大学に入りアパート住まいをしてました。
姉は実家住まいですが東京に遊びに来て遅くなると僕のアパートに来て朝イチで帰ります。
ある夜遅くドアをドンドンと叩く音が姉でした、相当飲んだらしく足元がふらついていました。
何とかベッドへ上げるとそのまま爆睡。
短いスカートが捲れ上がり下着後覗いています。
姉が何度か寝かえりをすると完全にパンティが丸見えに。
僕はその姉の姿にムラムラしてしまいそっと下着に手を掛けてしまいました。
ゆっくり引き降ろすと毛が見えてきました。
もう理性は吹っ飛んでいました。
足元まで降ろし片足ずパンティを脱がせました股の部分が少し黄ばんでいました。
ドキドキしながら脚を左右に開くと毛の中にワレメがビラビラがよじれ左右非対称でした。
指1本ワレメに入れるとニュチャと音がしました。
もうたまらなくなりチンポを出し亀頭をワレメに押し当てました。
少しずつ亀頭を埋めると姉がウッと声を。
でもまだ寝てるようです。
そのまま少しずつチンポを押し込むと全て中に。
じっとしてても気持ちいいです。
動くと起きてしまうのでそのまま数分もすると出そうになりました。
危ないと思った瞬間出てしまいました。
引く抜いたので中には出てません、でももうすこしで中に出すとこでした。
パンティを元に戻し僕も寝ました。
朝起きると姉が起きて朝飯を用意してました。
昨夜の事があるので僕は姉の目を見る事が出来ませんでした。
パンをかじってると姉が賢太郎、昨夜私に何したの。
僕は何も言い返せませんでした。
あたし知ってたんだから、入れたよねチンポ。
そして僕の頬にビンタが飛んで来ました。
イて~と言うと、あんた最低だよ、女をあんな形で犯すなんて。
すると姉がベッドへ行くと全裸になったのです。
賢太郎来てと言いながら脚を大きく開きマンコを見せながら、ほらおいでしようよ近親相姦。
僕は姉のその姿に負けチンポを再びマンコに入れたのです。
今度は姉も声を出しながら感じてくれたようです。
それ以来、姉がこちらに来ると必ず近親相姦をしてしまいました。
あれから十年以上が、姉も嫁ぎ子も2人います。
僕も家庭を持っています。
時々家族が顔を合わせると今でも姉の顔があまりみれません。
2026/10/12 05:49:04
(aOpptvrK)