ご主人様はよくお尻を叩いて調教して下さいます。 ご主人様の言いつけを守れなかった時はもちろん、ストレスが溜まってる時にも土下座して謝らせ、お尻を突き出すように言いつけます。 短鞭を持ち、パンツの上から我慢の限界になる直前まで叩いて躾けてくださいます。 以前は手だったのですが、ご主人様の手が痛くなるので鞭を購入しました。 痛みが鋭くなり、叩かれた後はジンジンします。 すぐに真っ赤になって、お仕置きの後はいつも座ると少しお尻が痛みます。 この痺れ、熱、痛み、どれもご主人様が与えてくれたものだと思うとドキドキしてしまい、いつも数回叩かれる頃にはガチガチに勃起させてしまいます。 ストレス発散が済むと、優しく撫でてキスしてくれるご主人様にいつも頭を溶かされちゃいます。 焦らされて、土下座が染み付いてきて、虐げられるのが幸せになってきてしまっています。