バレンタインデーに娘の初めてを喰らいましたわー オレ43歳、娘14歳中2。陰キャやけど彼氏持ち 彼氏も陰キャでガリ勉タイプ 発端はバレンタインデー一週間前、嫁と娘が言い争っていた。娘は嫁に反抗期でいつも言い争っている。今回のネタはバレンタインデー間近なのに彼氏にチョコを用意しない娘にしびれを切らしてのお節介。 嫁は追及するが、娘は黙ったままで部屋に逃げ込んだ ドア越しに「何か話したいことがあったら聞くで」と言うとドアが開き娘から相談を受けた 最近彼氏が積極的にグイグイ来てキスを迫ってきたり、身体を触ってくるらしい まぁ、思春期の男子は発情したサルやからなー、でもガリ勉の陰キャが生意気な! 今、彼氏と距離を置いてるが、今度のバレンタインデーに家に誘われてるらしい。 「行きたくないし、でも断る理由がない」娘が泣きそうに言うと 「それじゃあ、パパと出掛けるのは?オタロードで推しグッツ探索しようやー」 オレに無理矢理誘われたって言えば良い そう娘に言った バレンタインデー、オレは娘を助手席に乗せ出発すると道路の端に不審者が 「……彼……」 オレはクルマで近付き窓を開け、 「キミー、ボクの家になんか用かなー?」オレが言うと小さく「スイマセン」と言って走って行った 「パパ、そのサングラス柄悪いからビビってたやんー、家まで来ててドン引き……ガチキモで草生える~。」 クルマの中でも娘はカレシの愚痴が続いてて、「絶対アイツとキスなんてガチムリ、接触されるとZOZOってくる、なんでろう?パパだったら全然平気なのに?」 「そりゃ、お子ちゃまのキスやからやろ?本気で漢だしたら、わからんでー?」 「お子ちゃまちゃうし全然余裕やー」 「でもパパとじゃあキモいやろ?」 「キモくないし全然平気やし、してみる?」 日本橋手前の上本町付近のラブホテルに駐車 「なんでホテルなん?」 「誰かに見られるやん、引き返すんやったら今やで」 「いこ」 娘はクルマを降り中に入って固まってしまった。 「帰ろうや」 「この部屋がいい」ボタンを押してしまった。 後戻りも出来んし、部屋に入る。二人っきりになると娘は初めてのラブホにはしゃぎまくってた まあ、ラブホの空気知っとったら、将来カレシと行ってもガチガチにならんとエエやろう…… 「さ!本キスやってみようや」娘はベッドに座ってオレにいってきた 「……いつもの私がするキスと一緒やん?」 「流れちゅうもんがあるの」 何度かフレンチ・キスの後に舌を唇に当てた、ゆっくりと唇を開き舌を入れようとして一旦引く、 「本気のキスは舌入れるねん、外国の映画のキスシーンみたいなやつな」 解ったら、止めようや、けど娘はオレを見ながら口を開いていた。舌も入れやすいように隙間も作って オレは娘を抱き締めてブッチュウーとキスしてもうた、娘の軟らかい舌とリップのフルーツ系のにおいが鼻にはいった。 長々とキスをして、娘もオレのまねをしてきた。 たどたどしいけど、ついつい娘やって忘れて、ベッドに倒して服の上から乳揉んでた ハッとなって胸の手と唇を離すと 「え……止めちゃうん?」 潤んだ女の顔でオレに聞いてきたんや。 「これ以上はパパが抑え効かんわ、ヤってまう、イヤやろパパとなんて」 「イヤじゃない……このまま初めてはパパがいい。他の子だと怖いし、初めてを後悔するかもしれんし、パパやったら絶対後悔せいへんから」 まっすぐな目で言われると、これ以上は抵抗できひんし、まあ、裸にするまでに怖がったり嫌がったりして終わるやろ そう思ってたんやけど…… 服やスカート、ブラにパンティ全部脱がしてもうた……。一緒にお風呂入った小2以来の娘の裸、体型はややポチャやけどオッパイは円みを帯びていて、おデブの膨らみではない。下の毛は薄くマンコまでは到達してなかった。 オレは娘のオッパイを吸ったり揉んだりしながら、抵抗を期待したんやけど、全然、無抵抗でしまいには舌が娘のマンコに触れてしまった 汗に近い塩味とオシッコ臭さが鼻に来た しょんべん臭いガキってこういう感じなんやろうな?クンニされる想定なんてないから適当に拭いてるんだろうな 「キャハハ!パパくすぐったい、シヌーーー!!」 無邪気にくすぐったがっていたが、だんだんと声が小さくなって、しっとりと女のあえぎ声に変わった、 娘のマンコからヌルヌルとした粘液が出てきた、そしてビクッと身体を硬直したあとにビクンとさせてた オレはマンコから顔を離した、娘はえっ?終わり?って顔してた オレは服を脱いで裸になった、チンポはギンギンに反応していた。 目の前にいるのは娘ではなく女になっていて、それに反応して勃起しているオレは父ではなく漢になってた。 娘は驚いた目でオレのチンポを凝視していた。 「これがアイリのオマタに入るねん」 「教科書のと違う……教科書の垂れてたし、これ棒やん?」 「解ったやろ、これ以上はオレも耐えれんわ」さっさと服着て帰ろうと思ったんやけど、娘は股を開いて待ってて 「怖いから先にキスして……」止める気もなくて誘って来おった。 キスをして胸や腕とか愛撫して、ヌルヌルのマンコを弄りながらキス、マンコの軟らかさと濡れ具合を確かめて、娘のマンコにチンポを充てた、最後の選択だ、止めるなら今や!!そう言う感じでツンツンとマンコをチンポでつつく、娘は抵抗せんと目を閉じてしまった。 オレは娘の脚をゆっくり持って腰を押し付けた。 「いっ!あっつ!!!」娘が声を出した。亀頭が娘の中に入ってしまった。 「きす、キスして」娘が涙目と涙声で言ってきた。オレは身体を娘の方へ倒してキスした、チンポは前に屈むと奥へと入っていって、キツイけどキモチイイ でも、娘は痛いんやろうなと思い、腰は振れんかった 腰を動かさずキスしていると 「まだ痛いけどいけそうな気がする」 娘に言われオレは身体をうごかした、 娘の押し殺していた声から、甘い声が出てきた、オレは一旦チンポを抜いた娘のマンコからは処女の証の血が垂れてベッドに滲みていた、オレのチンポにも血が付いていた。 「止めちゃうの……?」 「スキン取らんと妊娠しちゃうやろ」 「うん、着けたらもう少ししよ」 結局最後までやってしまった。 オレはイッたけど、娘はいけんかったかもな、そう思ってたら 「やっぱ、パパで善かった、他の人やったらガチでトラウマ級やったし」 「私とママどっちが気持ちいい?」 「ママとはずっとしてないから解らんわ ー」 「いつから?」 「10年前ぐらいかな?弟が産まれて、ずっと拒否られてる」嫁とはレス10年目で、5年ぶりのセックスやった。 「ふーん」 「血とかでてびびらんかったよな?」 「そんなの、毎月出してるからなんとも思わんしー、パパの方がビビって無かったー」 「パパ、キス」娘とキスをする 「ママの代わりにセックスしてあげて良いよ」 一旦それは保留で、お互い別々にシャワーを浴びて服を着て、ホテルを出た。 クルマに乗り込むと 「まだ、パパの入ってる感じがする」 「推し捜しどうする?」 「今日は止めとく、おまたヒリヒリするし」 数日後、娘はカレシと別れたらしい。 DMでやりとりするんやな…… テスト終わったら娘とオタロードで推しグッツ捜しに出かける約束をしたんやけど、またホテルにも行こうって言われてしもうた。