バイト先の先輩との付き合いが10ヶ月を過ぎた頃に、いつものようにアパートへ遊びに行っていた時のことです。 兄のいない俺にとっては、兄弟がいたらこんな感じなのかな?と思っていました。 まだ経験のなかった俺に色々教えてくれる先輩を尊敬すらしていました。 そのアパートに訪ねてきた人がいて、ニヤニヤしながら先輩は俺にここに隠れて見てなとクローゼットにボックスティッシュを持たせて押し込みました。 部屋に入ってきたのは、結構年上の女性でした。 部屋に入るなり、息を粗くしてる女性に先輩が、今日は何をしたくてここに来たんだ?と声をかけました。 すると「いじわる」と言ったあとに、「セッ、セックス…セックスしてもらいに来ました」と答えました。 俺はもう驚きすぎて心臓の音が2人にも聞こえているんじゃないかと狼狽えていました。 始まってからの2人は、獣のように貪りあっていました。 初めて見る生エッチです。 あっという間に3回の発射をしてしまいました。 女性は先輩の言いなりでした。 クローゼットの前に置かれた小さな鏡に、自分のを映しながらオナニーをして見せてくれました。 俺の目は釘付けで、顔もよく見ていませんでした。 少しのインターバルの時には、旦那さんの話や、子供の話を先輩は根掘り葉掘り聞き出していました。