俺がまだ大学1年で初の彼女が出来てsex経験が浅かった頃の話。 その日、サークルで飲み会があった。 飲み会には部員以外の男女問わずたくさんの人が集まった。 二次会、三次会と酒の強かった俺は終わりまで付き合った。 最後には飲み屋も閉まり3年生の男の先輩のマンションで宅飲みになった。 帰宅する者、酔い潰れて寝る者で気がついたら俺を含め家主の男の先輩とその彼女さんの3人で飲んでた。 そして朝方近くまで3人で飲み続けていたんだけど、始発の時間を迎えたので俺は帰る事に。 すると先輩の彼女さんも帰宅すると言い出した。 先輩の命令で駅まで彼女さんを一緒に送ることになった俺は足取りが覚束ない彼女さんの手を取りながら歩いた。 途中、ホテル街を通り掛かった時に女性経験の少なかった俺は年上で大人の女性だった先輩の彼女さんに無性にムラムラしてしまい思わず抱き締めてしまった。 彼女さんは何が起こったから分からない様子だった。 後は歯止めが効かなかった俺は酔っていてよく分かってない彼女さんをホテルへ連れ込み、彼女さんを犯した。彼女さんの体はとても魅力的だった。 オッパイの形も大きさも俺の理想でアソコの毛も処理された綺麗な色と形だった。 俺は無我夢中に彼女さんの体を貪り、ガンガン腰を打ちつけてやった。 そして、二発連続でヤリ終えゴムが無くなると俺は余韻と疲れと酔いで睡魔に襲われその場で眠りについてしまった。 しばらくして彼女さんに起こされた俺は我に返って顔面蒼白になった。 酒の勢いもあったとはいえコレはレイプ。 先輩にはボコられる、俺の彼女には捨てられる、下手すりゃ訴えられたら大学もクビ!なんて事も色々と考えて、マジで人生が終わったと思った。 すると、そんな項垂れている俺に彼女さんが 「気にしないで私も半分責任持つから」と言ってキスをしてくれた。 俺は涙が出るくらい安堵した。 そして、その流れで彼女さんともう1度sex。 彼女さんのフェラは超絶上手かった。 自分の彼女と比較するのは悪いとは思ったけど、全てにおいて最高だった。 本番はゴムは使い切ってしまったので生でトライ。 初の生sexでしかもギュウギュウに膣を締めてくる彼女さんのマンコは初心者の俺には気持ち良すぎてすぐに絶頂に達した。 だがイク瞬間、俺は慌てて抜こうとしたけど、不慣れもあったし彼女さんが俺の動きに合わせて腰を突き出してくるものだからあえなく失敗! 俺は思い切り彼女さんの中に出してしまった。 すると彼女さんは「大丈夫!デキても責任取れとか言わないから安心して」と俺の耳元で囁いてくれた。 その後は何事も無かったように普通に先輩後輩として接してくれた彼女さん。 俺はその日からずっと彼女さんに恋してる。