土曜、娘は友達と一緒にオープンキャンパスに行ってチカちゃんと二人っきりになりました。
「チーちゃんは一緒に行かなくてよかったの?」
「私立だし……、偏差値高いから……」
「……チーちゃんも別に私立も受けて良いと思うよ……、授業料は無料だし、諸経費とかは協力するよ?」
「いい……」
「……」
「それより……教えて……」
先日チカちゃんの母親に会った内容を伝えました。
中学生卒業と同時に養育費は打ち切る。
高校進学は義務教育ではないので関与しない。
奨学金に関しては提出書類がNGで協力できない。
その他援助はしない。(アフターピルも含む)
「お母さん……私もう要らないんだ……」
チカちゃんの母親の食事や部屋の掃除など身の回りの世話はシイコさん(Cちゃんママ)がやっていて、私との話し合いの時にもシイコさんにクンニをさせてました。
「俺やあーちゃんはチーちゃんは必要で居ないと困る!!」
持っときの聞いたことを言えたらよかったのですが、これが精一杯でした。
「……ありがとうございます。……」
「ちょっと緊張して喉乾いちゃった」
「じゃあお茶持ってきます……」
チカちゃんはテーブルから離れ私の後ろのキッチンへ向かいました。
……チカちゃんのブラジャーは黒か……。
白いTシャツから透けて見えた後ろ姿を目で追いました。
スウェットのロングスカートからはお尻とTバックのシルエットが浮き出ていました。
「お、おとうさん?」
「チーちゃん見てたらムラムラしちゃった。寝室行こうか?」
「……私の部屋がいいです……」
チカちゃんの和室部屋に入ってきてキスをしたあとチカちゃんの服を脱がしました。予想通りの黒の刺繍入りのブラジャーとお揃いのシースルーのTバックでした。
「チーちゃん下着カワイイね。」
「はい……勝負下着です」
私の服を脱がされ、私は椅子に座り、チカちゃんは畳に正座しながらフェラチオをしてくれました。
チカちゃんの母親がシイコさんにしていた事とかぶるのは嫌でしたが私はチカちゃんの頭を撫でました。
「ベッドに行こうか」
チカちゃんがベッドに乗り私がその隙間に入り込みチカちゃんの腰を持ち上げて、パンツからはみ出した小陰唇を唇でなぞったり、指で紐状のパンツをなぞったりするとネットリとした愛液が付きました。パンツを下ろすと紐とアソコが愛液で繋がって糸を引いてました。
「チーちゃんのこんなになってる」
私はアソコから愛液を指に集めて糸を見せました。
「おとうさんだから……」
私はチカちゃんに愛液べっとりの指をしゃぶらせて、ベッドから降りてチカちゃんに唾液を垂らした後、キスをしました。
「……ご主人様……私が上に……着けます?」
「うん……それは合格祝いで……」
私がベッドに仰向けになりチカちゃんがコンドームを装着して挿入しました。
「ん……あ……」
入口はキツいが中はゆったりしていました。
パンパンと音を立てながら私のツボを押さえながら腰を動かしていました。
「おと……ん……ご主人様、私、下手になってませんか?」
チカちゃんは腰を動かすのを止め、私に寄せてきました。
「全然、油断したらイッちゃいそう」
「私が先にイッちゃってる……」
私がチカちゃんのブラジャーのフックを外しブラジャーを脱いで貰うと小振りなオッパイが出てきました。
柔らかいオッパイを触りながら乳首を口に含むと
「あふ……あ、あ……」
チカちゃんの膣口が痛い程絞まりました。膣口から痙攣が伝わりました。
チカちゃんとキスをし舌を出して絡ませ合いました。
「動こうか?」
「ダメ……私が先にイッちゃう……」
「いいよ、イッても」
私は腰を上下させました。
「あ……あっ、あ……ああ」
折り畳み簡易ベッドがギシギシと音を立てていましたが、チカちゃんのあえぎ声でかきけされていました。
チカちゃんは上で悶えながらもペニスを絞めつけていました。
じわっと生温かい感触が腰に伝わりました。
そしてチカちゃんは私に倒れ込むように密着してきました。
私はチカちゃんを抱きしめ、下半身だけが上下に動いて、チカちゃんの膣口に射精しました。
ふたり息を切らせながらキスをしました。
「……やっぱり……私……下手になってる……」
「そぉ?俺は大満足だけど」
簡易ベッドは狭く、チカちゃんは私の上に重なったままでした。
「寝室の方が良かったんじゃない広いし」
「ベッドが大きいから……なんかホテルみたいな感じで……あーも一緒だったら平気だけど……まだ……」
その後は、一緒にお風呂に入り、身体洗いでまだ泡が残った状態でのフェラチオ、浴槽でも潜望鏡でフェラチオされました。
お風呂から出るとチカちゃんは裸にエプロンで夕食の準備をしていました。
私はほぼ裸の後ろ姿をテーブルから眺めていました。
地黒の肌でも腕と脚に日焼けの跡が残っていました。
私はまたそこでもムラっときてしまい、下準備中のチカちゃんを後ろから抱きしめてエプロンの中のオッパイとアソコを触りました。
「まだ……準備中の……」
「でも、こっちは出来上がってるね?」
濡れた指でチカちゃんの陰毛を引っ張りました。
「……はい」
立ったまま、バックでチカちゃんに挿入し、最後は四つん場でバックのまま射精しました。
「今日、ハンバーグーー!?」
制服姿の娘が帰ってきて、オープンキャンパスの感想など聞きました。
2026/09/24 07:27:37
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