去年の話です。 同僚と2人で県外の支店を3泊4日だ回った最終日、ビジホで寝るのも最後の日、二人で夜の街へ。 街に人は少なく飲み屋街も所々しかネオンが点いていませんでした。 仕方なく開いてる店へ、真希のネオンに惹かれ入りました。 は初恋の相手の名と同じだったからです。 入ると客はいなく四十代のママが一人だけの店でした。 いらっしゃいと少しくたびれた声で招かれました、ママさん少し飲んでたみたいでした。 ボックス席が2とカウンターがあるだけの小さな店でした。 僕等はボックス席に座ると、ママも横に付いてくれました。 化粧も濃く胸も半分は露出させていました。 あまり好みではなかったのですが酔うとだんだんとその色気に惑わされてしまいました。 同僚がオッパイにタッチしても何も言いいません。 するともっと見ると言いながら乳房を露出させるのです。 乳首はザクロ色で何人もの男に吸われてそうでした。 ママさん半分脱ぐと、今夜は貸し切りねと言うと店に鍵を。 するとパンティをみせながらスルスルと脱いでしまったのです。 もう驚きを超え声が出ませんでした。 そのまま横に座ると両足を大きく開き見たくもない陰部を自らの指で開いたのです。 何とも言えないスエた臭いにゲロしそうでした。 でも同僚はなんとそこをクンニしたのです。 ピチャピチャと音をさせながら指を中へ。 アンアンと声を出しながら感じてるようでした。 ママさんチンポチンポと連呼しながら同僚のチンポを引っ張り出しフェラを。 僕はこりゃ大変だと思いその場を逃げようとするとママが僕の股間に手を。 そのままチャックを降ろされ咥えられました、まだフ二ャチンを咥えられると不覚にも起ってきました。 ママさん尻を僕等に向けると、ねえ~お願いねと言いながらきちゃない肛門とマンコを開きながらのおねだりを。 同僚は頂きますと言いながら前門へ。 するとママさん僕にもう一つ開いてるよ。 肛門へのお願いでした。 でもよく見るとティッシュの跡が。 臭いもひどく悪臭が店内に広がっていました。 ママが早く早くと急かせるので仕方なく肛門に突入しました。 悪臭と安化粧の臭いで吐き気がしてきました。 中にいいわよとママが言うので僕等は早く出そうと頭の中で有村架純や白石麻衣の顔を思いながら中出ししてやりました。 ママも満足したようでまた来てねと名刺を渡されました。 その名刺には、田久保真紀と書いてありました。