独身時代安い一間のボロアパートに住んでいました。 トイレも共同、風呂無しです。 隣には高校生が住んでいました後で聞くと素行不良で転校してきたらしいです。 よく友達が遊びに来て大きな声で遅くまで騒いでいました。 誰も注意などするものはいません怖くてです。 時々女性を連れ込んでいました、何度か見ましたが高校生ではなく大人の女性でした。 あるひ高校生3人とその女性が入るのみました。 どうやら3対1での4Pでした、時々女の人のアエギ声が聞こえて来ました。 何度かそういう声が聞こえていましたが彼等が卒業と同時にアパートを出て行きました。 そしてです、その女性と偶然会ったのです場所は駅構内の今は無いキオスクです。 向こうも僕の顔を裏覚えで知ってたようです、互いにアッと言う顔をしたからです。 何度か顔を合わせるうちに言葉を交わすようになり思い切ってデートに。 彼女は当時空き家でデートに応じてくれました。 身体の関係は直ぐでした、やはりあのアパートでの事を彼女も引け目に思っていたようです。 高校生たちには2年ほど遊ばれたそうです。 風呂に入らずチンカスの溜まった汚いチンポを咥えさせられそのまま生で入れられたそうです。 中出しはされず最低限は守ってくれたそうです。 口内射精は当たり前で何度も飲まされたそうです。 そんな彼女と僕は結婚しました。 彼女は過去を知ってる僕にとことん尽くしてくれました。 アナルだけは未使用で僕が初貫通しました。 でもおかしいんです年月を重ねるうち、僕は彼女にあの時の高校生とのことを聞くと興奮の極みに。 妻も彼等との事を思い出しながら自慰してたと告白しました。 そこでまたあんな事しようかと言うと。 目を潤ませながら、小さくうなずきました。