコもビンビンに勃ってきたッス!」 ...こうして私と龍介くんは、それぞれ興奮を高めていくのよ。 とりあえず今日はここまで。 次は、この続きのことも書こうかしら。