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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2025/04/19 20:08:00 (hvzQsQkY)
40歳の会社員だけど、先日、伯母の70回目の誕生日に、
「お祝い、何が欲しい?」
と尋ねたら、
「お前の精液、中に欲しいよ…」
未亡人になって20年、伯母は人生最後のセックスをしたいと言った。
70歳の婆さんとセックス、しかも伯母と甥の近親相姦…妊娠することはないけど、躊躇したのは事実。

婆さんと思ったけど、風呂上がりのおばの裸は、なかなか綺麗だった。
20年間セックスしてないセカンドヴァージンのマンコを舐めた。
甥っ子の前も裸になって恥じらう伯母は、オマンコを舐められて頬を染めた。
70歳の婆さんという概念を壊す女体を愛撫しながら、オマンコを舐めた。
70歳のオマンコが、20年ぶりに潤ってきた。
20年ぶりだから、処女を扱うように丁寧に前戯した。

優しくリードしながら、勃起を見せると、恥じらいながら舐めてくれた。
「立派になって…」
20年間守ってきたセカンドヴァージンを甥っ子の生チンポで喪失する瞬間、両手を胸の前において、目を閉じた。
亀頭をオマンコに当てて、
「伯母さん、入れるよ…」
頷く伯母にそっと挿入、メリメリと70歳のオマンコに20年ぶりの生チンポが挿し込まれて行った。
70歳のってまだ婆さんじゃないのかもな、と思わせる女体とオマンコだった。

クンニに時間をたっぷり取って、20年間使ってなかったオマンコに潤いを与えたから、スムースにピストン出来た。
70歳にガン突きはできないから、処女を抱くようにスローなピストンで腰を振った。
次第に感じてきたらしく、居気が荒くなる伯母、恥じらいと戸惑いが入り混じっていた。
射精に向け、スローだったピストンを徐々にスピードを高めていく。
伯母の喘ぎが艶めかしく部屋に響いた。
「伯母さん、中に出すから、甥っ子の子種で孕んでください。」
伯母のオマンコの奥に、甥っ子子種をビュービュー射精、同時に伯母は全身をピクピクと痙攣させた。

すぐに抜かず、伯母を抱きしめた。
伯母は中出し精液に身体を震わせながら、セックスの余韻に浸っていた。
老いに抱かれ、種付けられた伯母は、暫し放心状態だった。
70歳のオマンコから、甥っ子の精液が流れ出した。
伯母の人生最後のセックスを見届けた俺は、まどろむ伯母を残して帰ってきた。
61
2026/02/16 10:08:46 (/yuoflO8)
年齢は21歳、父46歳
 現在地方の温泉地にありますが、旅館の役職に
昇進しているのですが、卒業のお礼に父に挙げて
約1年です。同じ部屋で過ごし愛し合うようになり。
悦びも知りました;
執務室におりますので、よくオッパイを吸いもまれて
るの、母乳が出るわけもなく。少しサイズが大きく
なったように思います。
62
2026/02/15 07:34:09 (K2IPo/Ed)
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ
ぱちゃぱちゃぱちゃぱちゃぱちゃぱちゃ

「叔母さん、叔母さん、俺もういきそうだよ。叔母さん!」
「いっちゃう、いっちゃう、いいよ!いっちゃうよ~。ぐがぁ~!」
「出ちゃうよ。もう少しで、ねえ、出ちゃうよー!」
「出して~、全部出して~、ぐはぅ~!」
叔母も私もも既に快楽の世界にいってました。
「ああ~、いくぅ~!叔母さん、いくぅ~!出る~~!!!」
「ああ~~~!いいぃ~~~!!く、くるよぉ~~~!!!」

でっぷりとした豊満な体が突然反り返り硬直が始まりました・・・。
「はぁ~~、がぁ~~、ん~~、ぐぅ~~。」
少しして私も
「お、叔母さん~~!!う~~~、ああ~~~・・・。」

ビビュビビュビビュ~~・・・

ものすごい精子の量が叔母の豊満なお腹の上に放たれました。
ものすごい快感が私に流れました。そのまま叔母にかぶさりしばらく
グタッとしてしまいました。

数分後、僕が起きあがると叔母がなでるようにち○ぽを触ってくれました。
いきなり現実に戻った気がしてあせっていたら
「き、気持ち良かった。叔母さんも久しぶりだったからねぇ・・・。」
って言ってもらって少しほっとしました。
背徳感の為の興奮のせいか、この行為はものすごく燃えたらしいです。

叔母とはこの後、月に2~3回する仲になりました。
未だにやってる時はこの時が1番燃えたねと、2人で言い合っています。

ずいぶんと長くなりましたがこんな感じで終わりです。
どこか文面がおかしいと思うところのあるでしょうが勘弁です。
63
2026/02/01 08:36:14 (BYhWu4QZ)
娘はまだ挿入できる体ではありません。
ママに変に思われるからとあまりパパとベタベタはしないようにと言って聞かせているのに抱きついてきたり、膝に跨ったりするので困ります。
怪しい目配せをしてニヤニヤ笑いをして私を見たりと年齢に見合わない行動をしてハラハラです。
幼くても性器への刺激はちゃんと快感があるようでママがいない僅かなタイミングでも私に触れと求めてきます。
「パパ、ほらさわってもいいよ」と上から目線の娘が可愛くてつい手を伸ばしてしまいます。
ちゃんとした行為は殆どお風呂です。
私の勃起が面白くて仕方がないらしく毎日硬くして見せろと笑いながら握ってシコってきます。
娘の髪を片手で洗いながらペニスを頭に押し付けて自慰をしては泡立った髪の中に射精をする事もありますが、流石にフェラを教える勇気はまだない普通のパパです。
最近クンニの真似事をしてあげたら物凄くお気に入りよようで毎日お風呂に入ると直ぐに欲求するようになりました。
「パパ、いいよほら」と言ってお湯の中で座ってる私の胸を跨いで割れ目を指で広げながら近づけてきます。
私の頭に両手を乗せて支えながら腰を突きだす娘の小さくて柔らかなクリの鞘を舐めてあげると最近は次第に笑わなくなりユックリと腰を前後に振ってくるので快感を感じてるのが分かります。
そんな娘が可愛くて可愛くて仕方のない困ったパパです。
まだまだ挿入は何年先になるか分からないけどそれまで妻にバレていなければきっとやるのかな。
やるんだろうなと思っています。
64
2026/02/10 07:05:28 (ODwm0OzD)
お久しぶりです。
成人の日に娘達とラブホでお泊まりしたあと、娘が体調を崩しました。実力テスト後だったので気が抜けたのかもしれません。私は有給をとり娘を病院に連れていきました。幸いインフルエンザやコロナではありませんでした。
「パパのおかゆが食べたい……」
牛肉、生姜、ニラを細かく切って、炒めたあとオイスターソースで味付けしたものをおかゆに乗せるシンプルなものでした。
「美味しそう……私も欲しい……」
チカちゃんにリクエストされ二人分作りました。
できる限りの看病の甲斐もあって二日後、娘の体調は戻りましたが……次は私が体調を崩しました。

と言っても微熱でしたし、会社も繁忙期だったので休まずに仕事に行っていると、両耳に痛みが……。めまいもして耳鼻咽喉科に行くと中耳炎と診断されました。薬を処方され痛みは治まったのですが、左側の耳の感覚と聴こえなくなりました。その後、耳鳴りが酷くなり、聴力検査で突発性難聴と診断されました。

寝ている時にもザザーー!!と言う耳鳴りがしてなかなか寝付けませんでした。

「パパ……大丈夫?」
娘達まで心配して起きてしまう始末で。
私は娘の部屋を借りて寝起きをしました。
なかなか寝付け無い毎日でした。
娘とのHな夢から覚め、時計を見ると2時……いつもの耳鳴りがお出迎えします。

耳鳴りと一緒に嗅覚も目覚め、娘の布団や部屋全体から娘の匂いに包まれました。娘の匂いのせいで夢の悶々とした気分が消えませんでした。むしろ増幅されて、私のペニスはギンギンになってしまいました。
娘の部屋でオナニーは流石にマズイと思い、トイレで抜こうと部屋から出ました。

「……パパ、眠れないの?」寝室から娘がソッと出てきました。
「……うん」
今からあーちゃんを妄想してオナニーするとは言えません。
「ホットミルクしてあげる」
娘とリビングへと移動しました。
「チーちゃんは?」マグカップを持ってきた娘に聞きました。
「寝てるよー、生理今回は軽いけど眠たいらしいよ、今も爆睡中ー」
私はホットミルクを一口飲むと、
「それじゃあ……パパ、おやすみのちゅう……」
ソファに座る私の前に顔を近付けました。
軽いキスをするつもりで娘に顔を近付けると、グイっと首を持たれ、私の口に舌が入ってきました。
クチュクチュと舌を絡ませました。腕をまわされて外されませんでした。娘の匂いが私の鼻に入ってきました。

「パパーー、アタシの匂いでムラムラして眠れなかったのー、おちんちんずっと大きいままだよー」
娘はズボンの中で大きくなったままのペニスをズボンの上から撫でました。
「アタシが抜いてあげるー」ズボンをずらして出てきたペニスをパクッと口に入れました。生温かいねっとりとした感触に包まれました。竿や裏スジ、尿道をペロペロされた後、再び口に入り娘はジュルジュルと音を立てながら頭を前後してました。
「あーちゃん、ヤバい出そう」
娘はフェラを止めず、口をすぼめました。
ドクドクとペニスは脈打ち、娘の口の中へと精液を押し出していきました。
いつもより長い射精が終わりました。
娘の口の端から白い精液が溢れていました。
娘は口からペニスを抜いて、一呼吸置くと、口を開きました。
口の中に黄色っぽい精液が溜まっていました。
娘は口を閉じると、
「ん……んん!」と声をあげました。
「すごい、パパのネバネバしてー、苦かったー飲めないかと思っちゃったー」
「……あーちゃん、ありがとう……なんか眠れそうだよ」
「えーー?まだおちんちん大きいままで上向いてるのにー?」娘は反り上がったままのペニスを舌で舐め上げました。
娘は寝間着のパーカーからパンツを脱いで私の上に跨がりました。娘のワレメが私のペニスに密着しました。
熱い位の体温が私のペニスに伝わりました。ヌル、ヌルっとした感覚がペニスに絡まりスーっと冷えていきました。
「ん、あっ、パパのおちんちんが擦れて気持ちいい……」
娘は腰を前後させペニスに愛液を塗りたぐりました。
娘はパーカーをナイトブラを脱ぎました。
「うぁあ、寒いーー!」娘は私の服に潜り込みました。胸の弾力と娘の体温が伝わりました。
「パパも脱いじゃえー」娘は私の服を脱がし密着しました。
「パパの……温かい……ちょっと待ってね」娘は私の上でペニスにコンドームを被せ、ワレメの中へと挿入しました。
「ん……うん!!」娘は身震いし、膣内がギュッと締まりました。
娘は私の身体を強く抱き締めました。
「パパと久しぶりだから……すぐイッちゃった……」
吐息を交えた声で娘は言いました。
「パパ……中も、外も温かいね」
娘はゆっくりと腰を動かしました。
ズチュ、ズチュっと濡れた音が聴こえました。
「あーちゃんのHな音が聞こえるよ」
「え?……パパ……聞こえるの……」
「こうしてると(紛れて)耳鳴りも気にならないかな」
「じゃあ……ずっとこのままでいよ?」
娘の口が私の口に近付きました。
娘はハッと我に返り口を手で塞ぎました。
「臭くない……?」
臭いと言っても元は私の精液ですし……それに全然臭いませんでした。
「全然臭くない、あーちゃんの匂いしかしない!」娘をこちらから抱き締めてキスをしました。
対面座位でお互い激しくぶつかり合いながら射精しました。まだ萎えてなくて抜かずにそのままいけそうでしたが、破れたり、溢れたりしてはいけないので、コンドームを付け替えてバックに体位を変えました。
3回目のコンドームを付け替えてソファにぐったりと横たわる娘に正常位にて密着しました。ゆっくりと腰を擦り合わせながらキスをしました。
娘は小刻みにビクンビクンと身体を震わせながら
「あ、アタシがパパを気持ち良くしたかったのに……」
充分気持ち良くさせてもらってます。
3度目の射精を娘の膣内に吐き出して、繋がったままで娘の上半身中にキスをしました。
「あ、うあん」
何度かの余韻で娘はイキました。
「アタシの中にパパがいっぱい……」
うわ言のように娘は言いました。

程好い疲労感と眠気で寝れそうな感じでした。
「あーちゃん、ありがとう。お陰で寝れそうだ」
「……パパもう5時になるから、寝坊しちゃうよ、お風呂入ってスッキリしよう」
娘と一緒にシャワーを浴びて、リビングへと戻りました。コンドームとティッシュを片付けようと電気をつけると
ソファに幾つもの大きなシミが出来上がっていて……
起きてきたチカちゃんにバレました。

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