かれこれ10年ほど前になるが、当時の事を書こうと思う。 当時、中学からの悪友Kには2つ年下の彼女Nがおり、Kとオレは野球が好きという共通点があり、よく地元の草野球なんかも一緒に参加する仲だった。 その草野球に、その彼女Nちゃんもよく来ていて、オレたち3人は普段から仲も良かった。 その日は、翌日に草野球の練習があり、その練習場はKの家から近かった。で、また翌日の練習の開始時間が朝早かったので、オレはKの家に泊めて貰う事になった。 オレがKの家を訪ねると、彼女Nちゃんも来ていて、Nちゃんも翌日練習に一緒に行くみたいで今夜はオレと同じように泊まるようだった。 という事で、オレらは練習を翌日に控えているというのに、飲もうぜ!笑 という事で、3人で缶ビールを開けて飲んでた。 当時、オレには彼女はおらず、悶々とした日々が続いていたのだが、Kには申し訳ないがNちゃんはオレに対して、ボディタッチが多く、胸こそないが、下ネタもそこそこオッケーだし、とにかくとてもノリのよい子だった。 その日、酒が入るにつれて、Kは仕事で疲れていたのか、ぐっすりと眠りについてしまった。 つまり、その後はNちゃんとオレの2人きり。 Nちゃん「あ~ぁ、K寝ちゃったね~。つまんないのぉ~。」 オレ「コイツ今仕事忙しいらしいし、仕方ないんじゃない?」 すると、Nちゃんはオレの近くへやって来て、 「ねぇ、Tくん(オレ)って、AVとか見るの?笑」 と、寝ているKに聞こえないような小さな声でオレに尋ねてきた。 オレ「えっ・・・ま、まぁ・・・たま~にはね。。笑」 Nちゃん「やっぱそうなんだぁ~。笑 やっぱ男は皆、エロいんだねぇ~ 笑」 オレ「ま、まぁ・・・健全な男子なら皆見ると思うよ。笑」 Nちゃん「実はこの間、Kに(AV)見せられてさ・・。女優さん、凄いなぁ~っ思っちゃって。笑 なんかホント色んな事させられちゃって、尊敬するな~みたいな☆笑」 オレ「う~ん、まぁ女優の子たちって、自分が好きでやってる部分もあるだろうし、本人楽しんでやってる部分もあるんじゃない?笑」 Nちゃん「やっぱそうなのかなぁ~。笑 私もKに見せられて、色んな(エッチな)事出来てちょっと羨ましいな~とも思ったよ。笑」 オレ「Nちゃん、エロいな~。笑 でももう既にKに色々教わってるんじゃないのぉぉ~?笑」 Nちゃん「それが最近コイツ忙しいから、ご無沙汰なんだよねぇ~。。。しかも、ちっさいし・・・。笑」 オレ「ちっさい??」 Nちゃん「あっ!笑」 オレ「ちっさいって・・・アソコの事?笑」 Nちゃん「うん。笑」 確かにKはオレよりも小柄で、身長184cmのオレより、アソコのサイズも小さいのだろうと思った。 オレ「ははっ、そこ気にするんだ。笑」 Nちゃん「なんかこの前見たビデオの男優さんの・・・モザイクかかってたけど、本当は・・・おっきいんだろうな・・・☆なんて思った。笑」 オレ「ま、そりゃあ男優さんだもんな・・・硬さにも大きさにも・・・自信持ってるんじゃない・・・?笑」 ここでNちゃんがイタズラに聞いてきた。 Nちゃん「え、じゃあTくんは・・・自信ある?笑」 オレ「え・・・オレは別に男優じゃねえし!笑 う~ん・・・でもまぁ・・・あいつ(K)よりは自信あるかもね!!笑」 その時Nちゃんの唐突の質問に対して、オレはそう答えるしか思いつかなかったのだ。 すると、Nちゃんは目をトロンとさせて、 「えぇ~まじぃ・・・?じゃあ・・・チョットだけ・・・見せてくんない?☆笑」 オレ「ま、まじ!?」 Nちゃん「うん、まじ☆笑」 オレ「今?ここで!?」 Nちゃん「うん。Tくんの・・・見たい槌笑」 オレ「じゃあ・・・まぁKは・・・絶対起こさないようにしないとな。」 Nちゃん「うん☆笑」 そして、オレはKを起こさないように、ゆっくりとズボンのチャックを開け始める。 Nちゃんは少し口を手で押さえ、恥ずかしそうにし顔を赤らめながらも、どこか期待に満ち溢れた表情をしていた。 ズボンの下に履いていたボクサーパンツの上からは、既にモッコリしているオレのアソコが見てとるように分かった。 Nちゃんはそれを見て、 「うわっ、めっちゃモッコリ・・・槌」 オレ「うん・・・なんかオレもなんやかんや興奮してきたわ。笑」 Nちゃん「男のボクサーパンツ姿って、エロくて超好きかも~槌笑 」 オレ「あ・・・でもやっぱりなんかKに悪い気がしてきたなぁ・・・あと、やっぱちょっと恥ずかしくなってきたし。。笑 やっぱ見せるの、やめよっかな~。。」 Nちゃん「えぇ~、大丈夫だよぉ~!!Kには絶対秘密にするし・・・!ここまでやっといて、それはナシだよぉ~!!」 オレ「ふぅ~。。。わかった、てかね・・・オレ今もうめちゃ勃ってるわ。。。笑 ほら・・・。」 そう言って、オレは一度Kが本当に起きないか再度確認した後、おそるおそるボクサーパンツを捲り上げ、ビンビンにそびえ立った自分のモノをNちゃんに見せた。。。 Nちゃん「うひょ~槌ちんぽ、でかぁ~!!これがTくんの・・・(//∇//)槌」 オレ「はは・・・。笑 やっぱKよりはデカい?笑」 Nちゃん「うん全然違う槌やばぁ・・・槌笑」 オレ「そうなんだ・・・なんか嬉しいかも。笑」 Nちゃん「なんか本物見たらほんとに興奮してきた・・・槌笑」 オレ「オレなんて、もう興奮を通り過ぎてるよ。笑」 Nちゃん「あぁもうダメ・・・Tくんさぁ・・・ちょっとだけさ・・・ナメていい?槌笑」 オレ「え、いきなり?笑 まずは触るとかじゃないの?笑 でも、全然いいよ。むしろオレもして貰いたかったし。ほら、じゃっ、どうぞ召し上がれ~ 笑」 そう言って、オレはNちゃんに自分のモノを突き出した。 Nちゃん「やばぁ・・・超美味しそぉ・・・槌(//∇//)」 オレ「・・・エッチだね。笑」 Nちゃん「じゃあ・・・いただきまぁ~す槌槌ジュポ、ジュポッ♪槌槌」 オレ「あっ・・・やばっ・・槌めっちゃ気持ち良いやん・・・。笑」 Nちゃんは、オレがモノを突き出すと、ハイエナのようにオレのモノにむしゃぶりつき、可愛い口の中で涎ダラダラに舌をダイナミックに動かして、オレのモノを堪能していた。 約5分ほど堪能して、少し休憩タイム。 オレ「どう?オレの。 笑」 Nちゃん「ヤバい。笑 こんなおっきいの初めてナメた槌笑 カチカチで硬いし、ナメてる時、めちゃピクピクしてる槌笑」 オレ「Nちゃん、上手だよね。笑 フェラ好きなの?笑」 Nちゃん「うん、超好きぃ~(〃ω〃)槌笑ねぇ、もっかいナメてい~?槌」 オレ「好きだねぇ~。笑 いいよ。笑」 そう言って、再び大きな口を開けて、オレのモノを美味しそうに頬張るNちゃん。 Nちゃんの口にオレのモノはいっぱいいっぱいといった感じだったが、涎ダラダラ無我夢中に舐めてるNちゃんが愛おしく感じてきた。そんなNちゃんの様子にオレもたまらなくなり、限界に達しようとしていた。 オレ「あっ・・・やば・・イクッ・・。」 Nちゃん「え、いいよ。出して槌」 オレ「あぁ・・・!で・・・でるぅ~!!」 そうして、オレはNちゃんの口内にたっぷりと精子を出した。 Nちゃん「んぐ・・・ぁん・・・すごっ・・・槌」 オレ「はぁっ・・はぁ・・・。Nちゃん上手いから、めちゃ出ちゃった。笑」 Nちゃんは頬を丸くさせて、明らかに口の中にはオレの大量の精子が入っているのが分かった。 すると、Nちゃんはそのままゴックン♪槌と、オレの精子の飲み込んだ。 Nちゃん「すごい、いっぱい出たね槌笑 精子の量もKより多かったし、なんか濃厚な感じがした槌笑」 オレ「ふぅ・・・でもほんとKには申し訳ないな・・・。」 Nちゃん「大丈夫だよ、構ってくれないコイツが悪い。。笑」 そうして、その後はお互い疲れて寝てしまった。 それからというものの、オレはNちゃんと今まで以上に会うようになり、Kとの付き合いは続けながらも、オレとも付き合い、Kだけが知らない三角関係が約1年間ほど続いた。 しかしその後は、自然消滅。 その後、NちゃんはKと別れ、オレとの連絡も薄れていき、今はオレもKも知らない男と付き合っているらしい。 Nちゃんが今もなお、幸せな生活を送ってくれている事を願うばかりだ。