ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 200
2023/05/03 12:28:10 (Hr5RapYj)
私もひとり息子と関係を持ってしまいました。
主人は海外に単身赴任しているんです。
お風呂上がり、脱衣場でまだ全裸で体をタオルで拭いているときでした。
大学生の息子がいきなり脱衣場に入って来たんです。
息子は裸になっていて息子の性器はすでに勃起していました。
そして息子は興奮した声で「かあさん!も、もう我慢ができない!やらせてくれ!」と言って
裸の私に抱きついてきたんです。
「ダ、ダメ!な、なにするの!」と拒みましたが、
息子は勃起した性器を私の下腹に押し付け、強くこすりつけて来ました。
「ダメよ。ダメだってば!」と言うと息子は私の唇に息子の唇を押し付け、私の言葉をふさぎました。
そして息子は私を押し倒し、両手で私の両脚を持ち私の股を開いたんです。
息子の若い力には敵わず、私は息子の目の前に、見られたくはない女の性器をさらしてしまいました。
息子は私の性器を見るとますます興奮し、
いきり立った性器を私の小陰唇にこすりつけ、膣の入り口にあてがいました。
私は主人がいなくてセックスをすることが出来ず、欲求不満でオナニーをしていたんです。
私はとても淫らで性欲の強い女なのだと思います。
「誰でもいい、男の硬い性器が欲しい!」と思っていた私は、
息子の勃起した性器を見て興奮し欲情してしまい、いけないと思いつつも、
息子の硬そうな性器が欲しくなってしまったのです。
そして息子に「一度だけよ、一回だけだからね。」と言って息子の性器を受け入れてしまいました。
安全日でしたので息子に中で出されても大丈夫だと思ったのです。
息子は硬くて熱い性器を膣の一番奥まで一気に入れて来ました。
興奮していた私は久しぶりに味わう性交の快感に、入れられただけで腰を突き上げていってしまいました。
息子もほんの30秒ほど腰を激しく動かして性器を出し入れすると、腰をガクガクさせて射精してしまいました。
息子は精子を出し終えると私の膣から性器を抜き、黙って自分の部屋に戻って行きました。
「一度だけよ、一回だけだからね。」と言ったのに、次ぐ日から息子は毎夜私の体を求めて来ます。
私も親子でセックスをする背徳感と興奮に膣がたまらなく気持ち良くなってしまい、
やめることが出来なくなってしまいました。

どうしたら、やめることができるのでしょうか。
うずく肉欲を抑えることが出来なくなってしまった馬鹿な母親です。
それともやめなくても良いものなのでしょうか。

息子は今日は朝から友達と遊びに出かけましたが、
息子とセックスをしてしまい、海外で懸命に働いている主人には申し訳なく思っています。
16

叔母と再会

投稿者:アキ ◆5/Cnb2Z07c
削除依頼
2026/01/11 16:50:55 (Svqj2yc0)
大好きな叔母
K校合格と叔父が4月からの転勤が重なり叔母が俺の気持ちに応えてくれて童貞を棄てさせてくれたのが3月。
その叔母が叔父と一緒に正月に泊まりに来た。
叔母に誘われホテルで叔母を抱きまくりいっぱい生で中出し射精した。
まだ人生で女性は叔母だけだがまた機会が有ったら叔母を抱きたい。
17
2026/01/14 22:56:47 (uRxCGhsm)
俺が高校生のとき、両親が離婚して母と二人暮らしになり、母を支えるため大学進学を諦め、すぐに働き始めた。
母は42歳、童顔で可愛らしく、大人しい性格。近所の60歳の農家のおじいさんが、野菜を持って来ては長々と話し込んでいて、母を口説いてるようだった。
ある日、職場で体調を崩し早退して家に帰ると玄関に見慣れぬ男物の靴が有った。リビングから母の甘い喘ぎ声が聞こえ、ガラスドアから覗くと、おじいさんが母のスカートの中に手を滑り込ませ、豊満な胸を揉みしだっていた。
大人しい母は抵抗できずにオモチャのように弄ばれていた。
頭に血が上り、ドアを蹴り開けて「何してるんだ!」と怒鳴るとおじいさんは慌てて逃げ出した。
母のブラウスは乱れ、柔らかな巨乳が露わになって、ピンクの乳首は唾液で濡れ光り、明らかに舐められたのが分かった。
母は顔を赤らめ、浴室へ駆け込んだ。
俺は母があんな爺に抱かれる姿が脳裏に焼きつき、激しい嫉妬と異常な興奮で服を脱ぎ捨て浴室へ飛び込み、湯気の中で裸の母を抱きしめた
俺の腕に抱かれると、母が涙声で「ごめんね、裕ちゃん……」と呟いた。
母の柔らかな巨乳の感触に理性が飛び、母のむっちりした太ももに、硬く勃起したペニスを押し当てると、母は震えながら目を閉じ「裕ちゃん……お母さんの中に入れて……」と囁いた。
俺は濡れた秘部にチンポを挿入すると熱く締め付ける肉壁に包まれてすぐに射精してしまった。余韻に震えながら浴室を飛び出し、激しい後悔に襲われ寝ていると母が布団に滑り込んできた。
その夜から、俺たちは同じ布団で眠る様になり母の豊満な体を貪るように、母の身体は俺だけのものだと毎晩好きなだけ母を抱いてる。
18
2026/01/13 19:01:16 (/NjT3.5v)
「ねぇ、ねぇー明日の買い出し遠出したい、ドライブしながら」娘に言われ快諾しました。
「アタシこの前行ったショッピングパークが良いなー、お年玉貰ったしバーゲンで使いたい」
翌日、連休で高速道路が混むかもしれないので下道を利用しました。
少し混んだりもしましたが目的地に到着しました。
娘とチカちゃんに挟まれて、店を回りました。
娘は白のフワッとしたインナーに濃い赤のミニスカート、ダボっとしたオーバーサイズのファ付き黒の空軍用ジャケット(私の10何年前のタンスの肥やし……)
チカちゃんは薄いグレーの柄のハイウエストワイドパンツと黒の長袖をインしていました。上着は白のダウン。
「わーー、振袖の人いるー、キレー」
「二十歳の集いかな?」
目の前に着飾った着物の女性にすれ違いました。
「アタシ青系がいいかな」
「……私はいい……」
「ええ?チーちゃんのハレ着楽しみなのにー」
「……」
「お金の事なら気にしなくて良いよーボーナスの一部貯金に回したから」
「……」
あまり乗り気ではなさそうでした。
ロピアやドラッグストアで食料品や生活用品の購入し、娘達の服や下着、化粧品を見て回りました。
フードエリアで食事をしたあとショッピングパークから出ました。
「あそこでゆっくりしようよー」
チカちゃんと娘は助手席には座らず後部席でゴニョゴニョと話していました。
以前、娘と行ったラブホに着きました。
「教室と保健室どっちも空いてるねー」
娘はチカちゃんと相談し、教室付きの部屋を選びました。
部屋に入るとベッドルームまでの廊下に区切られた『小さな教室』がありました。
「それじゃあ、パパはここで待っててー」
風呂場ほどのスペースに机と椅子、教壇がありました。私は椅子に座っていると
「パパー待ったー?」娘達が入ってきました。
娘とチカちゃんは中学のセーラー服を着てました。
「コスプレのも良いけどやっぱりこっちでしょー」娘が机に座りました。
シャワーを浴びたのか湯気の香りがしました。
娘のセーラー服姿はいつもブラウスとニットで通学しているので珍しく、チカちゃんの制服姿はいつも見ていますが、いつもよりもスカートの丈が短かったです。
「どぉ?」
「どおって……」
エッチかどうかと言えば普通で……
「こう言うシチュあったなーとか?」
「そこまで親しい娘いなかったから」
「じゃあ……こういうのも?」
娘の手が見上げる私の顔に触れ、唇と娘の唇と触れました。娘の前髪が私の顔に垂れました。
「……もう一回……」
娘の舌が私の口の中で動き回りました。
娘のキスが終わると、
「おとうさん……」チカちゃんが身体を屈めてキスをしてきました。
さっきまでは、普通の教室と普段の制服の娘達でしたがキスだけで雰囲気が変わってしまいました。
セーター服の胸の辺りが窮屈で上に盛り上がっている娘としゃがんで立て膝付いて短いスカートから見えそうで見えないパンツ……。
「パパー、チーのパンツ覗いてるー、へんたーい」
「や、っそれは」
「いつも見てるのにー」
娘は脚を組みました。短いスカートが広がって太ももとお尻が見えました。私の目が娘に行くと娘は満足そうな笑みを浮かべ身体を回転させ私に正面を向けました。脚をガバッと開いていますが、スカートが邪魔でパンツは見えませんでした。娘はぴらっとスカートを上げるとパンツが見えました。
綿の生地が厚めで懐かしい、小学生の時に履いていたパンツでした。
「パパ、好きに触って良いよー」
私は誘われるままにパンツ越しに愛撫を始めました。小学のパンツでしたが、お尻周りや太ももはキツくなさそうでしたが、ワレメの周りは狭く少し肌が見えてました。私はパンツからはみ出した肌を舐めると
「ひゃう!?」と娘の声が弾けました。
「あーちゃんは、こういうの初めて?」
「するわけ無いじゃん!バカ……」
娘の回答に気を良くして、ワレメにそって愛液が染み込んだパンツを脱がして、無毛のワレメの顔をうずめました。
さっきよりも娘の声が高くなりました。
部屋が狭い分良く響きました。
クンニに夢中でいつの間にかスカートは私の頭に落ちていました。
ズボンのファスナーが下り、冷たい指の感覚がペニスに伝わりました。そして、生温かい塗るっとした感覚に包まれました。チカちゃんが机と椅子のすき間に顔を入れフェラチオしていました。
「チー……それ、アタシが……」
娘の両太ももを持った手から痙攣を感じました。
「パパ、もう……」
私は娘のスカートから顔を出しました。
潤んだ瞳の娘と下で膝を付いて身体を曲げてペニスを咥えるチカちゃん……
「スカートの中に入ってるから」
娘は机の上で向きを横に変えて仰向けで脚を広げダラーンと垂らした状態で寝転んでました。
チカちゃんはフェラを止め、私は席を立ちました。ズボンは落ちましたがそのまま脱いで娘の足元へ移動しました。
娘のポケットからコンドームの束を取ると
「あ!ん!んあ!」娘の下半身が突然脈打ちました。私はペニスにコンドームを装着しました。
私は娘のスカートをめくると白い肌にうっすらとパンツのゴムの跡が付いていて、スカートには、愛液と私の唾液でシミが出来ていました。私は娘の両腿を持ち上げ、正常位で挿入しました。
上がった娘の脚が私の背中に絡み付きました。私は仰向けになっても存在感のある制服のジッパーを下ろすと小さなスポーツブラにぎゅうぎゅうに詰め込まれたおっぱいを発見しました。
ぎゅうぎゅうでスポーツブラは脱げないと思いましたが、ブラを上(首方向)にずらす様に上げるとブラだけが上がりおっぱいが弾けるように飛び出しました。
胸元のリボンの止めボタンを外しました。
「パパ……こっち、ちゅう……」
私が娘の腰を前方に押した分、娘の頭から半分が机から出ていました。
気がついた私は腕枕の様に腕を娘の首に敷いて肩に手をかけました。
「ん!奥にきてる……パパ、ちゅう、ちゅう」身体を曲げてキスをしましたが体の自由度はなく、腰は振れませんでした。
「アタシはこのままでもいいけど……、パパ……もっと、ちゅう」
腰の動きは最小限ですが、娘の膣肉がペニスを確認し射精を促すように動いていてもどかしい感じでした。
私は腕枕した手を引き寄せ、娘を起き上がらせました。そして机に乗せたまま、駅弁の状態で腰を打ち付けました。
娘の体重はほぼ机の方なので腹圧の負担も少なく、ペニスも膣奥に当たってますがそれ以上押し上げることなく、良い感じに気持ち良さを受けることが出来ました。
「ひゃ……パパ、パパぁ……浮いてる……恐い……」
「大丈夫……パパもいくから……一緒に」
私が射精を始めると娘がギュウっと全身を使って抱きついてきて、娘の体重が私に移りました。

射精が終わり少しして、娘の膣内の締め付けも緩み、娘の体重も机に戻りました。
娘は首と腰に手足を絡ませたままでした。顔は下を向いた状態で見えませんでした。
「あーちゃん気持ち良かったよ」
「……いま、ムリ……顔クシャクシャでぜったい変な顔になってるから……」
私は娘の顔を上げ
「ぜんぜん、綺麗なあーちゃんだよ」とキスをしました。

私は椅子に座り、セーラ服姿の娘とチカちゃんにダブルお掃除フェラして貰いました。見上げながら舐めてる娘の前髪を上げました。
「なに?」
「あーちゃんって今田美桜さんにやっぱり似てるかなって」
「それなー、パパがTVの人知ってるって珍しいー」
「いや、会社で……」
「ぜんぜん似てないし!、あーの方が倍でカワイイ!!」
チカちゃんに叱られる様に言われました。

クククと娘は笑いながらこちらを見て、チカちゃんは私のペニスが回復するまで全身を舐めてきました。

続く

19
2026/01/09 19:41:34 (CZhbwCPB)
1月5日仕事始めで娘たちより一足早く休みは終えました。
出掛ける際に二人から『いってらっしゃいのちゅう』をして貰いました。
「あまり飲み過ぎないでよねー」
「……うん」
仕事は午前中までで午後からは新年会でした。
無礼講で仕事の話NGで、私も含め話題の無いおっさん達は家族の話に
「あーちゃん今年受験だよね?高校は決まった?」
「公立の○○」
「そこ公立の癖に偏差値高くて息子落ちたんだよねー、でも自宅から遠くないか?」
「引っ越しも考えたんですが、この辺、家賃が高くて……」
 私立と違い公立は定員が決まっていて、私立はボーダーライン以上であれば合格できるが、公立は定員が超えると点数が高くても合格できないらしい……。

色々と進路の事を聞こうとしていると
「たつおさん!勝負しましょう!あーちゃんと俺の推しどっちが可愛いか!」
以前、娘に一目惚れした営業の後輩が話を割ってきました。
野次馬に囲まれ私はクリスマスイブに撮った娘の画像を見せました。後輩はアイドルの画像でした。結果は
「あーちゃん!」×5
皆に画像を覗かれ娘の完勝。
「あーちゃん前より可愛くなってないっすか?」
「この日は化粧してるしね。学校はほぼノーメークだから」
「あーちゃん、今田美桜に似てるよね」
「誰でしたっけ?」芸能人に疎い私……
「これっす」後輩のスマホを見る。
「あー、ビールの人ー、目は似てるけど、顔のラインや眉毛とか違うかな?」
確かに雰囲気は似てるけど娘の方がカワイイ(バカ親フィルタ)
「元妻さんに似てきたね。元妻さんの毒が抜けた感じ」
「元妻さんって綺麗だったけどおっかなかったよね」
娘から話題が元妻になりました。
今までは、社内でもその話題はNGになってて誰も触れてきませんでしたが、チカちゃんとお付き合いしていると社内に広がると、『時効だよね』と話題に。
「元妻さん、再婚した社長と今別居中らしいよ」
「元妻さん、営業時代のお客さんに連絡しまくってるらしいよ。」
「俺は元々、お前と元妻との結婚は反対だったよ!絶対合わんと思ってた。デキ婚だから仕方ないけどな。で、お前付き合ってる娘、いつごろ結婚するの?」
「娘が成人を迎えてから……の予定っす」
娘から元嫁、そしてチカちゃんへと話題が変わりました。
私は二次会のカラオケでフラフラになりながら帰りました。

自宅に戻り、靴下を脱いで足を洗い、歯を磨いてソファに倒れ込みました。

「パパー、シワになるからスーツ」
「おとうさん、ズボンも……」

窮屈なスーツやネクタイに解放されソファに寝落ちしてしまいました。

エッチな夢を見ながらふと目を開くと
娘とチカちゃんがパンツをずらしてペニスを舐めていました。

寝ている時にはフワッとした気持ち良さでしたが、目が覚めるとペニスへの刺激が直に伝わりました。

ペニスだけでなく、乳首にも違和感感があり、シャツははだけて、Tシャツがぺチョと濡れていました。

「あっパパ起きた?、うわぁ酒臭いってー」と言いながらキスをしてきました。
フェラチオしてたチカちゃんが、後ろを向いてズボンを下ろしました。

地黒の引き締まったお尻が黒のTバックで更に強調されていました。
そのTバックも脱いで私に背を向けて股がりました。
「チーちゃん、ゴム!」
ペニスにチカちゃんの冷たい指の感触から一瞬ねじ込むような感覚と温かい感触と重みが伝わりました。
「大丈夫、チー、ゴム付けてるよ」娘の言葉といつもより鈍い膣内の感触に安堵しました。
「パパーおっぱい触っていーよ」
片手が温かい空気に包まれ、しっとりとした弾力を感じました。

気持ちいい筈ですが、船酔いの様な気持ち悪さも相まって……その後は覚えていません。

 スマホの目覚ましの音で目が覚めると、リビングのソファから寝室のベッドに娘達に挟まれていつの間にかバスローブに変わってました。

 娘達はまだ熟睡していて、起こさない様にゆっくりと起き、シャワーや身支度を済ませ自宅を出ました。




20
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。