小2(当時8歳)のある夜の晩、下半身が気持ち良かった だが、それが何なのか判らなかった その日、隣に寝ているのは姉だった それから度々同様のことが起こったが、それが起こる時は必ず姉が隣で寝る日だった 時には「違う感覚の気持ち良さ」もあった そっちの方が気持ち良さは上だった 気持ち良さのある感覚の時は必ず姉が隣で寝る日だったので、姉が何かしていることは判っていた でも、それがなんなのかを知ってはいけない気がして確認することはしなかった そんなことが1年以上続いたある日、俺はやはり何が行なわれているのかを知りたいと思い、下半身に感覚が起きた時、ついに静かに布団をはがした すると、やはり「犯人」は姉で、俺の物を咥えていた 俺が声を出す間もなく姉がフェラを中断し、キスをしてきた 声を出されると不味いと思ってお口封じのつもりだったんだろう 姉は耳元で静かに「もっとイイコトしてあげる」と言った それは、マンコにチンチンを入れることだ 挿入すると以前に何度か感じた「違う感覚の気持ち良さ」と同じ気持ち良さを感じた 俺はこの時ようやく解かった あの感覚はチンチンを入れている感覚だったのだと それから姉は家族が居ない2人キリの時はいつでもセックスをさせてくれた 当時、平成に改元された年でまだ小学校3年生当時だ 「近親相姦」という言葉も概念もまだ知らないから、姉弟でセックスをすることが禁忌だとは知らなかった そもそもマンコをチンチンに入れる行為のことを「セックス」と呼ぶことすら知らなかったのだ 禁忌であるということは知らなかったものの、人に言ってはいけないことだという感覚だけが頭に在った だから誰にも言わなかった 俺が自らの意思で姉のマンコに挿入したのは小学校3年、8歳か9歳の時だ しかし、実際にはその1年前の小学2年、8歳、下手すりゃ誕生日前の7歳で挿入を経験していたかもしれない そんな姉との近親相姦生活は、俺が小学6年の夏まで続いた しかし、ある日突然、関係は終焉した オヤジにバレたからだ 俺たちは引きはがされ、2人キリで同じ場に居ることを禁止された 俺も姉も近親相姦が悪いことだと理解し、反省した しかし、あんな気持ち良いことを知ってしまえばエッチに興味を持つのは当たり前だ 姉とセックスできなくなった俺は自然とオナニーを覚えた 俺はセックスできないことによる性欲の矛先をオナニーに向け、オナニーによってはじめて射精した つまり、姉と近親相姦していた間に精通を迎えることが出来なかったため、フェラによる射精もセックスによる射精も経験できなかったのだ 一度で良いから口内射精や中出しを経験したかったし、姉に精飲させたかった 7年後、高校を卒業して1年目の18~19歳の時、再チャンスが在るには在った 姉は定時制高校を中退後、プラプラしていた時に後に結婚することになる男性(後に離婚)と出逢い、交際を経て結婚した しかし、結婚して1年ちょっとで離婚し、地元に戻ってきていた 丁度そのころ、俺は進路の決まらないまま高校を卒業し、バイトすら決まらない無職状態でオヤジと喧嘩状態になり、姉から声を掛けられて姉の家に1ヶ月ほど居候することになったのだ 姉と同じ家に住むことは、過去の近親相姦前科があるから禁止されるかと思ったが、意外とすんなり姉の家への居候をオヤジが認めた 7年が経過していたので、オヤジも今更繰り返すことは無いだろ位と考えたのかもしれない 俺は、姉と2人キリになれる時間を待ちに待った 嘗ては姉から俺を誘い込んだ 今度もそうしてくれるかもしれないと期待した 何より、姉が再び俺との近親相姦を受け入れてくれる可能性がある要素も在ったのだ 姉はバイブやローターを平気で頭基に放置して寝ていたのだ 高校中退で最終学歴が中卒の姉は普通の仕事には就けないため、夜の水商売に就いていた その関係で朝から昼は寝ているのだ 再婚した旦那は日中、仕事に行っている つまり、再婚した旦那が仕事に出ている間は姉と2人キリなのだ ところが、俺には自分から手を出す勇気が無かった 居候をしていた間、姉は日中は寝っぱなしで俺を誘ってくることは遂に無かった 今思えば、無理矢理にでも手を出して関係を強制復帰しておけば良かったと後悔している 仮に強姦の形だったとしても、実弟から犯されたとあれば、大きな外傷をともなわない限りはなかなか外に公表できるものではないからだ 俺は近親相姦による妊娠・出産まで経て漸く真の近親相姦だと考えている 俺は姉に対して恋愛感情などは全くない 姉は美人でもないし、スタイルが良いわけでもない 寧ろ、昔顔で老けている方だ だが、エロテクだけは天性の才能だと思えるほどキモチイイ だからこそ関係を復活させたかったのだ そして、願わくば姉との間に子供を作りたかった それが出来ず、今に至っている もし今後、俺に娘が出来たらどうするか? 父娘相姦が出来ればして娘との間に子供を作りたいが、無理ならせめて乳幼児で抵抗が無い間にクンニくらいは愉しみたいと思っている