久しぶりにお袋を呼びつけオマンコを堪能した 毎度の事で郊外のイオン駐車場にお袋が乗り付け 俺の車に乗車した後に、お目当のⅠC近くのラブホに 向かう 帽子とサングラスのお袋は俺の後ろに隠れて着いてくる 手慣れたお袋は浴槽にお湯を入れてトイレに向かう そして部屋に戻ると、灯りを落として着替え始める 俺の目の前で恥じらいもなく下着姿になり ガウンを纏い洗面所に向かう 厚化粧をしたお袋は、薄暗い部屋で別人の様な錯覚を覚える あの唇でフェラをするが、お袋の横顔を見ていると興奮倍増 過去に数回我慢ができなく口内射精したが飲み込んでくれた そして 今日の中出しはお袋の公認済み 「先週お父さん中に少し出したから、それで直ぐに終わりよ」 いつものパターン お袋フェラからシックスナイン、お袋の好きなクンニ 「女性でこれの嫌いな人はいないでしょう」 喘ぎ声から善がり声そして悲鳴 クンニが終わると尻の穴を舐めて準備開始 指を入れ柔らかく・・・・ 今は、親父の使い古したオマンコは適当にしている お袋の尻の穴がここ半年前から俺を受け入れ 今日も男根の根元まで挿入して締りを堪能 最初の頃は出血があったりしが、今はお袋も味を覚え バイブやローターで悶絶しています