肌寒くて目が覚め荒い息で現実を知り 頭の中が真っ白になり、目だけが息子の顔を捉えていました 息子が私の中に入り腰を激しく叩きつけ激しい息遣いと共に 終わりを告げ私の中に果てました パニックで動く事が出来ず息子が離れても身体が膠着し 陰部から流れ落ちる息子の印の感触だけが伝わって来ます 全裸で歩く息子の性器は衰える事なく、それを見て背中に 悪寒が走り目を伏せました しかし罪悪感を感じる間もなく息子は両脚を開げ肩に担ぐ と私の性器に指を入れ乱暴にされ 私は抵抗することなく何度も息子を受け入れました 息子のマンションを退室した時はすでに夕暮れ これから母親として