19歳仕事は物流課ですが早い話フォークリフト乗りです。 彼女は今はいません、部署に女性は4人です、1人は彼氏持ち、1人はブスの中のダントツブス、残る2人は25歳、1人は不倫の噂あり、1人はつけまつげブス。 25歳は万里子と洋子ですが休日偶然街で合いそのままカラオケへ。 彼女等は飲める方で俺は下戸、散々歌わされグロッキー気味。 外に出ると猛暑で頭がクラクラ、彼女等も酒のせいで歩けない状態。 俺が帰ると言うと、男なら介抱しなよと言われ仕方なく休めるとこを探したが無い、あるのはラブホばかり。 2人はここで良いじゃんとラブホへ俺を誘う。 部屋に入るなり万里子が脱ぎ出した、見てた洋子も脱ぎ出した。 万里子貧乳、洋子尻が良い俗に言う出っ尻だった。 酒のせいで恥じらいもなくベッドで大股でバタンキュ~状態。 万里子おケケの中にティッシュの残りが見える、舐める気も起こらず。 洋子毛が薄いワレメが見える、少しチンポが起った。 まず洋子のマンコを亀頭で擦ると声が出た、そのまま半分入れると目を見開きキスを求めて来た。 俺がゴムしてねえけどと言うと、中に出さなければいいよだった。 溜まってたので数分で腹の上にぶちまけた。 洋子不満足顔だつた。 しばらくするとまた起った、今度は万里子だ、臭いマンコに根元まで入れたスカスカマンコだ。 緩いこれは不倫相手が巨根のせいだ、噂で山口だと部内では知ってた。 スカマンでは出ないので諦めてまた洋子に挑んだ、今度はバックからだ。 ケツ穴が見えたイボ痔だった、イボをいじると、いや~んと泣いた。 試しにケツに入れようと試みるが入らない、すると万里子が私なら使えるよアナル。 万里子は不倫相手に散々もてあそばれケツアナまで開発されてた凄い女だ。 でもこの2年後まさか万里子と結婚するとは夢にも思わなかった。 時々結婚後も洋子が遊びに来ては俺のマラで遊んで帰る万里子公認だ。