今なら犯罪になってしまうような話ですが、昭和の頃は 秘密が守れてて、意外と安心でした。近所の小学5年生 とひょんなことで仲良くなったのは僕が中二の時でした。 両親共働きで夜まで一人でいることがほとんどだったのを その小5の女の子に話したら遊びにいっていい?ときかれ、 おりあらばいたずらしてもいいなと思えるかわいいマセ小 学生だったこともあって二つ返事でOKしたのでした。こっ ちがいたずらする前に、小5の女の子に突如 「お兄ちゃん、オチンチンみして」といわれ、見せっこし たのがきっかけで互いに触りあう仲に。大きなペニスをな でながら女の子が 「お兄ちゃん、ホントはこれ、わたしのあそこに入れたい んでしょ!」ともうこっちがたじたじ。ヌルヌル光る割れ 目にペニスを恐る恐るつかづけると、 「思い切って押し込んでみて!」と小学生がいう。こっち もガマン汁がたれそうになってる状態だったので思い切って 割れ目に滑らせると、いがいなくらい簡単に先っぽが入って しまった。「お兄ちゃん、いつもの白い精子、なかに出しても かまへんよ」と言われるそばから我慢できず射精。彼女が中学に 入って越していってしまうまで何回先っぽだけ入れてしゃせいし たか。後年、年上の大学生としっかり奥までいれてのセックスを するまで、本当のセックス射精の喜びはおあずけだったけど、 早いうちに中途半端でも女の子に入れられたのは昔ならではの話。