「はぁ、はぁ、はぁ....。」自分のチンポをティッシュで拭って、同じ量のティッシュを母さんに渡した。 「あ!ありがと。」乱れた髪のまま、渡されたティッシュを受け取り母は股間にあてる。 ここは自宅から少し離れた川辺の駐車場。母さんといつもここで愛し合うことが多いんです。 「ここでエッチすること多くなったよね~」って僕が言うと笑いながらうなずく母さんです。めっちゃかわいい。 本当にここでするのはめっちゃ興奮するし、なんとなく安心もできるから僕も好きなんだよね。ってなぜかというと同じような目的のカップル多いから 変に気にならないっていうーか(笑)。きっかけもあったし。 それまでは、自宅でもたまに母さんと普通にセックスしてたんだよね。母さんとするようになったきっかけもエロい母さんのバディが僕を誘っていたわけで。って自己暗示だけど(笑)。 母さんも僕とセックスしたかったみたいで、そこはやっぱり以心伝心っつーかそんな感じ。 まぁ母さんの僕の名前プラス自慰行為で決定打出ましたけど(笑)。 父さんには悪いけどチョーナイスバディの母さんを放置してた父さんが悪いよね~って思う。 「あ、あぁ~」って挿入れたときの母さんのよがり声最高でっす。入れたとたん僕のチンポはチーズフォンデュ状態で溶けていきます。 母さんも僕も黒毛和牛の食事風景みたいによだれ、もれっぱなしです。 自宅は他人の目を気にしないで繋がっていられるので安心!って思ってたのが父さんの突然の帰宅というハプニングで在宅エッチの怖さを実感した僕たちです。 玄関の父さんがリビング通過で僕たちに接触までの短い時間に僕と母さんがどれだけ平静を装えたか、その限界点を経験したからこそのカーセックスなんです。 セックス後のダブルスティールはツーアウトって感じです。 「でもさァ」って僕。「何?」って母さん。二人で車の中でいそいそとお着替えタイム中。 「さっき、まじ、母さんとやってるとこ、のぞかれてたって知ってた?」っと僕。 「え?えぇ~」って母さん。僕は以前から覗きも多いっては知ってたけどね。それも覚悟でやっちゃってたから。 「知ってたら教えてよぉ~」っていう母さん。でもまんざらじゃないことを僕は知ってる(笑)。 もうすぐ夕飯の準備の時間だから、ちょっと呼吸を整えてから帰ろうかなぁ」っと母さん。 ヤリました!って母さんの顔に書いてあるようです。母さんは顔に出やすい正直でかわいい女性なんです。 「あ!そうだ。、帰りちょっとストアに寄ってもらっていいかな?」というので「何買うの?」っと尋ねました。 ゴムの在庫切らしそうなので、余分に買って帰らないと!」っていう母さん。 (僕よりヤル気スイッチ全開じゃん!)って思いながらもこんな母さんとエッチできる僕は幸せだと実感したので、投稿しようと思ったんです。