電話していたのは30分くらいだったでしょうか。淫らな汁を流し、グチョグチョと音をたてながら何度も逝ってしまいました。
彼:良い声で鳴いていましたね。思った以上に淫乱だ。気持ち良かったんでしょ。
私:はぁはぁ
彼:私もAさんのおまんこの音聞きながら何度も逝きましたよ。大きな音ですね、電話でもよく聞こえてましたよ。
私:あぁ…
彼:それに乳首も硬くしてたんでしょう、Aさん良いおっぱいしてますものね。どうせ今日は触っていたんでしょう。気持ちよかったですか。
私:…はい。
彼:そうですか。それでは今度はそちらも確認しないとなりませんね。いつかのプレゼントなら電車でも触れますよ、ふふふ
私:でも…
彼:良いですよ、Aさんがそうしたいと思った時で。ウフフ
私:…
彼:では明日の朝、また。
翌朝も、また、彼はピタリと私の後ろにつきすぐに指2本を挿入し、ゆっくりと出し入れします。その度にヌチャヌチャと淫らな音が響きます。
ほんの何度かの出し入れで、息が上がり声が漏れ、そしてあっという間に逝ってしまいます。
すると私の身体から彼の手が離れ、その手が私の手をつかみ軽く後ろに導きます。
そこには彼の熱く硬くなったものがありました。
私は拒むどころか彼のものをつかみ先端から溢れてくるヌルヌルしたものを親指で先端からカリに塗りつけます。
私の指が触れるたび彼は吐息を漏らし、その吐息が自分の首筋にかかるたび、私もヒクヒクと痙攣が起き、次に彼の指が軽くクリに触れただけでまた逝ってしまいました。
そして…その晩、また電話してしまいました。
彼は、わたしがいつもに増して濡れていた事、逝った時の締め付けがきつかった事、そして彼のものをにぎらせた時拒むどころか、指の動きが淫らでまるで誘われているようだった事など聞きたくないのに聞けばまた反応してしまう言葉を次から次へと浴びせ淫乱だと罵り、私の身体はその言葉を待っていたように何度も逝ってしまうのでした…
2026/09/20 22:00:06
(SLY1tSqM)