洗濯物を取り込み終わってチラ見すると、窓のところに
立ってた少年は短パンを膝のところまで下ろし、ブリーフ
の上からペニスを握ってゆっくり前後に動かしていました。
うわーって思っちゃって、わたしもベランダから中に入って
窓を閉めて少し開けて覗くように見守りました。心のなかで
はやくパンツおろして直にシコシコしなさいよ!って叫び
ました。わたしもあそこを押さえながら見ていると、心の
声が届いたみたいに、少年はパンツを下ろしペニスをしっ
かり握ってかなり速いスピードでシコシコしました。
少年がシコシコしながら前かがみになってきたと思った
とき、握っている先から精液が勢いよく飛び出るのが見えました。
自分がイッたわけでもないのにわたしも息が乱れてました。
彼氏と別れて1年半くらい経っててあそこにクモの巣が張りかけ
ていたのでしたが、その1件で性欲がよみがえってしまい落ち着かない
日がつづきました。こちらから見えるということは向こうからも見える
ということで、少年が窓から外を見てるときにわたしも部屋の奥のテー
ブルに寝れば、少年のところからわたしの体が見えるはずと思って、
下半身だけが見えるようにしてテーブルに乗ってみました。
でも、それじゃあ、少年がこっちを見てるかどうかわからないので、
鏡をうまく配置して少年の視線だけを確認しようとしました。
少年の姿を映しつつテーブルの上でスカートを脱ぎました。何度かの
試行錯誤をくりかえして少年の姿を鏡で観察できるところを見つけ、
下半身だけを見せながら少年の動向を見れるようにしました。こうして、
わたしと少年の奇妙な見せっこがはじまりました。
お互いの見せっこはしばらく定期的におこなわれました。
夏の近い土曜の午後だったでしょうか、少年は窓から
外を見ていました。わたしはベランダに出ました。そして
少年の方を見ると目線が合ったので、何の気なしに、と
いうかごく自然に右手を大きく上げて、手のひらで
おいでおいでの合図をしました。少年はそっぽを向きま
した。だからホントにわたしのところに来たりすること
ないだろうなと思ったのです。それで、近くまで買い物に
出かけてしまったのでした。で、買い物から帰ってきたとき
アパートの玄関ドアのところにその少年が立ってて
呼び出しを押そうかどうしようか迷ってる様子のところに
出くわしました。少年は、逃げ帰ろうとしましたが、
わたしがとめました。
「すいません。来ちゃった。いけなかったですよね。」
としおらしいのが無性にかわいく感じられて、ここで
誰かに見られてもと思ってとにかく中へと少年を入れて
から、わたしがドアを閉めました。
「狭くて暑苦しいけど、とりあえず上がって。」
少年は素直に上がりました。ちょっとお茶しながら、
単刀直入に切り出しました。
「いつも、見せてくれてありがと。」
「おねえさんこそ・・・」
「やっぱり、見えてた?」
「はい。しっかり。」
「名前は?」
「カツミっす。」
「そう。カッちゃんでいいかしら?」
わたしは少年のことを勝手にカッちゃんとよびました。
少年にわたしはいいました。
「呼んだのわかったからきたんだよね。」
「そ、そうです。」
「カッちゃんは、誰か好きな子とかいるのかしら?」
「い、いますけど・・・・」
「その子とは、したの?」
「え、え、 何を。」
「男と女の、ア・レ」
と思わせぶりしてちょっとからかっちゃった。
わたしとしたいから来たのよねと念をおしました。そして、
初めてが好きな子とじゃなくっていいのかも確認しました。
そして、裸にしました。わたしもパンティー一枚になって
いました。シャワーに誘い、洗ってあげました。
お風呂場のシャワーの前にカッちゃんを立たせてシャワー
をかけながら全身を撫でるように洗ってあげて抱きしめ
ると「おねえさんはなんでパンティーはいたままなの」と
不満そうに聞きました。だから、正直に答えました。
「カッちゃん、初めてなんだから、ちゃんと入れたいでしょ。
入っていくとことか見たいでしょ。」というとうなずいて
くれました。「いま、もし何もつけてなかったら、わたし
きっと、こうして立ってるときにカッちゃんのを入れちゃう
かもしれないから」
カッちゃんは、16歳。高校一年生でした。男の子
としては一番やりたい盛り。でもどうしていいかわか
らないもどかしさとにはさまれてドギマギしてるのが
かわいくて、完全に勃起してるペニスを太ももで挟んで
あげたり、手でニギニギしてあげてただけ、あっという間に
発射。我慢できなかったのねって優しくしてあげたら、
今日は入れてもらえないですよねって。かわいかった。
「なんで?」と聞くと、もう出しちゃったしダメかなって、
「したくなくなっちゃったの? 」っていうと首を激しく
横に振ってうつむいてた。だから、一度出しちゃってたほうが
入れても長く我慢できていいのと教えてあげるとがぜん元気を
とりもどし
カッちゃんは、16歳。高校一年生でした。男の子
としては一番やりたい盛り。でもどうしていいかわか
らないもどかしさとにはさまれてドギマギしてるのが
かわいくて、完全に勃起してるペニスを太ももで挟んで
あげたり、手でニギニギしてあげてただけ、あっという間に
発射。我慢できなかったのねって優しくしてあげたら、
今日は入れてもらえないですよねって。かわいかった。
「なんで?」と聞くと、もう出しちゃったしダメかなって、
「したくなくなっちゃったの? 」っていうと首を激しく
横に振ってうつむいてた。だから、一度出しちゃってたほうが
入れても長く我慢できていいのと教えてあげるとがぜん元気を
とりもどして、ベッドへ。その前にもちろんパンティーは脱ぎ
必要なことを一通り教えましたけど、
続きを書きたいんだけど、その時のこと思い描くとどうしようも
ない気持ちになっちゃって、バイブに手が伸びて・・・
もう少し、落ち着かせてからに
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