弾く度に体がビクッ!! 乳首から腰、ヘソを舐めながら、スカートをたくしあげた。 「ヤッ…ダメェ…」 止めませんよ♪ ピンクのパンティも、サイドラインが細いオレの好きな形だ。 下腹部も舐めて内股をまさぐる。恥骨の割れ目もクッキリで、指を股間に滑らす。ジュワ…(ジュワ?) 足を広げると、ベットリ状態!! 「イ!イヤァ!ダメェ!恥ずかしい!ユウクン!ヤメテ!」だから止めませんよ♪ 「スゴい濡れてるよ…敏感なんだ」 「ち、違う…」違わない。パンティ越しに、指で愛撫すると体を捻りながら感じていた。クリトリスを押したり、細かく動かしたり、もうびちょびちょ… 「では、脱がしますよ」 素直に従った。パンティのクロッチあたりは愛液が何本も糸引いてた。我が母ながらスゴい! 一気に吸い付き、内外のヒダやクリトリスを舐め上げた。液が次々に流れてくる。ジュル…ジュジュ… 「アン!アァッ…アッアッ…アン!ダメ!ンンッ!アッ!イ!イヤァ!ダメェ!アッ…ユウクン…ユウクン…イ!イッチゃう!」 (クンニでイケるんだ!?) 舌でクリトリスだけ攻めたどうしてもイカせて反応を見たくなった。 「アッアッアッアッ…イク!イク!イクイクイク!イッチゃう~~~!!!」 体がビクビクッ!として母さんの手がオレの頭を掴んだ。爪立て痛いよ… 「ハァハァ…ンッ…ハァァ…ウッ…ハァハァ」 息も絶え絶え。 「母さんどうだった?」 「ハァァ…き…気持ち良かった…ハァハァ」 母さんは少し落ち着き、キスを求めてきた。ディープの後にボソッと「母親失格ね…」とため息まじり… 「でも、オレは好きだよ」「……どうして?」 「わかんないよ、母さんだけど、彼女みたくカワイくも感じるし…なんでだろうね?」 「ユウクンが大丈夫なら母さんは嬉しいけど…」 「まぁ、あまり深く考えるなよ♪」 グイッと引き寄せ、またまた濃厚なキス。 「母さんばっかり気持ち良くなるのはダメだよね…」母さんはオレも押し倒し、愛撫を始めた。舌使いがメチャクチャ気持ち良かった唾液がネットリと絡み付き、まるでローションのような感触だ。 足の付け根あたりは、くすぐったくてビクッ!とする「ユウクン…カワイイ…」そのまま、息子を舌先で舐め、裏筋を伝った。 袋もあますことなく、舐め回す…すげぇテクニック!!「美味しい…」 そこから、口の中に入れた「ジュポ!ジュル…ジュジュ…ハァァ…ジュポ」 (うわ~!!) そそりたつ棒に唾液と舌が快感ラッシュを浴びせる。「ンッ…ング…ジュポ」 (ヤバい!こりゃ出ちゃうよ)このまま出すのは、ちょっともったいない。まだ楽しみたいのだ。 オレは立ち上がり、母さんを膝まずかせる。 その間も離さない。 母さんはオレの顔を見ながら、フェラを続けた。 途中から後頭部を押さえ、腰を動かした。母さんの口を犯した。 「ンゥッ!ンッンッ…」 なんでこうするとオンナは喘ぐのかな!? フェラの後は、いよいよ挿入だ。どんなマンコかワクワクした。 正常位で足を広げると、母さんは手で隠した。 「ユウクン…これ以上したらホントに戻れなくなっちゃう…わかってるの!?」 かまわない、気にしない。オレは母さんの口を塞ぎ、手をどけた。そのまま息子をあてがいこすりつけ、ゆっくり入れた。 「ンッ!!!ンッ!!!」 口の手を離す。 「バ…バカァ…」言葉だけだ。 オレの腰は動き出す。 パンパンと動かす度に母さんはカワイイ声を出した。「アッ!ンッ…アン!ダメ!ンンッ…アン!アン!」「母さん気持ちいいのか!?」「ス…スゴい!ユ、アン!ユウクンのスゴい!カタイ…いいわぁ…」 「抜いちゃう?」 「イヤァ!ダメェ…ぬかないでぇ…アン!アン!アァッ…」 いじめても楽しいね!次はバックで。 母さんを四つん這いにすると、なんともエロい尻… ちょっとアナル舐め。 「アッ…ダメェ…そんなとこ…しないで…アン!」 ヒクヒクしてる。 すかさず息子をヌップリと挿入。 「ハァァ…く、くる…あたる…奥…いい」 「ネェ…母さん、犯されてる!?」 「う、うん…犯されて…ユウクンに…」 「オマンコびちょびちょだよ」 「い、イヤァ…恥ずかしい…見ないで…」 もうパンパンラッシュが止まらない。自分でも驚きの腰の動き!! のけ反りもたまんない。 騎馬位は母さんのグラインドが半端ない。息子がぐるぐる回されて、ちぎれんじゃないの!?ってなぐらいだいや、正直かなりエロい。後で根掘り葉掘り聞いてやる。 正常位に戻り、いよいよフィニッシュに。 どこに出そうか考えていた。まぁ妊娠しないだろうが中はマズイだろう… と、なると顔か口だな… 顔にかけてみようか… 母さんに顔射はかなりエロいだろう! 興奮は一気にMAXになる。オレの腰もよく頑張ってる! 「アァァァ!アン!アン!アン!アァッ…い、イク!イク!ユウクン!ユウクン!ユウクン!イッチ!イッチゃう!」 「ユミ!!オレもイクぞぉ!顔にかけてやる!」 「ゥン!顔にかけて!」 息子を一気に引き抜き、母さんに大量発射。 口の回りから額、髪、ホッペ…まぁ、とにかく出るわ出るわ! 出しきると母さんは精子を浴びたまま放心状態… 「ハァハァ…ハァハァ…ンッ…ハァァ」 息子を口に押し込むと、積極的な掃除フェラ。丹念に吸い付き「美味しい…」 最後は精子を口に集めて飲むが、これがすごくエロい。 落ち着くと抱き合いながら少しお喋り。 「どうでしたか?」 「ユウクン…すごいね…あんなに感じたの初めてよ…」 「オレも~やっぱ親子だからかな…」 「母さんの顔にかけるなんて…悪い子ね…」 「かけて!!って言ってたじやん!」 「知らない!」 笑いながら何度もキスを求めてきた。 今後が楽しみだ。コスプレもしたいし、下着もオレの好きなやつしか履かせない。スカートは基本だし家ではミニスカだ。 まず断らないだろう… 母さんだからね。