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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2025/02/12 07:18:02 (Rnw.Bbfy)
2月10日はチカちゃんの誕生日で、午後から半休を取りました。途中ケーキを買い、食材を買って久々に料理を!と言ってもクリームシチューとハンバーグなんですけどね。ハンバーグを焼いている間に惣菜のサラダとパスタを盛り付けていると
「あーーー!パパ今日早っ!」
娘とチカちゃんが帰ってきました。
「もうちょっと待ってね。」そう言うと娘達は洗面脱衣所で手を洗い、着替えてきました。
「おとうさん、手伝うよ」
「今日はチーちゃんが主役なんだから、ゆっくりしてて」と言うと娘とチカちゃんに娘の部屋に行きました。
シチューとハンバーグも出来上がり盛り付けて、真ん中に「チカちゃんたんじょうびおめでとう」と書いたケーキを真ん中に置いて、娘達を呼びました。
「パパー、スゴいじゃんー!」
「ハンバーグのソースもシチューのルーも市販のだけどね。」
「…………」
チカちゃんは何も言わずに泣いてしまいました。私と娘はオロオロしてしまいました。
チカちゃんは誕生日を祝ってくれたのが初めてで感極まってしまったらしいです。
時間をおいてチカちゃんが落ち着いてから改めて誕生日会を始めました。少し冷めてしまいましたが、我ながら美味く出来たと思います。(チカちゃんの料理には勝てませんが……)
娘はチカちゃんにコスメのセットをプレゼントしていました。
「俺は……なに贈って良いか解らなかったから明日買いに行こう。」と言うと首を横に振って「これだけで充分嬉しい……」と言いました。
「パパー、チーはこう言う性格だから、後からは遠慮するって!パパが選んだ物だったら何でも嬉しいんだよー」と娘にダメだしされました。この日は実力テストでチカちゃんは少し落ち込んでいたらしいのですが、気持ちが揚がったらしいです。
楽しい食事を終え、後片付けをしていると「今日はおとうさんとあーと一緒に……」とチカちゃんからのお誘いが……主役に誘われたなら断れず、娘も「りょ!」と。3人でお風呂に入りました。「今日はチーはお姫様だからー」と娘と二人でチカちゃんの身体を洗いました。
「チーも13になったねー」
「うん、あと5年……」
「アタシの方が先だからー」そう言いながら身体を洗ってます。
「パパー、チーの敏感なところ、舐めてあげてー」
チカちゃんは反射的に脚を閉じましたが、力は入ってなくて簡単に広げられました。
13歳とは思えない発育した身体と娘のワレメと比べると成熟したアソコ。少量の陰毛だけが年相応に感じました。私はチカちゃんのクリトリスを舐めると「ん、あん!」と可愛い声が響きました。いつもは少し低いチカちゃんの声が高くなりました。チカちゃんのクリは娘の倍大きく舐めやすく成熟したアソコは私のペニスを迎え入れる形になっていました。
チカちゃんの股から見上げると贅肉の無いお腹と少し膨らんだオッパイが絶景でした。
娘のまん丸お碗型のオッパイに比べチカちゃんのオッパイは外側に向かって偏平状にふっくらしてきてて娘と甲乙付け辛い感じです。
「パパー、チーのオッパイ見すぎー」
「いや、チーちゃんも女らしくなったなーって……」
去年の春、チカちゃんと関係を持った時にはスレンダーって言うより少年のような身体付きだったのに、いまでも筋肉質でスレンダーですが胸の厚みも増えて身体つきも少しふっくらして女性らしくなったように感じます。
「チーちゃんが来てまだ一年も経ってないのに、ずっと一緒にいるような感じがするなー」私が言うと
「それなー、アタシもそう思う!」と娘も言いました。3人で寝室に入り、私と娘でチカちゃんを愛撫しました。私と娘に交互にキスをされながらチカちゃんにだ液を流し込みました。
チカちゃんはうっとりとした表情でだ液を貯めていました。
私は乳首を、娘はアソコをクンニするとチカちゃんは可愛い声で鳴き悶えてました。
「……おとうさんの欲しい……」
小刻みに息をしながらチカちゃんが言いました。私はコンドームを装着すると
「おとうさんは寝てて……私が上で……」と私に跨がり挿入していきました。
「ん、ん、ああぁあああ!!」
!?いつもとチカちゃんの挿入感が違うのに気がつきました。どちらかと言うと娘とのセックスに近い感じで私のペニス全体をギュッと締め付けました。チカちゃんの表情も辛そうでした……。
「ハァ……ハァ……挿入った……」
「チーのおしりにパパの全部入っちゃったー、スゴッ!」
私は驚いて声も出ませんでした。(声は出てても「えっ……あ……」ぐらいで言葉が浮かびませんでした。)
「チー、今日パパにアナルバージンあげたかったんだってー、後はチー自分で言ってよー」
「…………私……貰ってばっかりで……おとうさんに『初めて』貰って欲しかった……」
チカちゃんは言い終えると「……動くね」と腰を動かしました。
「はぁあ……、……ふぅ……」チカちゃんはぎこちなく、いつもみたいにリズミカルではありませんでした。ペニスもローションが塗ってあるとはいえ引っ張られている感触がありました。
「チー、こっちにもたれて、パパに見せてあげよー」チカちゃんの背後から娘が言いました。
「うっ!……ん!」
チカちゃんのバランスが後ろに反れ、チカちゃんの体重が腰に集中しました。ペニスも後ろに持っていかれる感じでした。
おしりとペニスの接続部は私の陰毛で見えませんでしたがチカちゃんのアソコは丸見えで、当たり前ですが私のペニスとは繋がっていませんでした。照明の光でチカちゃんのアソコは光っていました。
「チー、限界っぽいからパパ動いて」
「うっ、うっ、うっ、」上下に腰を弾ませますがペニスはチカちゃんのアナルがしっかりくっついていて動きませんでした。
私は起き上がり対面座位の状態にすると少しペニスが外へ後退しました。
「ん、お、くふん……」一瞬ですがチカちゃんの顔が和らぎました。チカちゃんを抱き寄せキスをしながら揺らし続けました。そしてチカちゃんのアナルの中で射精しました。
「おとうさん……出た?」
「……うん」
そう答えるとチカちゃんは身体を横にずらしベッドに崩れ落ちました。
「ん、あ、あ、ああ、……」
アナルからペニスがチュポンと抜けました。ガクガクとチカちゃんは反応していました。
「チー、おしりにゴム残ってるー、アタシが取ってあげるねー」
娘はチカちゃんのおしりの方に回り込んでコンドームを回収してました。私はチカちゃんのおしりの状態が気になって確認したかったのですがチカちゃんから『恥ずかしい』からとNGでした。
「パパー、チーのおしりだいじょーぶ、さすがアタシー」私がチカちゃんの胸や上半身を愛撫やキスしている間に娘はチカちゃんのクンニしながらローションでおしりをほぐしてたりしていたらしい。
チカちゃんはヨロヨロと私の方に近づいてキスをしてきました。
「チーちゃん、ありがとう」私が言うと、疲れた表情でしたがにっこりと微笑んで「私も嬉しい……」と言いました。
「チー、ばっかりズルいー、アタシもー」と娘もキスをしてきて、その後チカちゃんにもキスをしていました。
「次はあーちゃん?」私が聞くと
「今日はキャンセルでー、チーの記念の上書きしたくないしー」とチカちゃんの方に移動して
「チー、良かったねー、で、どうだった?やっぱりアソコと違う?」娘が聞くとチカちゃんはヒソヒソと娘に耳打ちしていました。
「それな……パパはチーのアソコとおしりどっちが良い?」と訊かれ「折角、頑張ってくれて、ゴメンだけど……チーちゃんのアソコの方が断然気持ちいいかな……」と言うと
「良かったねー、チー」と言ってチカちゃんもホッとした様子でした。
チカちゃんは私に密着してキスを求めて甘えてきました。
「エッチはしないけどー、これは良いよね」と娘も抱きついてきてキスをしてきました。
二人のイチャイチャを受けていると
『キューーゥ……』と音が鳴りました。チカちゃんは顔を赤くしてました。
今日はと決めていてお昼も食べずだったらしいです。そう言えば晩も……あまり食べてなかったよな……。
3人でお風呂に入り直して、残ったシチューやハンバーグを温め直してギリギリでしたが誕生日会の2回目を行いました。

次の日は3人で都外のアウトレットモールへショッピングに行きました。


56

義母

投稿者:
削除依頼
2025/02/09 21:11:28 (L/ZnZosJ)
私と嫁が結婚して3年経った頃に義母が離婚した。
理由は義母が浮気をした事だった。義父は浮気が許せないと即離婚だと激怒し離婚になったらしい。
義母は家を追い出され行くとこが無いからと我が家に転がりこんだ。部屋が一つ余ってたのでしばらくならと義母との同居が始まった。
とにかく見るからに真面目そうな義母は同居を始めてから朝早く起きご飯を作ってくれ嫁は助かるとよろこんでいた。ある日、嫁と義母が買い物に出かけた、1人になった自分はふとベランダを見ると見た事のないパンティーが干してあった嫁のパンティーが地味に見えるくらいの透け透けのTとお尻が透けるパンティーとが干してあった。興味が沸いた私は義母に貸している部屋に入りいくつかある段ボールの中を見てみた、そこには派手な下着ばかりメインはTでどう考えてもスケベ用の穴開きもあった。そしてふと布団の上に目をやると出かける前に着替えたパジャマと横に赤い布を見つけた脱ぎたてのパンティーだった思わず手に取りクロッチを見ると半乾きのおりものなのかシミが付いていた。臭いを嗅ぐと少し尿の様な匂いもありながらたまらない匂いに勃起をしてしまった。たまらず下着をムスコに巻き巻きシコをしてしまった、気持ち良すぎてそのまま射精してしまった。ヤバイと思ったがどうしようもないのでそのまま元の場所に戻した。もちろん精子は気付かれてしまうだろうが仕方ないと言う気持ちと義母がどう対応するかにも興味があった。もちろん嫁にバラされる危険も考えた。しばらくして2人が帰宅した義母は部屋に着替えに行ったが何事も無く出てきた。嫁は夜勤だから風呂に入ると義母が下着を持ってきて、これ…修くんでしょ?と言ってきた。私はハイ、あまりにもいやらしかったので。と答えた。部屋に入るの貴方の家だから仕方ないにしてもコレはダメだよね!と言ってきた。私はあまりにもいやらしい臭いにツイ抜いてしまいました。と答えた。義母はわかった!今は娘が居るから今晩じっくり話しましょう!と下着を洗濯機に放り込んだ。
57
2025/01/31 00:56:04 (ZnoEvFWI)
今から、2年前 旦那の単身赴任が決まり 息子との2人暮らしが、始まりました。

当時 息子18歳
私 46歳
旦那 55歳

旦那とは、一度私の不倫がバレて以来 レスで 10年以上してません。

それからは、私も心を入れ替え
ずっと、してませんでした。

旦那が単身赴任後 息子の行動が 変わったのです。

私が、お風呂に入っていると、
息子も、入ってきたり、寝る時も、私の布団に潜り込んで来たりと 私は、特に気にすることなく まだまだ子供ね。笑笑

と、それぐらいにしか思って無かったのです。

そんな日々が、1か月ほど続いた日…

息子と寝ていると、
胸に違和感を感じて、ふと目を覚ますと 息子が私のパジャマ
のファスナーを下ろし キャミの上から、胸を揉んでいました

私は、気が動転して 声も出せず 寝たふりをしてしまいました。

息子は、キャミの肩紐をずらし
胸があらわになると、口に含み乳首を舐め出しました。

硬直している私をしりめに 息子に舐められ不覚にも 感じている私でした。

時間にして五分ぐらいだと思うんですが、舐められながら硬くなった乳首を舌で転がされ 片方は、指で摘まれたり その度に口から声が漏れていたと 思います…

忘れていた感情が一気に目覚め
下は、大洪水でした。

息子は、自分のものを出すと
布団を捲り、胸の上でシコシコ
していました。
それからすぐに、私の胸の上で
大量に出し 顔にも熱いものが
かかり、それをタオルで拭き
何ごとも無かったかのように
寝てしまいました。

私は… 息子が寝てから押さえられない感情のまま 自分のあそこに指を当て、逝ってしまいました。

その日をさかいに 息子の行動がエスカレートしてきて…

とうとう私を全裸にし、息子のものを入れられ…そうなると
私も我慢の限界で、声をあげて
息子を抱き寄せ、かぁさん…
かぁさん…。と叫び私も息子の名前を呼び、気持ちいい…ゆうや…母さん僕も気持ちいいよ…

私が絶頂を迎えた時に、ゆうやも出る…と、中に大量に出されました。

私は、息子を抱きしめながら
何も言わなくていいから…
と、逝った余韻に浸ってました。

それからは、朝起きたらキスをし、反り返ってる息子の物を
口で奉仕したり、仕事から帰って来ると、母さんから、名前で呼ばれ 幸子キスして…と、
言われるとキスしたり、俺のこと好き?

と聞かれたら、大好きだよ
と答えたりそのまま息子に抱かれたりと、イチャイチャしてます。

また、続きは、後で…

初告白でした。

58

変態家族

投稿者:朱深 ◆AkoDhrxO3Q
削除依頼
2025/01/27 16:39:06 (cY4LVsOj)
わたしの家族はパパ、ママ、お兄ちゃんの4人家族です。
パパは出張が多くあまり家に居ません。
パパ以外は3人とも体の関係があります。

わたしが(13)で中学に入学した時、お兄ちゃん(16)
ママ(36)の頃、夜中に滅多に起きないのに珍しくトイレ
に行くとママが寝てる部屋から人の声がして、ドアが開いて
たので覗くとママが「いいです。もっとしてください。」と
言いながら後ろからお兄ちゃんにパンパンとされてました。

びっくりして固まってると、2人がわたしに気が付きママが
「朱深も来なさい」とお兄ちゃんの処へ連れて行かれて「朱
深もそろそろね。匠海様(おにいちゃん)にしてもらいなさ
い」と言うとわたしのパジャマを脱がして「匠海様朱深もお
願いします」と寝かすと胸を摘まんだり舐めたりしました。
 どうしていいか戸惑付てると、アソコに快感がはしりまし
た。
お兄ちゃんにクリを触られて、感じてしまいました。
胸とアソコを同時に弄られて戸惑いながらもどんどん気持ち
良くなっちゃいます。
オナニーは良くしてましたが他人にされると自分の意に関係
なく何度も逝かされてしまい、訳が分からなくなり、(もっ
として)と思うようになっちゃいました。

その時です。足を広げられてアソコに痛みが。
お兄ちゃんの肉棒が挿って来ました。
聞いていた程の痛みではなかったですけど、「痛い!」と言
うとお兄ちゃんはじっとしてゆっくり動くと「真由美!(マ
マ)」と言ってわたしから肉棒を抜くとママに挿れながらわ
たしのアソコを舐めさせます。

舐められてわたしが逝くと、ママはわたしにしがみ付きなが
ら「いい、逝きそうです。逝ってもいいですか」と言いなが
らピクピクしました。

こうしてわたしは処女を卒業した後、お兄ちゃんと2人でし
たり、3人でしたり今では中でも逝けるようになり、ママと
お兄ちゃんの肉棒を取り合ってます。

 この事は3人の秘密でパパはしりません。
時々、パパが帰ってくるとママのアノ声が2人の部屋からし
ます。
それを聞きながら部屋の前で、お兄ちゃんはわたしを責め続
け、声を我慢していつもより感じてるわたしを見て満足して
ます。


59
2025/01/30 18:32:54 (.0ZYG/59)
三年前に再婚した妻の娘をレイプ!、先日、再婚した妻である母親を訪ねて娘が来ました、聞けば、近い内に付き合ってる彼氏と結婚するとかで私も妻からは彼氏がいるとは聞いていたが、もう直に買い物から帰ってきるから、待ってればと声をかけました!居間に座ってテレビを観てる姿眺めてたら、妻のそっくりさについ!飛びかかり手をだしてしまいました!、……妻が帰って来ない間にと必死だった!暴れる娘に構わず陰部を弄り、舐め続けた!娘は(責任とってよぉ〜!)って暴れるのを止めてくれた!私は今を逃すまいと更に舐め回すと、娘が(あぁ〜なに〜〜これっ!逝く〜〜!)と私の頭を押さえつけ喘ぎました!後は勢いで中に押込みました! 娘はかなりセックスの場数は経験ありで、私の腰使いに何度も逝きまくって、しがみ着いてたよ!私も慌てて娘の腹に堪らず射精!危なかった、娘には頬を張られたが!この娘母親似でグラマーな身体と具合の良いマンコを持ってるなと痛さより心地がよかった!。
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