とある地の混浴露天風呂で見知らぬ中年男性3人に乳を吸われて最終的に中出しまでされてしまいました。 混浴だったのですが、最初は誰もいなかったので温泉であたたかくなって気持ちよくなってうとうととしていたらいつのまにか中年男性3人に囲まれていました。 慌ててタオルで隠して立ち去ろうと思ったのですがのぼせたのもあってふらついたところをタオルを剥ぎ取られて、1人に後ろからはがいじめにされてしまい岩場のところで腰掛けさせられてしまいました。 剥ぎ取られて剥き出しになった私のおっぱいはいわゆるロケットおっぱいで、文字通りロケットのように先端の乳首までおっぱいが前に突き出しており、いつも誰かに吸ってほしくて男性を誘惑してしまいます… やはり2人のおじさんはそんなおっぱいに目をつけました。私は少しの甘い期待と恥ずかしさで目をぎゅっと閉じていましたが、おそるおそる目を開いてみるとおじさんがそれぞれおっぱいに向かって大きく口を開けてハァハァと息を吹きかけながらまさに吸いつこうとしている瞬間で、そしてついに乳輪を含むおっぱいの先端どころか大部分を口の中に同時に含まれてしまいました。 同時に食べられてしまったものの、それぞれの口の中の動きは別で、くわえられた瞬間私は声を上げて体を大きく震わせてしまいました。 「んっ、おっぱい…吸わないでぇ…!」 尖った先端の乳首はおじさんの口の喉奥深くまでくわえられ、なんとかお乳を吸い出そうとしつこく舌で乳首をしごかれ、赤ちゃんにくわえられるのとは違う食べられ方はなんとも淫らで乳首を舌でしごかれるたびに私はイッてしまっていたと思います。 「おねがい…おっぱい吸うのもうやめてぇ…おねがい…あっ、おっぱい、がぁ…」 おじさんが明らかにさらに息を荒げたのがわかりました。そう…ついに口による搾乳に耐えられずお乳が出てしまったのです。私は元々母乳が出る体質でした。しつこく喉奥で乳首を激しくしごかれた結果、おじさんのお口の中についにミルクがびゅうびゅうと吹きこぼれてしまったのです。それからミルクは止まらなくなりましたが、一滴残らず吸い取られてしまいました。 私は何度も「おっぱい吸わないで…乳首しごかないで…ミルクそれ以上吸いだそうとしないで」と懇願しましたが全く聞き入れてもらえませんでした。 その後もくわえ続けられて舌でピンピンと乳首をしつこく左右上下に弾かれ、何度イッたか分からなくなり頭がおかしくなりそうになりました。 ようやく口から離された時には乳首は赤くぽってりと腫れ上がり、乳輪の外側には甘噛みされ続けて歯型さえついてジンジンと感じてしまいました。