いつもなら休みの日は家でゴロゴロしてる父さんが珍しく出掛けて母さんと二人きりになれたから、以前から考えていた夢を叶えようとソファーで休んでいた母さんの横に座り腰を抱いてみる。 「あら?どうしたの?」 少し戸惑いながら母さんが微笑む。 「あのさ…落ち着いて聞いて欲しいんだけど…」 真剣に母さんと向き合う。 「大切な話?」 母さんも真面目な顔して聞く姿勢を整える。 「驚かないで聞いて…僕…母さんの事が好きなんだ…セックスしたい」 遂に言ってしまった! もう後戻りできない。 「…っ!」 本気で驚いた顔して言葉を失った母さん。 少しの時間を置いて母さんが僕を優しく抱き締めてくれた。 「本気なのね?言ってくれて嬉しいわ」 小さい頃に抱き締めてもらって撫でられたのを思い出す。 母さんの腕の中で頭を撫でられてホッと安心する。 「僕の初めて貰ってくれる?」 母さんは何も言わず僕にキスして舌を入れてきた。 「んっ…」 僕の舌に絡み付いてくる母さんの舌に何も考えられなくなる。 たっぷりと母さんの唾液を飲ませて貰い、もう僕の股間は痛いくらいギンギンになった。 「んふ…どうかしら?あら…聞くまでもなさそうね?」 母さんが唇を離すと唾液が伸び、下を見た母さんに勃起してるのがバレた。 「すっごく硬い」 母さんの手が僕の股間を撫でて硬さに驚いていた。 「お父さんがいつ帰ってくるか判らないからベッド行こうか」 何時に帰るかは言ってなかったみたいなので母さんがリビングではなく寝室に行こうと言ってくれた。 母さんとセックスさせてもらえるとハッキリして、それだけでもうイキそう。 寝室に行くと母さんが僕の服を脱がしてくれる。 「最後の一枚も脱がすわね?」 母さんが僕のパンツに指を掛けてゆっくりと下げ始める。 勃起してるチンポにゴムが引っ掛かってしまうと、母さんがニヤリとしてそのままパンツを下げていく。 水平よりもチンポがだいぶ下がるとゴムがチンポから外れて跳ね返る。 「すごぉい…真上向いてるじゃない…なんて良いオチンポなの…」 見てもらえた…。 母さんは僕のチンポから視線を外せなくなってる。 「オチンポどうして欲しい?教えて?」 我慢汁まで出てきてるけど母さんは僕が何か言うまで触ろうとしない。 「フェラチオして欲しい」 息子のチンポを咥えられるのか? そんな不安はあったけど希望を伝えると、母さんが満面の笑みでチンポを掴んで舐め始めた。 「おっほ…」 こんな声を出すつもりはなかったのに無意識に出てしまっていた。 金玉まで丁寧に舐めて口に吸い込んでくれた。 フェラチオってここまでしてくれるんだな…。 「んっふ…赤ちゃん頃はあんなに可愛かったのにすっかり大人のオチンポね」 吸い込んでた金玉を口から出した母さんが口を大きく開けて舌を出してベタッと金玉に押し当てながら顔を上げてチンポの先まで舐め上げた。 その舌は火傷しそうなくらい熱くて、唾液もたっぷり。 もう母さんの唾液なのか我慢汁なのか判らないからくらいチンポはベチョベチョ。 「あはぁ…息子のオチンポで一番興奮してるかも…」 母さんは僕のチンポ舐めても嫌悪感がなかったみたいで、裏側左右と満遍なくチンポを舐めてから上目遣いで僕を見つめて焦らすように先っぽからチンポを口の中へ滑り込ませていった。 喉に当たっても止まらず喉にチンポの先が少し入る。 母さんの顔が僕の下腹部に当たり、チンポ完全に根元まで母さんの口の中。 母さんの目が恍惚としてるのを物語っていた。 口の中で喉と舌で僕のチンポを味わうように動く。 「んっ…ふぅぅ…」 鼻から息を吐きながら顔を引いてズルズルと口の中きらチンポが吐き出されていく。 先っぽにキスするような形になるまで吐き出したらまた深く咥えてくれる。 何度かそれを繰り返してから、今度は喉まで入れずにチンポを半分くらいまで咥える感じでジュポジュポと激しいフェラチオをしてくれた。 時折口からチンポを出しきって全体を舐めたりしてる。 このフェラチオだけで満足しちゃいそう。 「フェラチオしてるだけでお母さんのオマンコ濡れてきちゃった」 母さんがオマンコなんて言うとは思わなかった…お願いして言ってもらおうかと考えてたのに先に言ってくれたからビックリした。 「お母さんの服を脱がしてくれる?」 フェラチオまでしてもらったのに脱がすのは凄く緊張する。 震える手で母さんの服を脱がしていき、ブラジャーも何とか取ってパンティに指を掛ける。 もうオマンコの部分はびしょ濡れで透けて張り付いてる。 何だろう…母さんの匂いなんだけどすっごくエロい匂いに感じるのはオマンコから香ってきてるからだろうか? パンティをゆっくり下げると張り付いた部分が離れる時に、僅かにニチャって音がした。 整えてると言うか無毛のオマンコの割れ目が露になり、離れたパンティとオマンコの間にマン汁が伸びて光を反射してる。 「こんなに濡れたの初めてだから恥ずかしいわ…」 顔を横に向けて恥じらってる。 「母さんのオマンコ凄く綺麗…」 足からパンティを抜き取り、そっと割れ目に触れてみる。 「あっ…あんっ…」 腰が震えてる。 「すっごく感じちゃう…指入れてみて…」 中指を中心線に合わせてビラビラを人差し指と薬指も使って中指との間に優しく挟んで前後に優しく撫でていると指を入れるように指示されたので、入り口を指先で探して中指をヌルッと入れてみる。 「んあっ!そ…そこ…」 中の良いところに中指が当たったみたいで、めちゃくちゃエロい声を出してくれた。 母さんの好きなポイントに当たると教えてくれるから、そこを重点的に弄ってみる。 「ああっ!イク!お母さんイッちゃうぅ!」 僕の指で膝までガクガクと震わせてイッてくれた。 「はぁ…はぁ…こんなに早くイッちゃったの初めてよ…」 僕の頭に手を置いて息を乱しながら感動してくれてた。 「次はそのオチンポで気持ち良くしてね…?初めてはコンドーム無しで貰うわ…お母さんの中でいっぱいイッてね?」 もう早くチンポを入れて欲しそうな母さんにベッドに押し倒され、僕の上に跨がった母さんがお尻を下げる。 ヌチュッと触れた直後にヌリュッ…とオマンコの中にチンポが飲み込まれていって奥まで入った。 僕が入れるのではなく母さんが跨がって入れてもらえたのが最高に嬉しい。 そのまま母さんに激しくセックスされる。 ヌチョヌチョと言うかパンパンと言うか、そんな音が寝室に響いた。 「ああんっ!最高よぉ!またイッちゃう!イクぅぅぅ!」 一瞬動きを止めてイッた母さんが再び激しく腰を振る。 「僕もイク!」 本能なのか僕は下から腰を跳ね上げて母さんの子宮を突き上げながら中で射精した。 「んひっ!?ああ~!中に出てるわ!いっぱい出てるぅ!」 僕の射精で母さんも嬉しそう。 「凄い出たわね…でもまだ出来るわよね?見てて…」 母さんが後ろに少し身体を倒して片手で身体を支えて、オマンコにチンポが出入りする様子を僕に見せつける感じでゆっくりと腰を動かす。 チンポが出入りするたびにオマンコから精液が押し出されて溢れ出してくる。 「お母さんとセックスした事をわせれたら嫌よ?オマンコにしっかり入って中に出したの一生覚えていてね?」 「忘れたりしないよ、大好きな母さんとセックスさせてもらってるんだから」 「嬉しい…もっとお母さんの中でイッて」 オマンコにチンポが出入りしてるのを見ながらまた中で射精した。 「んふぅ…お母さんも何度もイッてるから…次は自分で動いてみて」 疲れた様子の母さんをベッドに仰向けにして上から僕が覆い被さる。 また精液が溢れてきてるオマンコに深くチンポを入れて腰を振った。 自分で動くと、より一層セックスしてる感覚が強くなった。 「愛してるよ母さん」 ギュッと抱き締めて腰を振りながらキスした。 母さんも僕を抱き締め返してきて背中に爪が食い込む。 「妊娠しても良いから何回でも中でイッて…離れたくない…」 母さんの妊娠発言にドキリとしたけど、僕はまた中で射精してそこから更にセックスして中に射精し続けた。