あれから約20年が過ぎた、あっと言う間でした。 40歳になった、妻は41歳です。 高校を中退して時々アルバイトしながらの生活でした。 悪友たちといつも女を探していました。 18歳の頃、当時流行ってたボーリング場に人待ちそうな女を見掛けた。 俺と友人2人で声を掛けた「誰か待ってるの」 返事が無い、それでもしつこく声を掛けると、人待ちではなく 暇だから見てると。 早い話、ナンパ待ちだった。 そのまま喫茶店へ、名前は明子、よく顔見るとブスの部類だった、でも暇な俺達はコイツとヤロうと考えていた。 買ったばかりの中古の軽自動車に乗せ友人のアパートへ、女性は黙って付いて来た。 汚い部屋に入り俺がいきなりキスをすると一応は抵抗するもそのままキスさせた。 皆で回してキスしながら脱がせた、ブラもしてない貧乳だった。 パンツは何度も洗濯したような古い物だった。 丸裸にして俺が最初に上に乗ると「サックして」 そんな気の利いた物などないので生で入れた濡れてた。 こんなブスでも処女では無かった、声は出すも小さい声だった。 中出しでもよかったが腹の上に出した、交代で2人がやった。 一度ヤルと明子は嘘の様に饒舌になった、仕事は洗車場でアルバイトでした。 歳は19歳、18歳の誕生日に処女を上げたと言った。 その後、明子は休みになるとアパートへ来て俺達に回された、早い話、好き者だった。 その後、友人等に彼女が出来ると明子も来なくなった。 俺だけは彼女が出来なかった。 暇つぶしに明子のバイト先、洗車場へ行ってみたあれから一年以上が過ぎていた。 洗車場で探したが見えない、名前も明子だけで苗字もしらなかった。 もう辞めたかと思ってるといた明子が、声を掛けると笑顔で久しぶりねと言う明子は少し垢抜けしてた化粧だった。 終わったら会えないか、いいよ18時に来てと言った。 迎えに行くといきなりホテル行こうと明子が、オサセ癖はそのままだった。 ホテルで一発やるとフェラが上手くなってた、あれから2人とやったと聞いた。 半分冗談気味に俺と付き合わないかと言うと、いいよとあっさり返事する明子。 20と21歳だった。 変な出会いから俺達は結婚する事になった、式には悪友達も呼んだ、明子のマンコで遊んだ友人達だ。 子供も生まれ俺も真面目に働き中古住宅も買った。 そんな平凡な暮らしに少し刺激が欲しくなった、友人等と明子を回したいと思った。 明子にまた昔みたいな事しないかと聞いた。 俺を見ながら目から涙が滲んでた、俺はハッと気ずいた俺も涙が出た、心から明子にすまない気持ちになった。 俺は二度と明子に悲しい思いをさせないと心に誓った。