居酒屋で、女の子の二人を、ゲットしました。 僕の相手は、詩穂と言う名前の外見は、あまり良く無い女の子だった。 そのまま駅に送って、バイバイするはずが、持ち帰りされてしまった。 いつもの通りに、少し遊んであげてバイバイする予定だったが、おもいのほか居心地が良くて、お姫様抱っこしてついに彼女の身体を頂くと添い寝しました。 化粧をすっかり落とした顔は、頬っぺた真っ赤のいなか娘です。 そんな素朴さにかえって、「ドキドキ」ってしてしまった。 詩穂ちゃんって、よく見ると美人だと確信しました。 体型は、ぽちゃぽちゃとしてるんだけども、白いモチモチ肌で、抱きしめると暖かいんです。 「詩穂ちゃんかわいいなぁ? 付き合ってよ。」って囁きました。 「またぁ?私は、遊ぶ人は、嫌いです。 それに、もう悲しい思いはたくさんです。 でもたまに凄く淋しいから、優しい男の人には、馬鹿だから期待してしまいます。 少しだけ、私に夢を見させてくださいね("⌒∇⌒")」って言われた。 何も返す言葉が、思いつかない。 引き寄せて、唇に優しくキスをしました。 ありゃ? 詩穂ちゃんが、震えているんです。 さっきは、殺伐と会話しているから、いわゆるヤリマンって、思った。 しかしキスしただけで、顔を真っ赤に染めてうつむきます。 首筋を、「すうっーぅ」って、触りながら、舌を沿わせた。 「びくびく」って、身体が小刻みに反応した。 白いブラジャーのホックを外すと、「ぽにょん」って、大きなおっぱいが、現れた。 乳頭が、綺麗なピンク色で遊んでるおっぱいではない? おっぱいを掴み優しくもみ始めた。 「あっ、ウッ、」って、敏感に反応して身体が、突っぱねてる? 詩穂ちゃんって、もしかしたら? 年齢は、確認していなかったけれども20代後半だろうか? 「どぎまぎ」って、して見つめてしまった。 下半身に視線を移した。 白いパンティーのクロッチの部分が、汁で濡れていました。 マ?コの形が、わかるほどにぴったりとへばりついている? パンティーの上から、手のひらで優しく撫で上げました。 「ああ~ぁ、こんな感じはぁ~ぁ~ぁ」って、可愛く腕組みしています。 ぶりっこ腕組みです。 パンティーの脇に手のひらを差し入れた。 「あっ」って、詩穂ちゃんは、目を閉じちゃた? 普段ならば乱暴にパンティーを剥ぎ取る僕だけども、乱暴には扱えなかった。 大きなお尻で、なかなか脱がせない。 パンティーを、半分位下ろした。 意外なたくさんの毛で、マ?コが、見えない。 「はい、腰を少しあげてご覧?」って言いました。 「えっ?あそこが見えちゃうからぁ~ぁ~、恥ずかしいですぅ。」って、凄く恥じらうんです。 「大丈夫だ、僕のちんこも、見せるよ。」って、身体を反転された。 横に添い寝して囁きました。 「さぁ、僕のちんこを、見てご覧よ。」って、詩穂ちゃんの顔の上に股がりました。 「パンツを、脱がしてご覧よ。」 って言いました。 するすると、脱がす事は、介護慣れしてるからうまい。 「ぽろん」って、硬く勃起したちんこが、詩穂ちゃんの唇の上に当たった。 「ピクピク」って、動かした。 「あっ、凄く大きくなっている?」って、ちんこは、抵抗なく掴み、金たまを手のひらに乗せていました。 「さぁ、僕のちんこを、介護してよ。」って言いました。 詩穂ちゃんが、僕のちんこに釘付けになった所で、パンティーを剥ぎ取る。 「あっ、見ちゃダメ。」って、あわてて手で、マ?コを隠した。 「ダメですよ、お互いの性器を見せて、確認しょうね。」って、手をどかした。 ベッドに、手を押さえつけた。 あまり手入れをしていないのか、毛が、多くてなかなかマ?コが、見つからない。 「そんなまさぐるなって、ダメですよ (´ー`).。*・゚゚」って、身体をくねくねさせた。 やっとマ?コを見つけた。 う~ん、凄く綺麗なピンク色です。 少女の割れ目に、毛が覆われてるだけって、感じだった。 既に割れ目からは、汁が溢れていました。 詩穂ちゃんの割れ目をつまんだり、広げたりしました。 「ああ~ぁ、ダメ~槌ぇ、」って、あえぎながらも、次々と汁が、溢れてきました。 僕は、騒ぐ詩穂ちゃんの唇に、ちんこを擦りつけた。 歯が、当たった。 少しずつ唇が、開かれた。 ちんこの先端部が、口の中に挿入できた。 「うぐっ、こんな大きなの?」って、「はぁ、はぁ」って、凄く興奮していました。 「さぁ、先ずはお口で、確かめてご覧よ (*^。^*)」って、ゆっくりと腰を、上下させて、竿を、少しずつお口の奥に深く挿入した。 少し苦しそうだったけれども、次第に手を添えて、「ペロペロ」って、ちんこを舐め始めた。 介護で、おじいちゃんのちんこ位は、舐めてるんだ。 僕は少し嫉妬してしまった。 僕も、まんこのヒダを、舐め始めた。 凄く大量の汁が、溢れてきました。 おじいちゃんに舐めまくられて、感度は抜群に調教されているんだ。 そこまでするとさっきまでは、恥じらいの詩穂ちゃんが、ちんこの先端部から、竿に、舌を這いずり回します。 う~ん凄くうまい。 この若さの女の子のテクニックではない。 熟女並みのテクニックを身につけてる。 危ないなぁ? そろそろ挿入させてもらおうか? 僕は、反転して詩穂ちゃんの足を持った。 開脚して、もう一度まんこを確認しました。 「いやぁ~ん、エッチ、見つめないでぇ。」って、火照った身体が、暖かい。 思わずまんこに、キスして、舌で「ペロペロ」って舐め廻した。 次々と汁が、溢れました。 凄い量で、アナル迄垂れ流しになった。 これで良し、挿入準備完了だ。 お尻に、近づきちんこをまんこに当てた。 「ぬるぬると滑ります。 ヒダに擦りつけた。 「ああ~ぁ、ああ~ん、ついにぃ」って、詩穂ちゃんが、覚悟するように股を広げた。 「ゆっくりと御願いします。 優しく御願いしますね。」って、静かに目を閉じちゃた? 「ズブッ」って、先端部が挿入した。 「あっ、ウッ」って、顔が歪んだ。 「大丈夫?」って優しく囁きました。 「うん、大丈夫。」って、首に捕まった。 ゆっくりと腰を上下しながら、硬いちんこが、まんこの右壁や左側壁を擦り始めた。 「ああ~あぁ~、こんな感じだったんだ?」って、上を向いていました。 ちんこが、半分位挿入できた。 「あっ、ついに私も、槌槌槌」って、覚悟している。 「御願いします。優しいあなたで良かった。 後悔は、ありません。 宜しくお願いします。 って言われた。 あっ、僕は気が、つきました。 いかん、スキンつける事を忘れて、挿入しちゃたよ(´_`。)゙ しかし、僕のちんこからも、既に汁が、溢れていました。 「ぬちゃぁ、ぬちゃぁ」って、お互いの汁が絡み合いいやらし音が、発していました。 ちんこが、「ズブズブ」って、詩穂ちゃんのまんこに飲み込まれていきました。 「あっ、いたぁ、ウッ。」って詩穂の悲鳴に「ピクッ」って、驚き少し射精しちゃた。 「あっ、大丈夫かなぁ?」って言いました。 詩穂の目から、涙が、溢れていました。 何かに、必死に、耐える顔つきだった。 詩穂の足が、僕の腰に絡みます。 「ゆっくりと来てください。 ゆっくりお願いしますね。」って言われた。 ゆっくりと腰を動かした。 ちんこの先端部が、膜みたいなモノ? 押しては、反発するんです。 「良いんですよ。捧げるって、言いましたよね、一気に御願いします。」って言われた。 やっぱり捧げるって、僕が、詩穂の処女を破る男に選らばらたんだ。 「じゃあ、行くよ。」「はい」って会話の後に、僕は、一気に腰を詩穂のまんこにふちこんだ。 「パキッ、ズブッ、ズブズブ」って、音がしたみたいだった。 ちんこが、全て挿入できた。 ちんこの根元が、ヒダに当たった。 それと同時に、僕の肩に爪が、刺さった。 「うぎゃ、いたぁ。」って、二人共に悲鳴をあげた。 詩穂も、痛み? しばらくは、二人共に、動けなかった。 僕が、肩に爪をたててる手を、撫でた。 「あっ、ごめんなさい。私つい槌槌」って、手のひらが、開かれた。 「あっ、大丈夫だからね、ゆっくりと動かすよ。」って言いました。 「はい」ってうなずいただけだった。 ゆっくりとちんこを抜き差しを始めた。 詩穂は、キョトンとしてる? 「どうしたの?気持ち良くないかなぁ?」って、言いました。 「う~ん、わからないの? ただあそこが、熱いのと、暖かい棒が挟まっている感じしかわからないの?」って言われた。 「そのうちに、気持ち良くなるよ ( ^▽^) 二人で、探して行こうね ("⌒∇⌒")」って言いました。 「はい、宜しくお願い致します。」って目からは、大粒の涙を溢れていました。 かわいいしぐさに、抱きしめてしまった。 唇に、「チュ」ってキスした。 詩穂が、首に捕まり、「ありがとうございました。 私もうあなたと離れられないかも知れない。」ってキスされた。 「大丈夫だ、離さないよ( ^▽^)」ってキスを返した。 「だって、私ぶすだし、年だって、あなたより年上ですよ (´_`。)゙」って言われた。 「俺って、わがままだけれども、末っ子だから大丈夫。 それに甘えん坊だから、世話好きな女性でないと、疲れる。 詩穂は、理想的な槌」って言い終わる前に、挿入しているまんこが、締め付けを、始めた。 「ウッ、ああ~ぁ~ぁ」って、二人共に、あえぎ始めた。 意識は、していなかったけれども二人の性器同士が、痙攣してしまった。 詩穂のまんこになにやら変化が、始まった。 それにちんこになにやら「ぬるぬる」って、暖かい血が、絡みました。 締め付けが、断続的に「ぎゅうぎゅう」って、続きました。 詩穂が、「はぁ、はぁ」って、あえぎながら、締め付けてるんです。 「あっ、出ちゃうよ。」って、叫んだ。 詩穂が、こくりって、うなずいた。 僕のちんこから、「ピクッ」って射精が、始まった。 「ウッ、う~ん」って、腰が疼く。 「ああ~ぁ、ああ~ん、ああ、う~ん」って二人共にあえぎ、お互いの性器に相手の愛液を確認していました。 「ドクン、ドクン」って、たっぷりの精子が、詩穂のまんこに放出しました。 詩穂が、噛みしめてるみたいだった。 「う~ん、大好きです。 宜しくお願い致します。」って、抱きつかれた。 僕は、詩穂の髪の毛を、優しく撫でながら、抱きしめてあげた。 萎んでるちんこを、まんこが、掴み離さない? 繋がったまま外れない しかしさすがに、腕立て伏せの状態での、長時間には、限界がきました。 「少し休みましょう。」って、僕が、ゆっくりと腰を、浮かせた。 「えっ、ダメですよ(´ー`).。*・゚゚ まだまだたくさんして欲しいの。」って、潤んだ目で見つめられた。 一発のセックスで、開花したのか? 女って、恐ろしい。 「少しだけ休ませてね、大丈夫だ、まだまだできるからね ("⌒∇⌒")」って、キスしました。 「本当に、また抱いてね(;´∀`)」って、甘える詩穂ちゃんは、本当にかわいい。 ちんこを抜きました。 ベトベトのちんこには、乾いた血が、べったりです。 詩穂のまんこからは、血が、「すう~ゥ」って、流れ出てきました。 シーツは、二人の愛液と血で、べったりです。 抱き寄せると、その汁の海で、詩穂が、お尻を滑らせて、僕に抱きついた。 「エヘヘ(*´σー`)エヘヘ凄いねぇ?」って、二人で笑ってしまった。 そんな訳で、5才年上の詩穂さんに、捕まった。 初めは、田舎っぽい顔つきの、詩穂さんは、みるみる色っぽい女性に変わった。 僕の遊び癖は、治ったと言うか、遊べません。 今は、仕事が終わると真っ直ぐ帰宅して、セックスして食事か? 食事してからのセックスか? 一晩に、2回は、当たり前です。 今までの反乱なのか? 毎晩求めて来ます。 毎日精子を、絞り取られから、たまに生理の時にオナニーしても、ほとんど出ない? もっとも「今日は、ごめんなさいね、その代わり食べてあげますね ("⌒∇⌒")」って、責められる。 女は、外見ではありませんね ("⌒∇⌒") 身の回りの世話やセックスの相性も、ぴったりして幸せな毎日です。