数日後私は普通のブラウスを着てブラをした状態でお灸をしてもらいました。
肩にするときはブラウスのボタン三っつ外してブラの肩紐を落としました。
そして腰と背中にしてもらう時に「下着のところにお灸が重なるかな?」と聞くと
「少し」と小さく答えまたので「そっか」と言ってブラウスの前を全部開け
ブラのホックを自分で外してさっとうつぶせになりました。
隆はブラウスを少しずつたくしあげながらお灸をしてくれたのですが
うつぶせになって潰れた胸を見ているのが分かりドキドキしました。
自分の中でもっとドキドキしたいと言う気持ちが高まり
何日か後には隆の手でブラを外してもらいました。
ひと月した頃、昼間に出かけていた私は足の張りを感じていたので足にもお灸をしてもらいました。
ふくらはぎからお灸の場所が上がってきて、少しスカートをめくってももの後ろまでしてもらいました。
その時隆が股の間を覗き込む姿にとても興奮してしまいました。
その頃から着替えやお風呂上がりに隆に対して恥ずかしい姿をわざと見せないようにしていました。
お灸の時にだけ私の恥ずかしいところを見て欲しいと思うようになっていました。
お昼に隆の部屋でお灸の本を見ているとダイエットのツボがアンダーヘヤーギリギリのところにあるのが分かりました。
その日は腰のお灸の後「ダイエットのツボはないの?」と隆に聞きました。
「ちょっと待ってね」と言って本を見はじめました。
そして、「上向きになって」というのでドキドキしながら上向きで寝ました。
ブラウスがめくれてブラが丸見えになっていることに気がつかないふりをして目を摘むと
隆はみぞおちのところにひとつ、おへその上あたりに並べて三つお灸をしました。
2度同じところにしたあとスカートの上からへその下あたりを押して「あと、この辺に・・・」と言ってきました。
「スカート邪魔だね」と明るい声で言いながら躊躇しないでスカートを脱ぎ、もう一度上向きに寝ました。
隆は本を見ながらパンツの上から「この辺かな」と指で押してきました。
私は「うん」というながらパンツを少し下げました。
隆は私の下腹部を指で場所を確認するように押してからもう少しパンツを下げ
ヘヤーギリギリのところに並べてお灸を貼りました。
パンツだけの姿であそこの近くにお灸をされている姿を見られているだけで
とても興奮してしまいました。
それからは腰にお灸をする時もパンツを下げらお尻を半分見せるような姿ででした。
私がいろいろ注文を出すと本を見ながらお灸をしてくれるのですが
胸と下半身に少しづつ集中してきました。
ある日どこで覚えたのか足の付け根のリンパを流さいといけないらしいと言ってきました。
私は「どうすればいいの?」と言うと上を向いたまま片足を折って横に倒してといいます。
ちょうど片足だけカエルの足のような感じです。
あそこを開いているようで恥ずかしいのですが、興奮できることの方が上回りました。
隆は付け根ギリギリにお灸を貼り付けてきたのですが、その時指が一番敏感なところに当たり
「売っ」と小さな声が出てしまいました。
わざとではなさそうなのですが隆も私の声に少し驚いたようでした。
次に反対側の付け根にもお灸をしてもらいました。
何日かすると貼る時に微かにあそこに指が当たるのが当たり前のようになってきました。
ある日、お灸が上手く貼れていなくてパンツを少し焦がした事がありました。
私はドキドキしながら「ギリギリだと焦げるから気をつけてね」とお願いしました。
そうすると隆はパンツの股の部分を反対側に引っ張るようにしてお灸から遠ざけました。
でも、そのおかげで私のあそこは隆にさらされかけていました。
それが続くと私が何も言わないのでより大きくパンツを反対側に引っ張るようになり
あそこをとうとう隆に見られてしまいましたが
その時の興奮は未だに忘れれません。
足をカエルのように曲げ、パンツを引っ張られあそこを晒している自分の姿がサッシに映っています。
胃が痛くなるほどの興奮でした。
お尻にお灸をする時も完全のお尻が丸出しになるほど下げられるようになりました。
その次の隆からの姿勢の指定は
頭を床につけたまま大きくお尻を上げるという恥ずかしいものでした。
「これで大丈夫?」と言いながら大きくお尻だけを突き上げると隆はパンツを下げ
肛門の少し上にお灸をしました。
そして、肛門とあそこの間に貼ろうとしたとき、隆の指が割れ目を触りました。
「はん」と恥ずかしい声が出てしまいましたが隆は気が付いていないかのようにお灸を貼りました。
当たった指がもしかしたら濡れているかもと思いハラハラしました。
1週間もすると「貼りづらいから」とパンツを全部脱がされその代わりにタオルをかけられるようになりましたが
小さいタオルなのですぐにずれてあそこが丸見えになっています。
ある日足の付け根のお灸を取ろうとした時に隆の指が一番敏感なところを触りました。
「ん」と足が動いてしまい隆の手に当たり燃えきっていないお灸がまたの間に落ちてしまいました。
「熱い」と声が出たのですが熱かったのは一瞬でやけどもしませんでした。
しかし、隆が「ママが動いたからだ」と怒り出したので
お灸がのっているときは絶対に動かいないという約束をさせられました。
おっぱいに近いお灸も少しずつ中心に近寄ってきてついにブラを外され乳房にお灸をされました。
興奮で乳房がいっぱいに大きくなりそれを見られたと思うとさらに興奮が増しました。
そして、おっぱいが敏感な私は貼り付けてあるお灸を取るときに乳首を触られただけで
「あん」といやらしい声を出してしまいました。
その頃右の足にお灸をしてる間は左の足を撫ぜるようになりました。
一度された時に気持ちいいと言ったからです。
お灸を載せて要り時は絶対に動かないという約束があるので
際どいところをなぜられてくねりそうな体を必死で押さえつけていました。
ある日とうとう足をこするようになぜていた指が私の割れ目に沿うように当たりました。
「ぁん」と声が出て腰が浮き、隆の左手首を握ってしまいました。
目があったので「ごめん、大丈夫」と言うと隆はまた足を擦りはじめました。
そして今度ははっきりと意志を持って私のあそこを触って来ました。
ペッチャという湿った音がして「いや」と声が出ました。
それでも、動かないように耐え、隆の腕を強く握りました。
隆の指が動くたびに「う、う、」と声が出てしまいますが
すぐにうわ言のように「大丈夫」と言いました。
隆の指はいやらしい音を立てながら動き、私は「はっはっ」と呼吸を乱し
隆の手首を掴んで必死に快感と戦いました。
その数日後突然隆の指が私の中に入ってきました。
一気に2本も
「動かないで」と怒る隆のこえにもかかわらず
腰が浮き、いやらしくうねってしまいました。
優しさを感じれない激しい動きに数分で高まってしまい
「ごめんなさい、いきます」と言いながらはててしまいました。
次の日は乳首だけを責められ始めて乳首だけでいってしまいました。
「毛があると晴れないところがある」と言われアンダーへをきれいに剃りました。
始めて子供のようなあそこをさらすと隆は「これでお灸しやすいよ」とだけ言いました。
そして、私に黙って熱い方のハードのお灸を乳首とクリに同時に貼られました。
「いや、熱いよ」と言いながらその刺激だけで行きそうになりました。
お灸がはがされると今度は乳首だけにお灸が乗せられ隆の指があそこに入ってきました。
自然に足がM字に開いてしまいました。
もうあっという間に「ごめんなさい、ごめんなさい」と言いながらいかされてしまいました。
小学校5年生だと挿入は無理そうですが,お母さんの指導があれば将来的に発展が期待できそうですね.
それに大人になったら,女性の扱いが上手な男になる可能性大です.
当分の間は,こんなエッチないたずらの段階が続くんでしょうか?
5年生なら、あなたの手ほどきさえあれば充分挿入可能です。
自分の経験ですから間違いありません。自分の相手は叔母でした。
早く経験させてあげてください。
後日談期待してます。
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