小学校時代 A町に磯部先生という、バツイチ子持ちの小学校の先生がいた。 ある日、夕方遅くに先生の事が好きだった僕は先生の家に行くと中から先生の声が。 田舎なので玄関の鍵は開いていて、ゆっくり中に入ると、磯部先生が息子(小学生)と近親相姦をしていた。 先生は下半身裸、息子は全裸で。 先生「気持ちいいでしょ、○ちゃん」 息子「お母さん良いよ、気持ちいい」 先生「息子とセックスするなんてダメなお母さんね(笑)」 息子「そんなことないよ、お母さんの愛が伝わるよ(笑)」 騎乗位しながら変態トークをしている 磯部先生はバツイチの30代だから欲求不満だろうな(笑) 息子「お母さん出していい?」 先生「まだよっ‥お母さんをもっと楽しませて‥」 2人の側には先生の水色のパンツが(笑) 先生の体型は普通だが、騎乗位している時のお尻は大きい。 僕の先生のケツにチンコ入れたいな(笑) 先生「ああっ‥○ちゃん、お母さん逝きそうよっ‥出して良いのよっ‥出してっ‥」 息子「お母さん好きっ‥お母さんお母さん逝くっ‥逝く~っ‥」 2人の動きが止まった。 先生「来たわよ‥○ちゃんの熱いの‥」 息子「お母さんのマンコは僕のだよね‥」 先生「そうよ、○ちゃんのオマンコよ‥」 先生「オチンチン舐めてあげる」 先生は仰向けの息子のチンコを丁寧に舐める。 息子「お母さんのお掃除フェラいつも最高だよ」 磯部先生は僕の担任もしてたけど、その時から変態だったのを知っている。 まさか、近親相姦する先生だったなんて‥ バツイチは恐ろしい(笑) ※この話は磯部先生が近親相姦している内の1つ。他にも先生の近親相姦を目撃した事がある 田舎の借家だから、先生は変態化したのだろう。 僕はこっそり家を出た。