25歳の時、彼女も居なくて風俗に行くお金も無くて、毎日オナってばかり、いつも悶々としてたわけですけど。 そんな時、仕事関連の30半ばデブス姉さんから飲みに誘われて。 ビジュアル的にアウトオブ眼中なんで、まあ飲むぐらいならと。 飲んでるうちに、段々と下ネタになっていき、やたらとボディタッチが増えてきて、店を出ると、ちょっと行こうとホテルへ連れ込まれて。 マジかよ…と思いながらも、久しぶりにデキると思うとボッキしてきちゃって。 デブス姉さんも久しぶりみたいで、服を脱がせてきて、チソポを見るなり咥えてきて。 こちらも120®ガチガチボッキで。 上に乗られてソッコー合体。 デブス姉さんもヌルヌル沼。 態勢逆転、自分が上になってヌルヌル沼に出たり入ったり。 デブス姉さん、獣のような声を上げて悶絶して。 お腹の上にフィニッシュ。 お互い肩で息をして。 ビジュアルはどうあれ、やっぱりSEXはいい! しばらくマッタリしてると、もう一回してと咥えてきて。 第2ラウンドへ。 前からヨコから後ろから。 二発目は口の中へ。 完全に覚醒しちゃって。 それから確変突入。 三発目、四発目と。 イキすぎてグッタリするデブス姉さん。 自分も少し疲れてウトウトして。 ハッと眼が覚めると、横には寝息を立ててる全裸のデブス姉さん。 チソポはビンビンにボッキしてるんで、ごめんね、入れるね…と寝てるデブス姉さんにin。 うぅー!と呻くデブス姉さん。 薄くなった少量の5発目をお腹の上に。 収まらないボッキをまた入れて… 結局、7発発射して爆睡。 朝起きるとチソポの薄皮が捲れて少し血が滲んでました。 デブス姉さんもヒリヒリしてるとかで。 それなら口で抜いてよと血が滲んたチソポを咥えてもらって口の中へ。 以来、デブス姉さんとはセフレ関係。 リアルなオナホでした。