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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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削除依頼
2025/01/24 07:24:49 (f/aYaMCj)
忙しくてなかなか書く暇がありませんでした。
娘達から、クリスマスにプレゼントした指輪と同じものをプレゼントして貰いました。
おこづかいとお年玉を出し合って買ったと聞いて涙しました。
「パパは大人なんだから絶対外したらダメだよー」
娘の「おねがい」を守って薬指に着けたままで会社に行くと、すぐに気づかれ「彼女が出来た」と話題に。娘とチカちゃんとお出掛けも何人かに見られていて、「たつおがスタイルの良い女性と付き合っている」「彼女は若そうで大学生か20代っぽい」「娘と仲良さそうだったし娘、公認か?」など噂が飛び交い、1日一人は質問してきました。どこで見られてるか分からないので、歩きでホテルに入るのは止めようと思いました。
チカちゃんの方は私と違ってイジられるキャラじゃないので指輪を着けていても誰も気にしなくなったらしいです。

年末年始の娘達に種付けセックス(アフターピルで避妊しましたが)と指輪とプロポーズでなにか変わった様で変わってないような変な感じでした。平日は帰宅後チカちゃんとの勉強会は続いています。
娘はキスが増えました。今まではエッチの誘いなどのキスでしたが、今はテレビを見ていたり、食器を洗ってる時、すれ違う際にキスをしてきます。そこからエッチが始まると言うわけでもなく気がついたらキスをしてきました。

チカちゃんは……エッチに積極的になりました。今までは私の仕草や行動など察して受け入れてくれてた感じでしたが、今では食器を洗ってる時、突然私のズボンを下ろしてフェラチオしてきてそのまま、キッチンで交わったりしました。

昨日、勉強を終えて、私は娘に膝枕されながらテレビを見ていると娘は私にキスをしてきました。チュッチュと唇や頬に軽いキスをしてきました。
「あーちゃん、ちょっと恥ずかしい……」
「いーじゃん、チーしかいないし全然アリでしょー」とキスを続けてきました。
「!?」
急にズボンをずらされ、ペニスに生暖かい感触が!、娘の顔の間からチカちゃんがフェラチオしているのが見えました。口をすぼめたり、尿道に舌を入れたりとイかせるフェラではなくまるで自分が楽しんでいるような感じで
「……おとうさんの美味しい……」そう言って私の上に跨がりました。ロングスカートで見えませんが感触でチカちゃんの膣内に挿入しているのが判りました。
「うっ……ふぅう……」チカちゃんが大きく深呼吸をするように声を出しセーターを脱ぎました。ブラジャーも外し小さな丘が見えました。
「おとうさん……触って……」チカちゃんは前屈みになり私に胸を近づけてきました。
「チーちゃん痛いんじゃないの?」発育中の痛みは娘の時に把握済みでしたが
「痛いけど……おとうさんに触れられるの好き」と指輪の着いた私の掌を自分の胸に押し付けました。
「うぐっ! ハァハァ……」
「チー!キャラ変しちゃった!?」膝枕したままの娘が驚いてました。
パン!パン!パン!パン!スカートで音は籠ってましたが私が腰を振るよりも大きい音で私達に聴かせてる様でした。
「おとうさんのおちんちん好き!」
私は限界が近づき「チーちゃんイきそう」と申告すると「ちゃんと着けてるから……射精して良いですよ」チカちゃんが言い終わる前に私はチカちゃんの膣内に射精しました。射精を終えた後もチカちゃんは腰をゆっくりと動かして余韻を楽しんでいました。
チカちゃんが私の上から降りるとコンドームが着いたペニスが現れホッとひと安心しました。
「チー!チョーシ乗りすぎー」娘がムスっとしながらいいました。
「『遠慮しなくていい』って言ったし、あー、まだ生理でしょ?」
「もー、終わってるしー」と娘は膝枕を止め、ソファから立ち上がりました。
座っていたソファには小さな染みがありました。娘はボクサーパンツを脱いで床に落とすとトスっと少し重みのある様でした。そしてオーバーサイズのパーカーの裾を上げ
「アタシもして……」と娘は言ってきました。
パーカーの裾から白い肌と無毛のワレメが顔を出しました。ワレメのスジの下の方はしっとり濡れていて雫が出てきそうでした。
「じゃあ、ソファに横になって」と私が言うと
「ベッドがいい」と言ってきました。
「私、お風呂入ってくるね……」とチカちゃんがリビングから移動し、私は娘を『お姫様抱っこ』しました。
「キャ?パパ重いって……」
「全然、あーちゃんは痩せてるから軽いよ」と言ってそのまま寝室へと行きました。
寝室のベッドに娘をゆっくりと降ろしました。
娘のワレメの女性器が丸見えで雫がお尻まで垂れていました。
「…………」娘は大人しくモジモジとしていました。私は娘の股を拡げ雫を掬う様にクンニを始めました。
「ひゃん!」太ももを触るだけでビクンと反応し、クンニをすると膣穴から愛液が溢れてきました。
「パパ、もう良いよ、いれて……」
私は娘の提案を無視しクンニと愛撫を続けました。
「あーちゃんの身体をもっと触りたい」
「……、うん……いいよ……」
「うっ、はうん、ううん……」娘はビクンと痙攣したりブルブルと震えたりしながら静かに私の愛撫を受け入れてました。クチャクチャと手淫で娘の膣穴からイヤらしい音が出ました。
「パパ……もう……ここがせつないよぉ……」
娘は下腹部を手で押さえながら泣きそうな声で言いました。私はコンドームを装着し娘のワレメに正常位で挿入しました。
「あくう!」娘は歓喜な声を上げ連続で痙攣しました。入れたばかりの膣穴がきゅっと締まって行手を阻みますが既に潤滑液が充満した膣穴は無力でぬるりと進んでいきました。
「やっと……パパとちゅうできる……」娘は私にキスをしてきました。日常の軽いキスではなく舌を絡ませ合った熱いキスでした。
娘と手を繋ぎました。
お揃いの指輪が着いた薬指を触りながら「指輪似合ってるよ、気に入ってる?」と聞くと
「パパが選んでくれたんだから……気に入らないわけ無いじゃん」と私の指輪を触りながら「パパも似合ってる……」とキスをしてきました。
「あーちゃんもチーちゃんみたいにパンパンするのがいい?」と聞くと
「パパのおちんちんで……ぐぐーーって奥を押してほしい……」私は娘の要望に応じました。
既に奥には届いていましたが、体重を娘にかけてペニスの根元を密着させました。
娘の膣はうねりながらペニスを刺激し、私はゆっくりと体重を掛けたり抜いたりしてペニスを押し付けました。
「おっぱいも触っていいよ……」
「大丈夫?痛くない?」
「アタシはパパのだから好きにしていいよ……」
娘の胸を触りました。柔らかい感触と奥は弾力がありキモチがよくついモミモミ夢中になりました。「オモチャにしちゃ、や……」娘に言われ色素の薄い乳首と乳輪を攻めました。
「んあう……やっぱりダメ……変な声出ちゃう……、アタシ、エッチな動画やチーみたいに可愛い声でないから……」
「いやいや、あーちゃんもすごい可愛い声だよ、パパはもっとあーちゃんの声が聞きたいな」娘の胸を揉み乳首を吸うとビクビクと身体が震え膣が締まりました。
娘の膣奥を押しながら小刻みに腰を振ると娘は何度も愛らしい声で鳴きました。
「あーちゃんもうそろそろ……」私が言うと娘は膝に足を乗せました。
「うん!、アタシの中でたくさん出して!」
力んでいるように足に力を入れ、私が射精し終わると「うぁあん……あ、あ……」と不均衡な痙攣を始め、膝に力を入れていた足は宙にピーンと伸びた後、パタッと下に落ちました。
「……まだ離れちゃ……だめだよ」と汗だくな身体で私を全身で包んできました。
キスを重ねた後、ペニスを抜いて娘にお掃除フェラをして貰っているなか、チカちゃんが部屋に入ってきました。バスタオルを身体に巻いて混ざる気満々でした。
「チー遅かったじゃんー」
「明日のお弁当作ってたから」
その格好で?といいたかったが黙っておいた。
チカちゃんがベッドに入ろうとすると
「チーはまだダメー、アタシが生理ん時パパ独占だったじゃん!それにーー、まだパパのおちんちんアタシの中に入りたそうだしー」
娘のねっとりフェラで萎える筈もなく気持ちとペニスはギンギンを維持していました。両手と股を拡げ抱っこポーズで待っている娘に再び正常位で挿入しました。
「ん……あ、パパ好き!、大好き!、チュー、ちゅーーう!」娘と再び密着しキスを重ねていると、熱い視線が……
チカちゃんが私達の営みを見ながら満足そうにオナニーをしていました。
「ん、あん……ん……」チカちゃんの可愛い声が聞こえました。地声はちょっと低いですがアノ声は高くて澄んでいてギャップが魅力的です。
「パパ……今はアタシだけ見て……」娘に両手で顔を娘に向かされキスをしてきました。娘だけに集中しているとチカちゃんの声も気にならなくなり、娘と密着を解除し、娘のお尻を膝に乗せピストンを開始しました。肌と肌が当たりぺちんぺちんと音が鳴りました。
「あ、おっ、あ、あ、あ、あ、」
娘がベッドで悶えている姿を見ながらピストンを続けていると
「あー、キスしよ……」とチカちゃんがいつの間にか娘の横に近付いていました。
「あーは俺んだから!」とチカちゃんのキスを妨害し再び娘と密着し唇を塞ぎました。
私は娘の唇を散々征したあとチカちゃんの様子を見ると満足そうに眺めてました。
娘は「もう……むり……」と私の腰に足を巻き付け腰を密着させたあと、静かにビックんビクンと脈打ち果ててしまいました。
「チー……いいよ……」と言ってぐったりとしてしまいました。私はペニスを抜くと愛液まみれのコンドームがテカテカになっていました。
チカちゃんは私のペニスをまじまじと見て、娘の上を跨いでお尻をつきだしました。
「新しいの用意するな」
「そのままの、あーのが付いてるままが良いです」既にチカちゃんのアソコはオナニーで準備万端で私はゆっくりとチカちゃんの膣穴にペニスを挿入しました。
「あーの、あーのが……中に……」
チカちゃんの膣口が締まりピストンをする竿を刺激しました。
チカちゃんは私に合わせてアソコを動かしてパン!パン!パン!腰を打ち付ける度にイヤらしい音は出てきました。

私はチカちゃんの両乳首を強めに摘まむと
「いっ、あうううぅ!」
「チー!潮ふいた?温かいのが落ちてきたんですけどー」
「あ、あとで舐めるから……」
「チー、痛い?キモチいい?」
「痛かったけど、じ……ジンジンして温かい……」
「じゃあ、アタシもしてあげるー」
私と娘に責められてチカちゃんは
「うっ、イク!」と言って足をガクガクさせてきました。そして娘に抱き付くように崩れました。その後も私はピストンを続けチカちゃんの膣内で射精して終わりました。
娘に付いた潮は娘の身体からこぼれ、既にシーツに落ちていましたが娘のお腹をチカちゃんはペロペロ舐めてました。
その後、娘とチカちゃんのダブルお掃除フェラを堪能しました。
「ねぇ、ねぇ明日休んで三連休にしよーよー」
娘の『おねがい』を即答で却下しました。
「チーちゃんがせっかくお弁当作ってくれてるんだからダメです。」
そして、娘達に抱き付かれながら就寝しました。翌朝、娘達は先に起きていてシャワーを浴びてました。


71
2025/01/28 07:32:17 (fWVAlBpU)
姪っ子は近親になる?
遠ければ場所を変えますけど、とりあえずここで。
姉の娘です、まだ9歳なのでロリ話しなのかな。
最初は姉にチクられるかとヒヤヒヤしながらだったけど、もう1年続けても告げ口する気配はないので勢いでやってます。
2年生の時からイタズラしてて、俺の射精がものすごく楽しかったらしくて会うたびに何度も見せろと言われて、そのうち小さな手で自分でコスって出すようになってしまい、今に至るって話しなんだけど、どうですかね。
場違いなら他へ行きます。
72
2025/01/27 07:22:15 (Y29rq4nO)
恒例の土曜の買いだめに娘達と買い出しに行きました。
娘と二人暮らしの時には一つのショッピングセンターでまとめて済ませてましたが
「おとうさん、あそこのスーパー野菜と卵安いから」
「おとうさん、あの薬局でナプキンと洗剤安かったよ」とチカちゃんのナビでハシゴに……この時のチカちゃんはイキイキとしていて、食費や生活費は安くなりましたが、コンドームの箱の数が去年より増えてました。しかも、いつもならナプキンや洗剤とかに紛れ込ませて買ってましたが……買った薬局には娘達が気に入ってるコンドームは売ってなくて……コンドームだけドラッグストアで買いました。

買い物を終えた家でのんびりとテレビを見てました。
娘は相変わらず私の頬と口にチュッチュと小鳥のような軽いキスをしてきます。私が娘の太ももや手など触るとビクッとなって、キスを止めます。
チカちゃんは私と娘のやり取りをスマホで画像を撮ってました。

私のスマホが鳴り親父の表示が……取らないとあとで煩いので取ると
「たつお!お前いつ正月帰るんだ!!あーちゃんのお年玉用意してるのに2月になるだろうが!!」
「いや……帰るつもり無かったから……」
「チカさんとはどうなんだ!?まだ続いとるんか!!?」
「まぁ……一応……」
「お前はトロくて、ぬけてるから前の嫁みたいに愛想つかされるぞ!!。そうだ!!お前!明日来い!!あーちゃんとそれとチカさんも呼んで!!」
「無茶言うなよ!娘はともかく、チーちゃんはムリだって!!」
「端から諦めるのはお前の悪い癖だ!!」
と言うだけ言って電話を切られました。
スピーカーにして無くても親父の声はもれてたらしく、
「私、行きたい。いつかは私のお義父さんになるんだし……」と照れながら言いました。
「アタシはーおじーちゃんで、お義父さん?」
「いや、あーちゃんはおじいちゃんで良いよ……」
「えーーー!?」娘は不満そうでしたが、私は娘が親父を『お義父さん』と呼んで欲しくないただそれだけでした。
翌早朝娘達を連れて実家へ帰省しました。
「あーーーちゃーーん!明けましておめでとう。大人っぽくなってー、じーじだよーー」と抱き付いてきました。
「チカさんも来ていただいてありがとう。狭苦しい所ですがゆっくりしてください。」と聞いたことの無いようなヘコヘコした態度で言ってきました。
リビングに入ると妹夫婦と子供達がいて、テーブルにはテイクアウトのお寿司が並んでいました。私は用意してたお年玉を姪達に渡しました。娘は妹からお年玉を貰っていました。
「これ、じーじからあーちゃんに~」
親父は娘にお年玉を渡しました。
「これ、気持ちだけですがチカさんにも」とチカちゃんにお年玉を渡しました。
「おとうさんズルーい!!私ら高校卒業したらくれなかったクセにーー!」妹は愚痴をこぼしました。

チカちゃんは本当は、まだ中学生なんだけど……
黒のバキーパンツに白のタートルネックのセーター、伊達メガネをかけていて大人っぽい格好で中学生って思うのがムリあるか……そう思いました。
ちなみに娘も黒のタートルネックセーターに白のサスペンダー付きパンツでメガネはチカちゃんとお揃いでリンクコーデにしてました。

寿司を囲んでみんなで食事をしました。
「チカさんは……たつおとは結婚は考えてくれるんでしょうか?」親父が突っ込んできた。
「はっ、はい!!い、いつかは……」
「いつぐらいに~考えてくれてるかなぁ~」
「5年後ぐらいに……」
「5?!5年は遅くないですか~?」
いえいえ最短だと思います。
「オヤジ!チーちゃんを困らすなよ!」
「お前は黙っとれ!」
「チカさんまだ学生なんだから、卒業してすぐ結婚はないでしょう?就寝したらそれぐらいじゃない?」妹がフォローしてくれました。
「お前も口を挟むな!ただでさえ、コイツはトロくて、俺が言わんと先に進まん!孫が!うちの跡取りがいつになるか判らん!」
兄貴の長男がいてるじゃん……。そう言いたかったがこの席に兄貴の家族がいないので止めた。
「アタシが先に産んでるかもねー」娘が言いました。
「いやいや、早い早い。あーちゃんはまだ学生だから、じーじもひ孫は見たいけどまだまだ先でいいわ」年齢で言ったらチカちゃんの方が年下ですが……
妹が飲み物を取りに行くタイミングで妹に「母さんは?」と聞いた。
「ママ、家を出てうちにいる。お兄ちゃん一家出てってからお父さんのモラハラが全部ママに行っちゃって……今まではお兄ぃやお兄ちゃんの嫁さんに行ってたから良かったけど……」
部屋の所々にゴミやホコリが溜まっていたので変だと思ったけど……

「まぁ、あたしは家事もしてくれるし、子供の面倒も見てくれるから助かってるけどね。」

「5年後っていったら……アイツは40過ぎでー……もう少し早く考えてくれませんか?」しつこくオヤジがチカちゃんに詰め寄っていたので。
「オヤジ、もうそろそろ俺たち帰るな」
「……そうか?。チカさん、愚息をよろしくお願いします」
さっさと帰り支度を済ませ実家をあとにしました。
「おじいちゃん、チーに『同居は考えてないですか?』ってー、おばあちゃんも居なくて寂しそうだったー」
「ごめんねー、チーちゃん、オヤジがしつこくて」チカちゃんは首を横に大きく振っていました。
「あっ!、パパー!あそこ寄ろうよー!」
よく利用する郊外のホテルでした。
「明日学校あるし」
「泊まらないからー、おねがいっ」
「……私も」
私はハンドルをきり、ホテルの中へ入りました。
「いつもの大きなお風呂の部屋あるかなー?」
利用客は少なく、娘のお気に入りの部屋も空いてました。
チカちゃんは浴槽のお湯を貯め、娘はセーターの中から指輪を通したネックレスを取り出し左手の薬指に指輪を嵌めました。
そしていつもの様に小鳥のような軽いキスを続けてしてきました。
私は娘に大人のキスをしてベッドに押し倒しました。
娘は身体を硬直させ、私と目を合わせてくれませんでした。
まただ……私はそう思い、娘から離れました。
「あーちゃん、ムリにしなくていいよ。父親が生理的に受け付けないのって普通だから……どんな、あーちゃんでもパパは愛してるから我慢しなくていいよ。」
「違うって!違うから……」チカちゃんには悪いけどホテルから出て帰ろうと思っていると
「あーは、最近、おとうさんの事がドキドキしちゃうらしいです。」
「チー!」
「おとうさんに言わないと伝わらないよ」
娘は少し黙って
「おじいちゃんがチーに赤ちゃんの事言ってきてイラって来た……アタシが先にパパの赤ちゃん欲しいのに……」
娘が先に産んでるってそう言う気持ちだったんだと思いました。
娘はセーターを脱ぐと黒の大人っぽいブラジャーが
「パパの事嫌じゃないし、むしろ逆だし!、止めたらヤダ!!」
「心臓の音聴いて……」私は娘の胸に耳を当てました。柔らかい胸からは速い脈拍が確認できました。
「パパに興奮してるからだよ……」
私はチカちゃんの目の前で再び娘を押し倒しました。強ばった娘にキスをするとビクンビクンと娘が反応しました。
「あー、キスだけでイッちゃった」チカちゃんの解説を聞きながら、娘のズボンを下ろしました。黒のTバックで足を閉じモジモジしていました。Tバックは既に湿っていて指が自然に吸い込まれました。
「パパ……おかしくなる前にきて……」
私は自分の服を秒で脱いでコンドームを装着しそのまま娘のワレメに挿入しました。
「うあ!あああああーーーっ、んー!」
挿入すると痙攣が始まり連続で続いてました。
私は娘に顔を近づけると
「今変な顔だから……」と顔を隠しました。
私は娘の手を払いのけて再びキスをしました。
娘の膣内は膣液で溢れ、腰を動かす度にいやらしい音を出してました。
「今日は、断らないでくださいね」チカちゃんが私にキスをしてきました。チカちゃんも既に服を脱いでいました。娘と同じデザインの色違いの赤色の下着でいつもの可愛いデザインではありませんでした。
「あー、おとうさんと同じぐらい好きだから……あーからおとうさん取らないから安心して……でも独り占めしないでね。」と娘にもキスをしてきました。私は娘を抱きながらチカちゃんのアソコに指を入れ二人の艶やかな声を聞きながら娘の膣内に射精しました。
射精後も娘とチカちゃんにキスをしました。
娘から抜いたペニスはチカちゃんがコンドームごとペニスを舐め娘の愛液を舐めとり、コンドームを外し、私のペニスを綺麗に舐め取ってくれました。
娘の意識が戻ってきてから3人で一緒にお風呂に入り、マットの上でダブルフェラを堪能しました。チカちゃんと3人だと娘のドキドキは薄れるみたいで、今まで通りの娘でした。
チカちゃんに口でコンドームを装着して貰いバックでチカちゃんのアソコに挿入しました。
後ろから乳首を摘まんだり舌を出しあって絡めたりしてると娘も舌をくっ付けてきて、私とチカちゃんにキスをしてきました。
「おとうさん……あーにも……」私の前に四つん場になる二人に交互に挿入を繰り返し、最後はチカちゃんの騎乗位でチカちゃんの膣内に射精しました。
狭いマットでチカちゃんが上で、娘が横に密着した状態で交互にキスを求められました。
「チーちゃん、よくあーちゃんの事解ったね?」私が感心して言うと
「私もそうだから」と言いました。
休憩 延長料金を払いホテルを出て帰りました。
家に着くと
「あーーっ!チーのお年玉を3万円だぁ!、アタシ1万なのにズルい!!」と不満そうでした。


73
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2025/01/28 02:07:57 (H9kdkYQN)
38歳の妻に癌の発症が分かり6ヶ月後に亡くなってしまった

一人娘は小学四年生だった、もう4年経ち娘も中学二年生になった

家事をすすんでやってくれる優しくて気の利く娘だが、妻が亡くなって1年目は凄く大変だった

仕事も残業はやらず早く帰宅して夕飯の支度、宿題の確認や学校行事の対応など

お風呂にも一緒に入り一緒に寝た
1年はあっという間だった私も一生懸命過ぎて余り覚えていないだが、2年くらい経つと娘の体の変化に気が付いた

胸も大きくなり始めてブラジャーを購入し、生理も始まった

でも、お風呂は相変わらず一緒に入っていて、胸には目がいってしまう

考えてみれば、この2年間女性の体は娘しか見てない勿論SEXもしてなかった

6年生になる春休み
生活も大分落ち着いていた、娘との生活は何も変わらなかった

ただ、娘の性知識に興味が湧いてくる年頃なので、男のカラダに積極的に質問をしてきたり、恋愛について色々と情報を得ているようだった

胸は凄く大きくなってきて、娘が買ってくる下着もこの頃から変化していった。子供部屋にはベットがあるものの、殆ど私の寝室で寝て肌寒い日はピッタリとくっついてくる

大きくなった胸を押し付け、全体的に丸みを帯びたカラダに男の欲が刺激されるようになった

娘がいない時に娘のカラダを想像して、自分で慰める事が精一杯だった

お風呂もまだ一緒に入っていて、チンコをマジマジ見たりちょっと触ったりしていた

そんな春休みに娘が
「お父さん、ワタシお母さんの代わりになるよ」

「ワタシを大切にして来てくれたから、お父さんワタシを妻だと思ってよ」

『どうしたの急に?』

「お父さん、ワタシにもお母さんとしてたようにHな事しても良いよ」

『Hな事って?』

「恋人や夫婦がセックスするでしょ、お父さんはワタシにセックスしても良いよ」

そんな事を言われ もう歯止めが効かなかった

その日の夕方、風呂に入り娘のカラダをくまなく洗い、赤面して俯く娘の股間をゆっくりと時間をかけて指で愛撫した

「あぁん、あっ あっ あぁ 気持ち良いよ」
娘のカラダがビクッと反応するのをみて、性感帯を探り当てる

娘は熱くいきり勃った肉棒をみて驚き、小さな手で刺激を与える

我を失いかけたが、娘の初体験を大切にしたいと思い

『夕食を済ませてから、ベットで続きをするから』

娘はコックリと頷き、テキパキと夕食の準備を手伝い、食事中にセックスについて質問攻めしてきた

娘が小1〜小2の時、ブランコの座る部分に跨がり陰部を擦りつけて快感があった事や

夜、両親のセックスを見てしまった事
その時、陰部の感覚に気付き指でパンツの上から刺激する事など話してくれた

両親がお互いの股間に顔をうずめたり、股間を近づけて動いたりしているのは目撃したものの、当時は何をしているかは理解できず

喘ぎ声から母親が悦んでいるのは直観的に理解したようで、その後 何度か夫婦生活を目撃して、セックスに嫌悪感は無く自分もしてみたいと思うようになり

父親と風呂に入るが嫌ではなく、カラダを観察する事ができることを楽しみにしていたようだ

母親として娘に接する態度と、セックスする時の変わりようから、娘は私にカラダを捧げたいと思うようになったことなど

心情を吐露してくれて
「お父さん、ワタシのこと好き?」

『当たり前じゃないか』

「じゃあ、いっぱいセックスして良いよ。お父さん溜まってるの我慢してるんでしょ?」

夕食を終えると、娘は母親のキャミソールとパンティをつけて目の前に現れた

「ワタシをお母さんだと思って、セックスして良いよ」

娘をゆっくりと抱きしめて、成長したカラダを確認する。まだ大人になりきれていないカラダだが、白い肌と質感は母親譲りで手に吸い付くような感覚は既に備えている

Cカップになった胸に触れると
「んんっ」と鼻から抜ける吐息を漏らす

ゆっくりと唇を合わせると、両腕を私の首に絡めてワタシの下唇に吸い付くように舌で舐め回す

『そんな事、どこで覚えたんだよ?』

「お母さんがやってたでしょ、お父さんとベロで舐め合ってたのみたよ」

というと、私の口の中に舌を差し込み
私を促すように激しく舌をうごかす

「んっ んーっ」
母親の吐息と同じように、鼻を鳴らし舌を絡ませて男を貪るように激しく高まっていく

私は完全にスイッチが入り、2年振りのセックスにのめり込んでいった

Dキスをしながら、娘の背中や脇に指先を這わせる。先ほど風呂で確認した性感帯を探るように尻や脚のその部分を辿っても反応は薄く

娘はDキスに没頭し、大人のように
「あぁん あぁっ あっ」
と喘ぎながら私の首や耳に舌を這わせる

親のセックスを再現するかのように母親の好きだった行為を辿っている

ゆっくりとベットに寝かせて、キャミソールを脱がせ添い寝するようにして娘のカラダを男の目で観察する

腕や脚は細いが、胴体には脂肪がつき始めて肋骨は薄らと確認できる。腰のくびれが分かるように臀部はまだ肉付きが少ない

ヘソから恥丘への曲線が滑らかで、産毛のある恥丘が光ってみえる

薄いピンク色の乳首は凹んでいて、乳輪は小さく乳首より色が薄い

目をつぶっている娘は興奮しているのか口で呼吸をして、時折吐息混じりの小さい声をだす
「はぁぁん んーっ」

乳首に舌を伸ばして先に触れると、カラダ全体がビクッと跳ねて
「あぁん」

乳首を含んでゆっくりゆっくりと転がすように舐める
「はっっ あん ぁっ」

もう片方の乳首を指で撫でたり弾いたり、優しく愛撫を繰り返す
「あぁぁん あぁぁん」

一人前に声をあげて悦びを表現する

『気持ち良いか?』

「う ぅん チューして…」

母親譲りのキス魔で、Dキスを求め
乳首中心に愛撫を続けると、やや脚を広げて膝をくの字に曲げ腰を前後に僅かに動かし始める

女の本能なのか、男を受け入れる欲求がこの年頃でも備わっているようだ

娘は手を肉棒に伸ばし、恐る恐る触る
灼熱の肉棒からは透明な液がしたっていて、それを指先で確認し指先で亀頭に広げるようにすると

「お父さん、舐めたい」

肉棒の先に舌を近づけ、透明の液体を舐めとるように這わせ、ペロペロと肉棒全体を舐め上げる

小さい口では、肉棒を全て含むことができず
四つん這いになって、初めての男根を小さい舌で確認しているようだ

「お父さん、舐めみて」
両親の69を見ていたと思うが、娘はそれがやりにくい体長なので

カラダを仰向けに寝かせて脚を広げる
子どもだと思っていたが、小陰唇は薄ピンク色でワレメを広げると粘液でヌラヌラと光る膣口と尿口、その突端に皮を被ったクリトリスがある

ほぼ、無毛のワレメを舐めると
「あっ あん あぁん あっ ああっ」

腰を上下にグラインドさせながら、6歳くらいからイジっていたクリトリスへの異次元の刺激を受け取る

「お父さん あぁぁっ あん あぁっ」

皮かむりのクリトリスを口に含み、唾液を絡ませた舌で皮をむいて、クルクル回すように刺激する

「あっ あっ あっ」
刺激が強すぎるのか声色が変わり
皮を戻して、前後左右に刺激を与える

「あぁん あぁぁん はぁぁん」
快感を登っていくかのように舌先の動きに腰の動きを合わせて高まっていくと

「あぁーっ あーっ ぁぁん ぁぁん」
初めて男に与えられたオーガズムを迎え
何度もカラダが跳ねて、膣口から愛液をだす

呼吸が整ってくると、唇を求め舌を絡め鼻を鳴らす

「お父さん、気持ち良いよ セックス気持ちいい」

娘を抱きしめて、口を重ねると思い出したように

「精子出てないよね?チンコ入れて良いよ」

『オマンコが大きくならないと痛いから、指で大きくしてからね』

『チンコが入るようにするからね』

「うん」

その後、何度もクリ中心への愛撫と手マンをした。指を入れると痛がる様子なので挿入を諦め、数時間に及んだ行為を終えると娘はグッスリと眠りについた

その日を境に娘は女房気取りで生活を始め、母親同様 やるべき事をやって、夜に男のカラダを求めるようになっていった。

1ヶ月をかけて挿入ができるようになると、新たに得たセックス情報を確認するように試すようになった

セックスの頻度は、週2回と決めているが
この約束を守ってはくれない

どうしても、欲求が収まらない週があり
その週は気の済むまで応えるようにしている

生理前後の娘は、夜になると妖しい雰囲気で誘い、快楽に没頭する

将来について話す事がある
娘は中学卒業したら高校には行かず家事手伝いしたいと

娘の人生を考えると関係を止め、普通に恋愛をして家族を築いて欲しい

この関係は妻に申し訳ないと思うが、現時点で娘との関係は止められない

妻との夫婦生活を再現するかのように、あの娘に行為を刷り込んでしまった責任は妻にもあるからだ

今となっては、妻と同じように喘ぎ悦ぶ女となってしまった。
74
2025/01/28 06:32:26 (b9KFNLn1)
息子の精通をいただきました。
筆おろしをさせてあげました。
生挿入と中出しを経験させてあげました。
クンニの仕方を指導しました。
息子のアナル処女をいただきました。

「毎日の習慣」
・おはようのキスとフェラ
・いってらっしゃいのキス
・お帰りなさいのキス
・息子からのクンニ奉仕
・夕食後一緒に入浴とフェラ
・息子に浣腸責め
・私の放尿鑑賞後の舐め掃除
・ベッドで息子をペギング責め
・お仕置き
・ご褒美
以上のことを毎日、息子にしております。

何なら土日は息子の幼馴染の母親の麻衣を呼んで息子を交えてセックスしたり、ペギング責めしたり、息子と麻衣を同時にSM責めして楽しんでいます。
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