都会を離れ妻と田舎暮らしを始めました。 山村での楽しみなど何もありませんが唯一村祭りでした。 村民全てが参加するのですが神輿を担ぐ担い手がいなく仕方なく妻が担ぐ事になったのです。 でもそれが間違いでした担ぎ手は全て締め込み姿なんです。 男衆は締め込み(ふんどし)姿でかっこいいのですが妻は食い込んでムズ痒いと見ると見事にマンコに食い込んでいました。 でも決め事なのでその姿で神輿を担ぎました。 尻を丸出しにしながら村内を回るのです。 その神輿は男が3人後ろから担ぎ妻は前を担ぐのですが妻の食い込みを見て男衆はチンポがオッ起っていたのです。 中には竿がふんどしから亀頭が突き出ているのです。 そんな元気のいい竿を見せられた妻のマンコは汁が溢れ出てしまいました。 頭の中はチンポチンポチンポの事だけでした。 神輿が村はずれに差し掛かった頃、もうたまらないと言って勃起チンポを咥えたのです。 もうその後はくんずほぐれずハメ狂い状態に。 皆は今年の祭りは奥さんのお陰で大盛況だつた、今度から年一度と言わず月に1度の開催が決まったそうです。