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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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彼女の母親のと関係

投稿者:純也 ◆wh6i9kGaPs
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2026/01/22 16:50:27 (4pOvpUQ5)
今の彼女と付き合って3年になりますが、付き合い出した当初に彼女の家に招待され、お母さんに紹介された時からお母さんの事が彼女より好きになってしまいました。
彼女は26歳でお母さんは50歳で自分は31歳なのでかなり歳の差はありますが、元々熟女好きだったので、彼女のお母さんと会った時に惹かれてしまい、その後何度か彼女の家に行く内にお母さんとも仲良くなりました。
お母さんは10年前に旦那さんの浮気と借金が原因で離婚し一人で娘を育てて来た事を聞き余計に想いが募り、ある日彼女の家に遊びに行く約束をし行った時に彼女が急な残業で遅くなると言われ、お母さんと二人で待ちながら色々な話をしてる時に我慢出来なくなり、実は頻回に遊びに来ていたのはお母さんに会いたくて来てたと告げ、彼女と別れる事を覚悟し、お母さんの方が好きだと言うと驚きながらもお母さんから私も気持ちがあると言われ、我慢出来なくなりお母さんを抱き寄せキスしてしまいました。
それからお母さんとLINEを交換し彼女には内緒でお母さんとLINEで話すようになり、何度か二人で会い今から1年くらい前に初めてホテルに行きました。
お互い躊躇しましたがホテルの部屋に入ってしまうと男と女になり、裸で抱き合いお母さんにフェラされた時の衝撃は忘れられないです。
彼女よりもフェラが上手く50歳とは思えないほどマンコの締まりも良く最高だったので、もう後戻りは出来ないと確信し、彼女に別れ話をしましたが、余りにも突然の事に彼女も動揺し理由を聞かれてもさすがに本当の話は出来ず、ズルズルと今に至っていますが、お母さんとの関係は続いています。
親子関係を壊したくないので、自分から身を引くのが良いのか悩んでいます。
11
2026/01/22 06:01:25 (3i5F.vhP)
結婚して4年ですが、義母とは15年の付き合いです。

きっかけは、私が高校2年の時、インターンシップ学習のカリキュラムがあり、行き先が決まらなかった所で紹介された会社へ、夏休みの前半に行くことに。
地元工場ですが、軽作業のラインで、指導係が義母でした。
ガリガリな母と違い、ムッチリした体型で巨乳。
最初の頃は、かなり身体を密着させてきて、まだ童貞ながらエッチな妄想はいっぱいしてた私は、ずっとチンポをウズウズさせていました。

インターンシップも無事終わり、翌日は義母からうちにおいでよと誘われました。
その当時、今は妻になった娘は、部活の大会で遠征中で、義父が付き添いで行ってて、家には2人きり。
義母から、うちは一人娘だし、将来、お婿さんとして来てほしいなぁとか言われながら、彼女居るの?とか聞かれ、まだ付き合ったことないと答えてましたが、義母がいつものように密着。
しかもタンクトップに谷間丸出しだったのでフル勃起してしまい、それを義母が気付き、結局そのまま童貞を奪われました。

以来、不定期ながら義父と将来の妻が居ない隙に身体を重ねました。
義母は長らく義父とはレスだったし、私のような若くて元気なチンポにハマり、また義母は妻を産んでしばらくして、卵巣嚢腫で卵巣摘出しており妊娠しないので、中出しし放題でした。

義母により女性の扱いには慣れ、私が三男だったので、義父にも切望され、妻とも相性良かったので付き合い、私とは就職後3年して、結婚。
婿養子で妻の実家に入りましたが、結婚して1年経ったら、私はフリーランスになり、主に自宅で仕事をしていて、その時、コロナ禍で解職され、不定期の派遣に就いた義母と、大半は一緒でした。

スキマ時間は、義母とヤッてましたが、長い付き合いだとマンネリ化。
以前やったことあるプチ露出や緊縛を本格的にやってみようと、X(当時まだツイッター)でいろいろ見てたら、上手そうでお近くそうなカップルのアカウントを見つけ、アポ取り。
一ヶ月後、ご自宅に訪問し、中に招き入れられると、リビング横の1室がSM部屋になっていて、既にパートナー女性が後ろ手で緊縛されて座っていました。
義母が早速脱いでM字開脚で縛ってもらい、女性にクンニされていて、初めて舐められながらも、潮吹きしてイキ、男性からはパートナー女性に入れてやってよと言われ生挿入〜中出し。
男性も、義母とハメて中出ししていました。


12
2026/01/11 11:10:52 (IYmtze68)
この年末年始 妻の実家へ帰省した。 しかし妻の咲子は
仕事で明日の大晦日に来るとの事で 30日に子供を連れて
帰省した。
義母は久しぶりに見る孫に大喜び。
その晩 孫と一緒に風呂に入る喜びよう。
「秋夫さーん 迎えに来てー」風呂場からの義母の声。
「はあーい」と風呂場の戸を開け 子供をバスタオルに
包み込む。
ふと 目を上げるとそこには 裸体の義母の姿。
「あら いやだ」と前を隠す義母。
しかし 私はしっかりと見てしまった。
股間の真っ黒な逆三角形。
このところ 妻との関係が希薄な時だったので ショック
な印象。
テレビを見ている私の所へきて
「さっきは ごめんなさい・・・・・」
「いえ それよりも 咲子よりも お義母さんの肌のほうが
 ピチピチで 驚いてしまいましたよ」
「そんなぁーー」と言いながらも うれしそうな声。
夕食のアルコールが回ってるのか 一言余計なことを。
「お義母さん もう一度 あのピチピチの肌を見せて下さい」
「えっ いやよー 秋夫さん酔いが回ったのーー」
「いえ 本当にもう一度見たいんです」
私は 手を合わせ拝むようにして 懇願した。
長い 沈黙。
時間が 止まったようだ。
そしてお義母さんからの言葉。
「一度 だけよ」
「ちょっと経ったら 部屋へきて」
時間を見て 義母の部屋へ。
部屋の襖を開けると 薄い灯りの下 蒲団の上に浴衣姿の
寝間着で義母は横たわっています。 両手で顔を覆って。
「お義母さん」
私はパンツ1枚になり 義母の横に添い寝します。
義母の荒い息遣いが聞こえます。
私は起き上がり「お義母さん」と言いながら 寝間着の
前を剥がそうとしますと その私の手を義母の手が押し
留めようとします。
しかし 私はその手をはがし 寝間着の前を開けます。
「あぅ」
小振りの乳房が 左右に垂れています。
その片方へ口を付け もう一つの膨らみに手を掛けます。
「秋夫さーん」
義母の目が 私の目を見ています。
私は背を伸ばし 電器の灯りを明るくします。
「秋夫さん いやー 明る過ぎるーー」
そんな言葉は無視して「お義母さん」と言いながら 
寝間着の前を下まで開けます。
先ほど 風呂場で見た見事な黒い逆三角形が現れます。
そこへ 私は口を付けます。 プーンとする独特な匂い。
「秋夫さん そこは汚いから・・・・・」
私は 義母の足を開き 両足を私の肩に乗せます。
義母のお万個が丸見えです。



13
2026/01/20 19:26:43 (DQ0/C1Tf)
4年前、妻をコロナで亡くしました。
享年27歳、結婚して4年、32歳の私は、2歳の娘を抱えて、とりあえず妻の実家に移り住み、バツイチで一人暮らしの義母に娘を託して、働きました。
2年前、妻の三回忌を終えた後、義母に、
「早く新しいお母さんを見つけなさい。」
と言われましたが、妻亡きあと、妻に似た美しい義母と暮らすうち、義母に恋してしまいました。

清楚さを漂わせた色白の薄幸顔、義母は本当に美しいんです。
三回忌の頃の義母は53歳、清楚感がハンパない極上熟女、正直に義母を愛してしまったことを継げ、夫婦にはなれないけど、夫婦のような暮らしがしたと言いました。
義母53歳、私34歳、初めて結ばれました。
匂いたつような五十路の色気、フェロモンがムンムン、そっと見せてくれた熟れたボディ、長年使われていなかったオマンコににむしゃぶりつきました。

胸も身体もまだ崩れておらず、離婚以来十数年間使われなかったオマンコは53歳とは思えぬ奇麗さで、変色は見られるけれど、伸びやめくれはほとんどありませんでした。
心行くまで五十路のオマンコを舐め、クリを吸い、転がし、五十路美熟女を喘がせました。
53歳の閉経熟女とは思えない肌ツヤ、美しい身体で、長年の欲求不満を解消しました。
盛り艶めく女体、本気汁をダラダラ垂れ流しながら、騎乗位で乳房を揺らします。
義息子との生セックスで、下品な淫乱ぶりを見せてくれます。
最初は戸惑いながらでしたが、今はオマンコを淫らに濡らして、大股開きで結合部を晒し、義息子の生チンポで抉られて昇天、義息子の精液を注がれる美義母なのです。

美しい義母、毎日義母のオマンコに精液を注ぐ日々、娘もいつしか、義母と私を親と認識しています。
柔らかな唇、ねっとり絡みつく舌、粘り着く唾液、まずは舌先でカリを舐め、亀頭を舐め、焦らすようなスローフェラによって、チンポに伝わる極上の刺激がたまりません。
ゆっくりと、じっくりと、スローペースで刺激されているにもかかわらず、私のチンポは暴発寸前になるのです。
義息子との性行為に、強い悦びと強い快楽を知った美義母は、勃起した義息子の生チンポを咥え込み、自ら大きな腰を振って交わり、イキ狂い、歓喜の嬌声を挙げるのです。
騎乗位ロデオで中出し、続いて正常位で中出し、年中無休で子宮には精液を湛え、精液臭を漂わせる義母です。
これからも義母を愛し、義母の子宮に中出しする毎日を過ごします。
14
2026/01/21 06:00:14 (HzYhFtKS)
私(27歳)は夫と二人で暮らしてましたが、義母が亡くなり、夫が義父を一人にしておくのは心配だと言って
義父の家で夫と義父と私の3人暮らしが始まりました。
夫とは仲が良く、夜の営みも週に3回位あります、でも最近、義父(54歳)の視線が異様にいやらしく、私の胸や尻を舐めるように見てるのに気付きました。
私は夜の営みも覗かれてるようで嫌悪感を感じてましたが、夫に言えば家庭が壊れると思い、我慢して黙ってました。

そんな矢先、夫が1週間の出張へいく事になって義父と2人きりの生活が始まりました。
夫が出張して二日目の夜、夕食後にお風呂に入ろうとすると、義父が突然後ろから抱きついてきました。
「由美ちゃん、ずっと我慢してたんだよ」と耳元で囁かれ、抵抗する間もなく胸を鷲掴みにされました。
逞しい腕に抱きしめられて逃げられず、唇を塞がれました。
若い頃は遊び人だった義父の経験豊富な愛撫に、最初は拒んでいた体が段々と反応してしまい
クリトリスを執拗に舐められると恥ずかしいほどに濡れてしまい、義父に「ほら、こんなに濡れてるじゃないか」嘲るように言われて、夫の物より太く長い男性器に正常位で深く貫かれ頭が真っ白になってしまいました。
翌日からは朝から抱かれ、キッチンで食事の支度をしてる私を後ろから挿入してきたり
リビングでバックで休む間もなく抱かれ続け何度も逝かされました。
私もやがて自分から腰を振り、義父の首に腕を回して舌を絡めてしまうほどに義父の巨根の虜になってしまいました。
5日目にはアナルまで開発され、未知の快楽に悶絶して、シーツは精液と愛液で大きな染みが出来てました。
夫が出張から帰る朝も義父に激しい交わりを求められ何度も絶頂を迎えてました。
夫が帰宅してからは夜は夫に抱かれ、夫が出勤すると直ぐに義父がやって来て私を抱きます。
あの1週間で、私は完全に義父の女になってしまいました。
これからもこんな生活が続くと思います。
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