半月程前に募集させて頂いたのですが、無事に定期的にお会い出来そうな男性と、今は週に2度のペースでお会いしています。 自営でお店をやっている方で、閉店後のお店で彼の1日の仕事終わりの蒸れたちんぽを頂いています。 私と男性しかいない店内は、以前の会社での彼との行為を思い出させます。 暗い店内、表通りから見えない場所に移動して、彼がズボンを下ろしました。 ムワッとした彼の匂いが、私を興奮させてくれます。 仕事疲れからか、まだ大きくなっていない皮の被ったちんぽを口に含んで、手と唇を使って皮を剥いて味わいます。 先っぽもカリの部分も皮も裏筋も尿道も袋も睾丸も全部が愛おしくて大好きです。 舐めて吸って味わって、揉んでキスして匂いを吸って味わって…。 ちんぽはすっかり硬く逞しくなって、彼の口からは気持ち良さそうな声が漏れ出しています。 軽く吸い付きながら舐めていると、彼の腰が小刻みに前後に動くようになり、腰を回すような動きも増えて、前後の動きも力強くなってきて…。 彼がちんぽを舌に押し付けるようにして前後に動かしながら私の頭を軽く押さえ、ああ…いく…いく…と言い終わった直後に口内の1番奥で動きを止めて、うっ…と言いながら気持ち良さそうに私の喉に精液を流し込んています。 喉の粘膜にベチャッ、ベチャッと出された精液が当たる感覚がして、受け止めきれなくて咽せてしまう前に舌奥で受け止められるように少しだけ抵抗します。 ドクッ、ドクッと続いていた脈動が終わり、彼が息を吐き出しながら私の頭から手を離しました。 私は彼のちんぽの先を吸いながら中に残った精液を絞り出すように指を動かし、しっかり全部吸い出して彼から離れました。 そして口内に残った彼の濃厚な生命のエキスを、私はじっくりと味わい、唾液と混ぜ合わせてごくり、ごくりと全て飲み干しました。 ーーああ、美味しかった…。 彼のお店で味わえる、私へだけの特別なメニュー。 本当は毎日でも味わいたいんだけど、以前の彼は週3回の時でも薄いなぁ、って思っていましたからやっぱり週2回位が男性は丁度いいのでしょうか? 今夜はまた、お会い出来る日。 実は彼から、次は私のも味わってみたい、なんて言われて、いつも私ばかり味わっているのも悪いからお返しにって恥ずかしいですけどOKしました。 私、味わって貰った事が無くて、今からドキドキしています。 ちゃんと綺麗にして、汗かかないようにして行かなきゃ…。 今夜が楽しみです。