50を前にして恥ずかしい話なのですが。 昨年、定期的に会っている親友が何となく綺麗になった気がして、それとなく聞いてみたら、美容セラピストに通うようになったと聞き、紹介してもらいました。 化粧品の押し売りとか一切そういうのではなく、体の内面からと言うのがポイントと言うことですが、親友は『少し驚くかもよ?』とも言っていました。 教えてもらった連絡先に連絡し、留守電を残しておくと、 その日の夕方に連絡があり、 副業としてやっているとのことで、改めて紹介してもらった親友の名前を伝え、平日ならば夕方以降の時間帯か土日などの休日になってしまう旨を伝えられて、問題ないことを伝えて、予約しました。 場所は私が住む駅から20分くらいのところで、通いやすいという点もポイント高めでした。 予約日の前日に連絡が入り、改めて内面から綺麗になるのが売りで、予め今現在の私が不満に思っていた事を書き出すなりしておいて欲しいとも言われました。 スマホのメモに家族が寝静まった後で書き出していきました。 私が伺っのは休日のお昼過ぎでした。 場所は先生のご自宅の一室で、出迎えてくれたのは、部屋着ながらも見た目私よりも若いながらも、落ち着きと言うか、安心感を与えてくれる雰囲気を持っている先生です。 間接照明でおしゃれで落ち着いた部屋には、机と椅子、1人掛けの大きめなソファとマッサージの施術台が置かれています。 先生に促されて、ソファに座ると、先生が机から問診票みたいな用紙を渡してきました。 そこには、一見、美容とは関係なさそうな事柄もありました。 夫婦生活の頻度や最後にいつしたか?、また最後にはマッサージの施術で局部周辺をマッサージすることへの同意を求めてもいました。 これが親友の言っていた、『少し驚く』事なのかと思いました。 問診票を書き終えるころに先生が入ってきて、簡単な自己紹介と料金の案内がありました。 そして、問診が始まり、私は先生の雰囲気に飲まれていくように、問診票に書いてあった事柄に、更に生々しく深く話していました。 そして、予め書き出していた日常の不満に思うことも洗いざらい、初対面の先生に話している内に、自然と先生が私の隣に椅子を移動してきて、背中を擦ってくれました。 先生の話しが上手な事もあり、書き出していなかった不満も洗いざらい話してしまっていました。 私が落ち着いた後も先生は背中を擦ってくれていたのですが、私はあろう事か、それでイッテしまったのです。 自分でも何が起きたのか分かりませんでした。 そのような気分でもなく、ただ安心感を与えられていただけでした。 先生は私がイッテも平然と私の背中を擦ってくれていて、私は少し変な気分になりました。 また私が落ち着いたところで、マッサージが始まるのですが、アロマオイルを使うので、紙の下着に着替えました。 施術台にうつ伏せになって、先生を待っていました。 アロマオイルを持ち、現れた先生が『この調合がご気分と合うと良いのですが』と言いながら、まずは軽くマッサージが始まりました。 特にHな事をされているわけでもないのに、先ほど服の上から私を久しぶりに女としてくれた手が直接体に触れていた事で、さらに私は勝手に変な気分になっていきました。 オイルが体に垂らされ、マッサージが続き、問診票で同意したように、先生の手が下腹部周辺に来ました。 紙のパンツは食い込ませられて、結構際どい所にも先生の手が来ると、私はドキドキしてしまいました。 上半身も上にタオルを掛けられたものの、先生の手は紙のブラの中に入ってきて、先生の指が乳首に何度も触れて来ました。 でも、先生はあくまでも真面目な表情をしていて、私が勝手に1人で興奮しているのが分かるのも恥ずかしいので、何とか耐えていました。 先生が真面目な表情で、『声を上げても構いませんよ。部屋も防音ですし、その方が効果はありますから』と言われて、小さいながらも久しぶりに女としての声を上げてしまいました。 施術が終わり、浴室へと案内されて、また先生からの説明を聞きに部屋に戻ると、 『今日は初回と言うこともあり、女性としての面を体が思い出す施術をしました。』と説明されました。 私の場合、1週間か2週間に一度のペースで通ってもらえれば、変化が分かるとも言われました。 その場で、翌週の予約も取ってしまいました。 パソコンの画面には、結構通ってきてる方がいて驚いて、先生に宣伝してるんですか?と聞いてしまいました。 本業ではなく、あくまでも副業なので、皆、口コミだけで通っているとの事です。初めてのお客さんは、会社のお局さんだったとも教えてもらいました。 特に儲けようとも思っている訳でも無く、一日に2人までとも決めているとも。 それから先生が与えてくれる安心感を求めるように、私は生理の時以外の毎週のように通うようになっていました。 あと夫婦生活が全くない私にとって、そういった部分も補ってくれる事も望んでいたのもあります。 回数を経ると、先生のマッサージはさらに刺激的になり、私の中に指が入るのも自然な感じになっていました。 声も上げられるようになり、1時間の施術で女としての喜びを感じる回数も多くなっていました。 ある時、疑問に思って、『先生は大丈夫なの?』と聞いてしまいました。 『大丈夫じゃないですよ。ちゃんと立つものは立ってますし』と笑いながら答えてくれました。 抑えることもあって、あえて真面目な表情を崩さないようにしているとも教えてくれました。 ある時に、私が施術台から、少し顔を上げると先生の股間が目の前にあり、部屋着のズボンが大きく膨らんでいました。 そこから何度もチラッと見てしまい、触りたい衝動を抑えるのが大変でした。 3ヶ月くらいした時に、私は何度も女としての喜びを感じさせてもらえた時に、タガが外れて先生の股間に手を伸ばしてしまっていました。 大きく固いものをズボンから擦ってしまうと、先生はその手を制することはなく、マッサージを続けていました。 先生の手は私の紙パンツの中に入ったままなので、お互いに触りあっていた感じでした。 上半身を持ち上げられて、掛かっていたタオルが落ちて、紙のブラはすでに捲り上げられていたから、胸が露わになっていました。 私は先生の手があるせいで、脚も開いて、凄く淫らな感じで座りました。 先生からキスをされて、『次のステップにいきましょうか。これはあくまでもセラピーだから、浮気ではないですよ』と言われて、私は先生の唇を自分から求めていました。 紙パンツは脱がされて、先生もいつの間にか下を脱いでいました。 キスをしている最中も先生のマッサージは続き、私は何度も女としての喜びを感じて、とうとう自分から先生のを口に含み、さらに脚を開いていました。 先生が入ってくると、それだけで喜びを感じました。 絶妙な先生の動きに翻弄されて、頭が真っ白になっていました。 オイルのせいもあり、あまりイジられたことが無かったお尻の穴にも指が入れられて、私は先生に全てを許していました。 先生に口で受け止めるように言われて、促されて、初めて男性から放たれたものを飲みました。 いつもは1人で浴びるシャワーも一緒に浴びて、そこでも先生に女としての喜びを感じさせてもらいました。 体も気分もスッキリしていましたが、帰宅後に先生に抱かれた余韻が体に染み付いている事が分かりました。 先生に会えることを楽しみに1週間を過ごしている感じになっていました。 そんな中で、娘から『ママ、最近なんか綺麗になったよね』と言われました。 その裏で先生のマッサージというキスや愛撫は刺激的になり、数カ月後には、私は初めてのお尻の穴も先生に許していました。 好きという感情とは少し違うとは思います。安心感を与えてくれる信頼感という気持ちが強いのだと思います。 そんな時に、親友と会いました。 親友も相変わらず先生の所に通っている事は聞いていたのですが、何をしているかはあえて聞けずにいました。 お互いに探り合っているなぁと思える場面もありましたが、不思議なことに旦那や家族への不満というネガティブな話題がほとんど無くなっていました。 でも、私と親友は多分姉妹になっていると思います。 それが分かっているのに、先生の所に通ってしまい、抱かれてしまうのです。 嫉妬しないのは、あくまでもセラピーであって、浮気ではないからかもしれません。 しばらくして、先生からセラピーの一環として、一泊二日の旅行に誘われました。 家族の都合を何とか付けて、私は誘いに乗りました。 待ち合わせは、とあるターミナル駅で、そこから特急に乗り、行き先は自然豊かな所でした。 特急の指定席に乗り、先生の手が私の太ももの辺りに置かれると、私はその手を上着で隠すようにしました。 耳元で『少し触りたくなってしまいました』と言われて、頷いて、腰を少し前に突き出してしまう自分に驚きました。 先生の手があまり動く様子も無く、スカートの中の私の下着に到達しただけで、私は顔が熱くなっていました。 下着の上から擦られているだけで、シミが浮き出てしまうほど濡れていました。 先生は耳元でそれも言ってきました。 平日だったこともあり、座席はまばらに座っていましたが、誰もその行為に気づく人は居ませんでした。 下着の上から触られているだけで、女としての喜びを感じさせてもらってから、先生の指が下着の中に入ってきました。 『声を出したら、止めますからね』と先生に言われていたので、声を我慢していることで、余計に私の方が興奮していました。 時々、イヤらしい音が私のスカートの中から聞こえてきました。 降りる駅が近づいて、キスをされて終わるまでには、私の下着の中は相当濡れていました。 ホテルに荷物を預けて、周辺を散策して、少し山を入った所に小さな滝を見つけました。 2人でボォっと眺めていたら、先生にキスをされて、また愛撫が始まりました。 上も下も先生の手が私の服の中に入ってきて、電車の中の余韻を残した体にはすごく刺激的な感じでした。 近くにあった木に、私は手を添えて、先生にされるがままでいると、『俺も気持ち良くなりたい』と先生に言われて、その場でしゃがみ込んで、先生のを口に含みました。 髪の毛や頬を撫でてくれるだけで、私は安心していました。 『我慢出来ないのは俺だけじゃないはず』と言われて、木に両手を添えて、後ろからスカートを捲り上げられて、先生が中に入ってきました。 胸もいつの間にか露わになっていましたが、構いませんでした。 そうやって、先生は私を女として無我夢中にさせてくれました。 その時、先生は初めて私の中で果てました。 私から望んだ事でした。 色んな物が混ざり合った下着を履いて、ホテルに戻り、部屋付き露天風呂でも、先生が抱いてくれました。 夕飯後に、また一緒に温泉に浸かったあと、ゆっくり休んでると、先生にキスをされている間に、浴衣の帯が取られて、それで私の両手を括りました。 浴衣も取られて、パンツだけの姿の私に先生はキスをしてきて、そして、大人の玩具を見せてきました。 『使ったことは?』と聞かれて、『1人でなら』と答えてしまいました。 先生は下着の上から私に触ってきて、十分に濡れてしまうと、バイブを私の中に沈めてきて、パンツで固定しました。 両手が括られていて、先生に抑えつけられていたので、されるがままでした。 バイブに刺激され、さらに先生のキスや愛撫で何度も女としての喜びを味合わされ、そのうち、初めてお尻用の玩具も入れられました。 気付いたら、私は自分から先生のを口に含み、穴という穴が塞がれた状態で、両方の穴に先生を求めていました。 どれくらい時間が経ったのかは分かりませんでしたが、先生は両方の穴で果ててくれました。 また露天風呂に一緒に浸かり、触られただけで声を漏らしてしまう体になっていました。 帰りの特急では疲れて寝てしまったのですが、本当はターミナル駅で解散だったはずなのに、先生にワガママを行って、先生のお宅まで行くことになりました。 我慢出来ないのと、少し寂しさを覚えてしまったからでした。 先生はその時はいつもの部屋ではなく、寝室に連れて行ってくれました。 大きな姿見があって、何度か自分が抱かれている姿を見させられて、恥ずかしかったのですが、体が先生を求めていました。 お尻の穴に先生のが入っている時に、もう一つの穴にはバイブを沈められている姿を見させられている時は、半ば自分に呆れながらも、止められない自分もいました。 ここまで自分が淫らになれることも知りました。 他の女性とも先生は関係を持っているのだと思います。 下は20代から上は60代までお客さんは居ることも知っていて、私は所詮その一人なのだとも思うのですが、実際に自分でも肌艶が良くなっていることも分かりますし、通い続けてしまうのです。 ちなみに、先生は奥様を早くに亡くされてからは、独身という事もあるのかもしれません。