大学生の僕は、中学生の頃から、母を女として見るようになって、母のセクシーなTバックパンティをはいて、手コキオナニーで射精に、はまってます。 それだけじゃ我慢出来なくって、ネットで買ったセクシーなベビードール、ガーターベルトを身につけて、セクシーな女の子になって、アナルプラグをお尻に挿入して、手コキオナニー病みつきです。 そんなオナニーを、アラフォーの可愛い母に何度も見つかって、僕はもう我慢出来ずに、お母さんとセックスしたいと、何度も母を口説きました。 最初、母は、親子でセックスはダメよと、僕のおちんちんを手コキしては、何度も射精させてくれました。 僕は、手コキじゃもう、だんだん我慢出来なくなって、母におちんちんをしゃぶって射精させて欲しいとお願いして、念願叶って、母はしぶしぶフェラしてくれるようになりました。 僕も、母のパンティの中で、オマンコ、クリトリスをいじるようになって、ベロチューで母と激しく舌を絡ますようになったんです。 僕はもう気持ちよくって、母とセックスしたくって、僕と母はもう我慢の限界でした。 僕は母に、もうお母さんとセックスするよと言って、しぶしぶ母はうなずきました。 僕はベビードールにガーターベルトのカッコウで、下着女装して、避妊具つけないで、僕は母と正常位でつながって、母とベロチューしながら、激しくピストンしたんです。 母の愛液まみれのオマンコは、気持ち良すぎて、僕は我慢出来ずに、すぐ射精してしまいました。 お母さんのオマンコが気持ち良すぎて、僕がもう出ちゃったと謝ると、いつもやさしい母は、大丈夫よ。がんばってと、髪を撫でながら、ずっとはげましてくれました。 僕は、母と正常位で、ベロチューしながら一晩中セックスしました。 朝まで5回も中出ししてました。 その日から、母の生理日じゃない日は、毎晩、避妊具つけないでセックスしています。 母は、いつ妊娠してもおかしくありません。 母は、いつも、私とあなたの赤ちゃん作ろうねって言ってくれます。 僕は、母に妹を産んで欲しいとお願いして毎晩セックスしています。