農業協同組合より水稲において水路清掃があり、後日 組合員への手当が支給され 役員をしてる私が、 組合員宅へ配ってた時の事です。 ○○さん宅へ持参し伺った際に、応対に玄関ドアを開けられ「はい!ご苦労様です!」って顔を見合わせて 思わず一瞬「おおっ!」って思わず声をあげそうになりました。 いつになく容姿から放たれるオンナとして色気が漂わされてましたからね。 毎年、同時期に伺ってたけど 可愛いイメージがあったけど…感じてくるモノが無く淡々と志度して後にしてました。 「受け取り捺印お願いします!」って伝えて、書面に捺印してもらってた際に 上手く言葉で表現出来ないけど 性を掻き立てるような甘い香り匂い包まれグラッとなりそうでした。たわいも無い私の話しにも耳をかたむけ交わしてくれました。玄関ドアを開けて後にするつもりでしたが、一瞬隙を見逃さなかったかと言うべきか魔が差したってか… 瞬時にユリちゃんを身体ごと引き寄せ 抱きしめました。「イヤー!」って声をあげられ慌て思わず口を塞ぎ「ちょっとだけだから…すぐ終わるから」って言いながら、片手で身体をまさぐった。 身体を揺さぶってもがきながら暴れ続けられたけど、屈することなく触り続け スカートを捲り下着越しに手を伸ばし 撫で上げました。「ううん…アッ!イヤ-」って塞がれてる口から声洩れてました。コトッと足音した感じて動きを止めました。一瞬緩んだ腕組みより逃れようとされましたが、直ぐさまグイッと力強く引き戻しました。同時に「誰かに見られたら…イヤだよね!」って耳元に囁きました。下着内へ手を滑り込ませ乱暴っぽくイジリ続けました。涙目になりながらも必死に耐える素行に 罪悪感がありましたが… しばらく弄り続けてたら可笑しなことに 嫌がってるにもかかわらずオマンコより、 じゅわーっ…ジュルジュル… お汁が滴り出て オマンコ内を弄くってる私の指先に纏わり付く感じました。 ここぞと言わんばかりに、さらに奥深く指入れ激しく加速させました。 意思とは反比例に感じちゃう身体 嫌がりながらも感じてるのを悟られまいと 片手を口にあてがって声を押し殺す ユリちゃん素振りがいじらしく 私にとって後押しされるように映り より思いを掻き立てられましたよ。 幾度も繰り返してたら、ピクピク下半身を震わせ美脚をガクガクさせ 内股座り込みました。 はち切れんばかり勃起状態のイチモツを 取り出し咥えさせました。嫌がり顔を背け拒絶繰り返すユリちゃんでしたけど、強引に口内へ捻じこみました。頭を持ちかかえ揺らし奉仕させました。ウググウ…ハァ 絞り出すような洩れ声を上げ 我慢出来ず吐き出し繰り返されたけど その度に、咥え込ませました。 四苦八苦ながらも口内発射しました。 両親は在宅中にもかかわらず 行為を終わるまで気がつかず? 後にしました。 大学三年になってたユリちゃん! オンナっぽくなってたなんて… 帰り際、「じゃあ!また…」って伝えたら ぼう然とながら私を見つめてました。