お盆休み帰省すると高校からの親友宅へ家族で遊びに行くのが楽しみです。 妻同士も仲良しで子供も同年代です。 去年のお盆休み親友宅を訪ねた時です。 僕は車でしたの飲みませんでしたが妻ゆりは飲むのが好きで今夜は良いよ飲みなさいと。 子供等は遊び疲れ隣の部屋で寝かせました。 親友の奥さん、けいさんも飲むほうでゆりと二人盛り上がっていました。 親友は僕にも進めますがやはり運転があるので飲めません。 深夜0時頃になると ゆりもけいさんもダウンしてしまい寝てしまったようです。 親友がもう泊まっていけよ遅いし、けいの尻でも見ていいからと言うとスカートを捲り下着を丸見えに。 そして親友が俺はする時は風呂前にするんだ、アソコの臭いがすきなんだと。 まさかの親友の言葉に思わず、俺もそうなんだと。 じゃちょっと嗅いでみるかと僕に。 いいのか起きないか? いいさほらこっち来いよと手招きを。 僕はけいさんの股間に鼻を、うん少し匂うな。 だろうこれがすきなんだ舐めるんだ俺は。 尻穴も嗅ぐか? そういうと下着を少しずらしアナルとマンコを見せるのです。 ほら嗅いでみなよ、僕は鼻をアナルに、強烈な臭いでした。 起ったかと聞かれ、痛いほど起ってる。 親友がゆりちゃんのも嗅ぎたいと言うのでスカートを捲り下着をずらしマンコを見せてしまいました。 おっビラビラすげ~と言いながら鼻をマンコに、マンカスもついていました。 うんくせ~ないい匂いだと言いながらチンポをしごく真似をするのです。 その後、妻等を起こし帰りました。 実家に付くと妻が自ら求めて来たのです、こんな事は今まで無かった事です。 ハメながら妻が ねえどうだったけいちゃんのアソコ。 知ってたんです、どうやら親友の奥さんのマンコを嗅いでいた時から気が付いていたらしいのです。 どうして彼にと聞くと やはりけいちゃんばかり見せて悪いと思い自分も見せたと。 ゆりに今度はスワッピングしてみようかと聞くと、そこまではまだよと言われました。